ピカチュウコロコロ買取では、まず商品名、雑誌の号数、収録番号の3つを確かめることが出発点です。「そらをとぶピカチュウ」は、コロコロアニキ第7号(2016年11月15日頃発売)の付録として付いた1枚のカードです。「ピカチュウVMAX」や「スタートデッキ100 コロコロコミックver.」は、収録番号や付属品で品物を見分けると確かめやすくなります。
まず手元の品が、「そらをとぶピカチュウ」「ピカチュウVMAX」「スタートデッキ100 コロコロコミックver.」のどれに当たるかを確かめます。カードの名前、収録番号、雑誌名を控えておくと、商品を説明するときに役立ちます。付録のカードは雑誌とセットで届いた品なので、雑誌の号数も一緒に控えておきましょう。同じピカチュウの名前でも発売時期や付属品が違うため、まとめて一括りにせず、一品ずつ分けて確かめることが大切です。写真を撮っておくと、後から確かめるときにも便利です。
そらをとぶピカチュウは、コロコロアニキ第7号(2016年11月15日頃発売)の付録として付いたオリジナルカードです。カードは1枚で、1997年のコロコロコミック11月号の付録カードを再現し、当時のイラストやワザが再現されています。雑誌の価格は税込620円で、一部地域では発売日が異なる場合があると公式ページに記されています。同じ年の別の号と取り違えないよう、号数を最初に確かめてください。1997年の付録を再現したカードなので、年号だけで判断せず、雑誌の号数(第7号)とセットで確かめましょう。
ピカチュウVMAXは、HPが310で、V進化のカードとして進化元はピカチュウVです。収録番号は265 / S-Pで、コロコロコミック2022年1月発売号の収録として掲載されています。ワザは「じゅうでんテール」(30)と「キョダイカミナリ」(250)で、イラストレーターはAKIRA EGAWAと掲載されています。HP、ワザ、収録番号を照らし合わせると、同じ名前のカードと取り違えにくくなります。収録番号は査定の相談でそのまま伝えられるよう、控えておきましょう。
「スタートデッキ100 コロコロコミックver.」は、2022年1月15日頃に発売され、希望小売価格は税込1,711円と案内されています。デッキは60枚で、60枚すべてがキラ仕様です。付属品は、プレイマット、ポケモンコイン、ダメカン/マーカーのシート、プレイヤーズガイドです。デッキの枚数を数えてから、付属品を一つずつ並べて確かめると漏れがありません。付属品が揃っているかを記録しておき、欠けているものがあればそのまま伝えることが大切です。
査定に出す前に、写真で商品名・収録番号・付属品を撮っておくと、やり取りがスムーズです。カードは傷や折れがないか、保管状態を確かめましょう。複数の品をまとめる場合は、商品ごとに一覧にしておくと見落としを防げます。一覧には、商品名、収録番号、雑誌の号数、付属品の有無の4つを書き出すと整理しやすくなります。買取のミカタでは、ピカチュウコロコロ買取の査定のご相談を無料で受け付けています。査定料・キャンセル料はかかりません。
出張は東京・埼玉・千葉・神奈川です。
ホビーはもちろん、ほかの品物やお部屋の片付けもまとめてご相談いただけます。出張買取のエコスマイリー(株式会社LINKBANK・古物商許可 埼玉県公安委員会 第431270050713号)が査定します。
商品名、雑誌の号数、収録番号を調べて控えるのが第一歩です。そらをとぶピカチュウはコロコロアニキ第7号の付録、ピカチュウVMAXは収録番号265 / S-Pが掲載されています。
そらをとぶピカチュウは、付録として1枚付いたオリジナルカードです。1997年のコロコロコミック11月号の付録カードを再現したものです。
プレイマット、ポケモンコイン、ダメカン/マーカーのシート、プレイヤーズガイドが付属します。ピカチュウコロコロ買取の際は、デッキ60枚とあわせて数えておくと安心です。
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