エアームドex買取では、まずカードの型番・収録パック・状態を確かめることが出発点になります。エアームドexとメガエアームドexは収録パックと型番が違うため、どちらの版かを見分けてから査定に出すと話が早く進みます。このページでは金額を示していませんが、型番と状態をそろえておくと査定の確認もスムーズです。
エアームドexは、ポケモンカードゲームでワールドチャンピオンズパックに061/108として収録された、HP100のたねポケモンです。メガエアームドexは、拡張パック「ムニキスゼロ」に054/080(M3)として収録された、HP260のたねのメガシンカexカードです。同じ名前でも収録パックと型番が違うため、エアームドex買取の査定では、どの版かを先に確かめることが大切です。カードに書かれた型番と収録パックの表記を控え、手元の一枚がどちらなのかを見分けてください。迷ったときは、公式カード検索で型番を入力して照らし合わせる方法もあります。
エアームドexのポケボディー「メタルグラビティー」は、残りHPが40以上の相手のバトルポケモンがにげるとき、ダメージカウンターを3個のせないとにげられなくする効果です。ワザは「ふきとばし」(30ダメージで、相手のバトルポケモンを相手が選んだベンチポケモンと入れ替える)と「するどいはね」(60ダメージ)の2つがあります。メガエアームドexのワザ「ソニックリッパー」は、ついているエネルギーをすべて山札にもどして切り、相手のポケモン1匹に220ダメージを与えます。ポケモンexのため、きぜつしたときに相手はサイドを2枚(メガエアームドexは3枚)とります。カードの文字と公式の記載を見比べると、版の違いを確かめやすくなります。
買取に出す前に、カードの表面と裏面、角や端の傷、折れ、汚れ、色落ちがないかを明るい場所で確かめてください。保管していたスリーブやカードケースの状態も、一緒に伝えると判断の材料になります。手順は三つです。まず型番と収録パックを控え、次に表と裏の写真を撮り、最後に査定を依頼します。撮影は背景を白や無地にすると、傷や色落ちが見やすくなります。写真は同じ明るさで撮ると、状態が伝わりやすくなります。状態によって評価が変わる場合があるため、傷や汚れは隠さず伝えることが大切です。
買取の金額は、カードの版、収録パック、状態、その時点の相場などによって変わる場合があります。通常版とメガエアームドexは収録パックも型番も異なるため、同じ名前でも別々に見られるのが一般的です。同じ型番でも、傷や汚れの程度によって評価が変わる場合があります。このページでは具体的な金額を示していません。金額を知りたいときは、型番と状態をそろえて査定を依頼すると、確認しやすくなります。相場は時期によって動くことがあるため、早めに相談するかどうかも、判断の一つにしてください。
エアームドexを複数枚まとめて出す場合は、一枚ずつ分けて保管し、枚数と型番を一覧にしておくと確認が早く進みます。ほかのポケモンカードと混ざらないよう、袋やケースに区分けしておくと安心です。出品前の一覧の控えは、査定の結果を確かめる際にも役立ちます。買取のミカタは、古物商許可を持つ株式会社LINKBANKが運営しています(埼玉県公安委員会 古物商許可)。査定のご相談は無料で、査定料・キャンセル料はかかりません。
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ホビーはもちろん、ほかの品物やお部屋の片付けもまとめてご相談いただけます。出張買取のエコスマイリー(株式会社LINKBANK・古物商許可 埼玉県公安委員会 第431270050713号)が査定します。
カードの版、収録パック、状態、その時点の相場などを踏まえて判断される場合があります。このページでは金額を示していないため、型番と状態を伝えて査定を依頼すると確認が早く進みます。
収録パックと型番が違います。エアームドexはワールドチャンピオンズパックの061/108、メガエアームドexは拡張パック「ムニキスゼロ」の054/080(M3)です。HPもエアームドexは100、メガエアームドexは260と異なるため、カードの表記を確かめてください。
傷や汚れがあっても、状態を正直に伝えたうえで相談してみてください。状態によって判断が変わる場合があるため、表と裏の写真を添えると確認しやすくなります。
買取のミカタでは、査定のご相談を無料で受け付けています。査定料・キャンセル料はかかりません。