シャンデラ買取では、まずカードが「シャンデラV」か「シャンデラVMAX」かを見分け、収録番号とレギュレーションマークを控えることが大切です。公式デッキ印刷ページでは、シャンデラVがエキスパンションS8のコレクションNo.014/100、シャンデラVMAXがNo.015/100として載っています。
まず、カードが「シャンデラV」か「シャンデラVMAX」かを見分けましょう。公式サイトのデッキ印刷ページでは、シャンデラVがエキスパンションS8のコレクションNo.014/100、シャンデラVMAXがNo.015/100として掲載されています。同じシャンデラでも、VとVMAXは別のカードとして載っているため、カードに書かれた名前と番号をよく見てください。名前の表記と番号を手元のメモに控えておくと、査定のご相談をするときに説明しやすくなります。番号が分からないときは、公式サイトの掲載情報と照らし合わせて確かめましょう。
レギュレーションマークはカードの左下に表示され、サン&ムーンシリーズ以降のカードに付いています。スタンダードレギュレーションで使えるカードは、左下のマークがH・I・Jと書かれたカードです。エクストラレギュレーションは、BWシリーズから最新のカードまでを使用範囲としています。殿堂レギュレーションでは、強力なカードに殿堂ポイント(★1〜★4)が設定され、60枚のデッキの合計を4ポイント以下にする必要があります。どのレギュレーションで使えるかは、マークと公式サイトのルールを見比べて確かめましょう。
エキスパンションマークは、収録された商品のシリーズを示します。XY BREAKシリーズ以前のカードでは右下に表示され、レギュレーションマーク(左下)とは場所が分かれています。カードのどこに何が書かれているかを先に知っておくと、見落としが減ります。マークが示すシリーズと、カードの収録番号はセットにして控えておくと、後で確かめやすくなります。カードの表と裏の状態も写真に残しておくと、相談するときに状態を伝えやすくなります。
査定に出す前に、カード名・表記・収録番号・マーク・状態の順にメモを作りましょう。枚数が多い場合は、同じ名前のカードを種類ごとに分けておくと数えやすくなります。カードをスリーブや箱から出す前に、傷や汚れがないかを明るい場所で見ておくと、状態を正しく伝えられます。買取に出せないカードや、処分・回収を考えている場合は、別の窓口を調べてください。メモとカードの写真があれば、相談の準備として役立ちます。
相談先を選ぶときは、運営会社の情報と費用の条件を確かめましょう。買取のミカタは、古物商許可を持つ株式会社LINKBANKが運営しています(埼玉県公安委員会 古物商許可)。カードの名前・表記・番号・マークを控えてから相談すると、やり取りがスムーズになります。査定を依頼する前に、メモの内容が手元のカードと一致しているかを改めて確認すると、伝え間違いを防げます。買取のミカタでは、査定のご相談を無料で受け付けています。査定料・キャンセル料はかかりません。
出張は東京・埼玉・千葉・神奈川です。
ホビーはもちろん、ほかの品物やお部屋の片付けもまとめてご相談いただけます。出張買取のエコスマイリー(株式会社LINKBANK・古物商許可 埼玉県公安委員会 第431270050713号)が査定します。
カード名が「シャンデラV」か「シャンデラVMAX」かと、収録番号です。公式デッキ印刷ページでは、シャンデラVがNo.014/100、シャンデラVMAXがNo.015/100として載っています。
カードの左下にあります。サン&ムーンシリーズ以降のカードに付いていて、H・I・Jと書かれたカードはスタンダードレギュレーションで使えます。
買取のミカタでは、査定のご相談を無料で受け付けています。査定料・キャンセル料はかかりません。
エキスパンションマーク(XY BREAKシリーズ以前のカードでは右下)と、カードに書かれた表記、状態の写真が役立ちます。