そらとぶピカチュウ買取では、まず手元のカードが「そらをとぶピカチュウ」(XY-P 292)か「そらをとぶピカチュウV」かを、型番で確かめることが出発点です。コロコロアニキ第7号の付録カードと、25th ANNIVERSARY COLLECTIONのVカードは別の1枚なので、混同しないように見分けましょう。
まず、カードに書かれた型番を見ましょう。付録の「そらをとぶピカチュウ」は、型番 XYP 292/XY-P で公式のカード検索に載っています。手元のカードの番号が一致すれば、コロコロアニキ第7号の付録の1枚かどうかを確かめられます。番号が違う場合は、別のカードの可能性があるため、そのまま別の1枚として扱いましょう。型番は査定のご相談でも最初に伝える大事な手がかりです。写真で残しておくと、あとで見返すときにも役立ちます。
付録の「そらをとぶピカチュウ」(XY-P 292)は、たねポケモンでHPは40です。イラストレーターはToshinao Aokiと公式カード検索に載っています。2016年にコロコロアニキ第7号の付録として付いた1枚で、19年前のコロコロコミック1997年11月号の付録カードを、当時のイラストとワザで再現したものです。一方、「そらをとぶピカチュウV」は拡張パック「25th ANNIVERSARY COLLECTION」(S8a 023/028)に収録され、HPは190です。収録も型番も違うため、別のカードとして比べましょう。
付録の「そらをとぶピカチュウ」のワザは「でんきショック10」と「そらをとぶ30」の2つです。「そらをとぶ」は、コイン投げでオモテなら、次の相手の番にワザのダメージや効果を受けません。「そらをとぶピカチュウV」のワザは「でんきショック」20と「そらをとぶ」120で、ポケモンVのためきぜつすると、相手はサイドを2枚とります。ワザ名と数字を控えておくと、カードの情報を正確に伝えられます。ワザの違いは、カードの種類を見分ける目印にもなります。
状態は、査定に影響する場合があります。傷、折れ、汚れ、かけ、日焼けなどを、明るい場所で表と裏から確かめましょう。カードはスリーブやカードケースに入れ、持ち運ぶ前に折れや曲がりを防ぐことが大切です。複数枚ある場合は、同じ状態のものをまとめておくと、比べやすくなります。気になる点は写真に撮って残しておくと、相談のときに伝えやすくなります。ここでは金額をお示しできません。
査定相談の流れは、型番と状態を控え、カードの写真を用意するところから始まります。手元のカードが付録か、Vのカードか分からない場合も、型番を伝えれば確かめやすくなります。買取のミカタは、古物商許可を持つ株式会社LINKBANKが運営しています(埼玉県公安委員会 古物商許可)。査定のご相談は無料で受け付けており、査定料・キャンセル料はかかりません。
出張は東京・埼玉・千葉・神奈川です。
ホビーはもちろん、ほかの品物やお部屋の片付けもまとめてご相談いただけます。出張買取のエコスマイリー(株式会社LINKBANK・古物商許可 埼玉県公安委員会 第431270050713号)が査定します。
型番がXYP 292/XY-Pかどうかを見ます。付録の「そらをとぶピカチュウ」は、2016年11月15日頃発売のコロコロアニキ第7号(620円(税込))に付いていた1枚です。
買取のミカタでは、査定のご相談を無料で受け付けています。査定料・キャンセル料はかかりません。
金額は状態や時期によって変わるため、ここで金額をお示しすることはできません。型番と状態を控えて、査定のご相談でご確認ください。
同じではありません。Vは拡張パック「25th ANNIVERSARY COLLECTION」(S8a 023/028、HP190)のカードで、付録の「そらをとぶピカチュウ」(XY-P 292)とは別の1枚です。
そらとぶピカチュウ買取を考えている方は、まず手元のカードが付録の「そらをとぶピカチュウ」か、拡張パック「25th ANNIVERSARY COLLECTION」の「そらをとぶピカチュウV」かを、型番で確かめることから始めてください。両者は別の1枚なので、混同しないように見分けることが大切です。このページでは、型番の見方、ワザや収録の違い、状態の確かめ方、査定相談の流れを、わかっている事実だけをもとにまとめています。
付録の1枚は、2016年11月15日頃発売のコロコロアニキ第7号(620円(税込))に付いていたカードで、型番はXYP 292/XY-Pです。公式のカード検索に載っており、イラストレーターはToshinao Aokiと記されています。19年前のコロコロコミック1997年11月号の付録カードを、当時のイラストとワザで再現したものと説明されています。たねポケモンでHPは40です。一方、Vのカードは拡張パック「25th ANNIVERSARY COLLECTION」(S8a 023/028)に収録され、HPは190です。収録も型番も違うため、別のカードとして比べましょう。ワザや収録の違いは、カードの種類を見分ける目印にもなります。
買取のミカタは、古物商許可を持つ株式会社LINKBANKが運営しています(埼玉県公安委員会 古物商許可 第431270050713号)。査定のご相談は無料で受け付けており、査定料・キャンセル料はかかりません。受付はWEBで24時間行っています。金額は状態や時期によって変わるため、このページで金額をお示しすることはできません。
そらとぶピカチュウ買取の前に、まずカードに書かれた型番を控えましょう。付録の「そらをとぶピカチュウ」なら型番XYP 292/XY-Pが目印になり、Vのカードなら収録(25th ANNIVERSARY COLLECTION)と番号(S8a 023/028)を確かめます。ワザ名と数字も控えておくと、カードの情報を正確に伝えられます。付録のワザは「でんきショック10」と「そらをとぶ30」の2つ、Vのワザは「でんきショック」20と「そらをとぶ」120の2つです。付録の「そらをとぶ30」は、コイン投げでオモテなら次の相手の番にワザのダメージや効果を受けません。次に状態を見ます。傷、折れ、汚れ、かけ、日焼けを明るい場所で表と裏から確かめ、気になる点は写真に撮って残しましょう。
カードはスリーブやカードケースに入れて持ち運び、折れや曲がりを防ぎましょう。複数枚ある場合は、同じ状態のものをまとめておくと比べやすくなります。査定相談の流れは、型番と状態を控え、カードの写真を用意するところから始まります。手元のカードが付録かVか分からない場合も、型番を伝えれば確かめやすくなります。出張買取は東京・埼玉・千葉(一部の地域を除く)で自社が伺い、神奈川県へは片付けなどの作業で伺います。その他の地域は、ご同意がある場合に提携の買取店をご案内します(順次拡大中)。買取が難しいお品物は、許可を持つ提携事業者へお取り次ぎします。内容により有料になる場合があり、料金は作業の前に見積りを提示します。
そらとぶピカチュウ買取の準備を進めるコツは、型番、ワザ名、数字、収録番号を先に控えてから、状態を写真に残すことです。型番は査定のご相談でも最初に伝える大事な手がかりです。写真は、あとで見返すときにも、相談のときに伝えるときにも役立ちます。複数枚あるなら、枚数と状態をそろえてスリーブに入れておくと、持ち運ぶときも比べるときも扱いやすくなります。Vのカードは付録の1枚と収録も型番も違うため、混ぜずに別々に整理しておくと、相談で何を伝えるかがはっきりします。