遊戯王モンスト未開封買取では、まずパックの封が切られていないかと、カードの種類・仕様を確かめることが出発点になります。モンスターストライクのコラボ記念カードは、遊戯王の「青眼の究極竜」と「光をもたらす者 ルシファー」の全2種で、公式カードデータベースではノーマル仕様(N)とミレニアム仕様(M)の2種類が表示されています。カード名・仕様・状態を控えてから査定に出すと、話が早く進みます。
モンスターストライクのコラボ記念カードは、遊戯王OCGの「青眼の究極竜」と「光をもたらす者 ルシファー」の全2種です。公式カードデータベースには2019年2月15日公開のカードとして載っています。青眼の究極竜は光属性・レベル12・ドラゴン族の融合モンスターで、攻撃力4500、守備力3800です。光をもたらす者 ルシファーは闇属性・レベル6・天使族の通常モンスターで、攻撃力2600、守備力1800です。まずは手元の品がどちらのカードかを確かめ、カード名と数値を控えておきましょう。数値は公式データベースの表示に合わせて確かめると確実です。
未開封かどうかは、パックの封が切られていないかを見て確かめるのが基本です。モンスターストライク公式によると、このカードが封入されたオリジナルパックは1パック2枚入りで、青眼の究極竜とルシファーが1枚ずつ入っていました。開けた形跡がある場合は、中身が2枚揃っているかを正直に伝えることが大切です。外袋の破れ、テープのはがれ、中身の欠けは査定の前に写真で撮っておくと伝わりやすくなります。保管するときは、直射日光や湿気を避け、折れや汚れがつかない場所に置きましょう。
このカードは、ストーリーモードのミッションをクリアして得たギフト券を、対象店舗で引き換える方式で配布されました。モンスターストライク公式によると、対象ミッションを1つクリアすると1つ、すべてクリアすると2つのギフト券がもらえ、カード計4枚になります。ミッションの挑戦期間は2019年2月15日12:00から3月6日AM3:59まで、ギフト券の使用期間は2019年3月20日の各店舗の営業終了時間まででした。現在はどちらの期間も過ぎているため、いつ、どの方法で手に入れたかを控えておくと、査定時の説明に役立ちます。
公式カードデータベースでは、各カードにノーマル仕様(N)とミレニアム仕様(M)の2種類が表示されています。カード名が同じでも、仕様が違う品は分けて比べるのが基本です。ミレニアム仕様は、2019年2月16日・17日に秋葉原で行われたイベントで、1日先着1,000人に必ずもらえたものでした。遊戯王モンスト相場を調べるときも、カード名だけで検索せず、NとMを分けて見ると比べやすくなります。相場は時期によって動くため、調べた日付も一緒に控えておきましょう。
査定に出す前には、手元の品の枚数と仕様、パックの封の状態を一覧にしておきましょう。一覧があると、査定の際に話が早く進みます。次に、カードの表と裏がはっきり写る写真を撮り、入手時期や保管していた場所を書き添えます。買取のミカタは株式会社LINKBANKが運営しており、古物商許可(埼玉県公安委員会)を持っています。査定のご相談は無料で、査定料・キャンセル料はかかりません。
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ホビーはもちろん、ほかの品物やお部屋の片付けもまとめてご相談いただけます。出張買取のエコスマイリー(株式会社LINKBANK・古物商許可 埼玉県公安委員会 第431270050713号)が査定します。
まず、カード名(青眼の究極竜かルシファーか)と仕様(NかM)、パックの封が切られていないかを確かめてください。遊戯王モンスト未開封買取の査定では、この3点を控えておくと話が早く進みます。
カード名だけで検索せず、NとMを分けて比べるのが基本です。相場は時期によって動くため、調べた日付と条件を一緒に控えておくと、比べやすくなります。
パックの封が切られていないか、外袋に開封の跡や破れがないかを見るのが基本です。パックは1つ2枚入りだったので、中身が欠けていないかも確かめましょう。判断に迷う場合は、査定の前に写真で状態を伝えてみてください。
モンスターストライク公式によると、ギフト券の使用期間は2019年3月20日の各店舗の営業終了時間まででした。現在はその期間を過ぎているため、手元の品の入手時期と経緯を控えておくと、査定時に説明しやすくなります。