PS4本体の買取では、型番・付属品・状態を確かめ、初期化と機器認証の解除を済ませてから査定に出すのが基本です。買取額は機種と状態で変わるため、一概には言えません。
PS4本体の買取でまず確かめたいのは、本体の型番です。PS4のCUH-2000シリーズは、初期モデルのCUH-1000や現行モデルのCUH-1200と比べて体積で30%以上小型化されており、外形寸法は約265mm×39mm×288mm、質量は約2.1kgです。本体の表示で型番を控えておくと、相談の際に話が早く進みます。あわせて、電源ケーブルやコントローラーなど付属品がそろっているか、本体に傷や汚れがないかも見ておきましょう。欠けている物があると、査定額に影響する場合があります。
手放す前に、機器認証の解除と初期化を済ませます。機器認証は[設定]>[アカウント管理]>[いつも使うPS4として登録する]>[登録解除する]の順に操作します。次に[設定]>[初期化]>[PS4を初期化する]から初期化を行い、クイックとフルのどちらかを選びます。手放す場合はフルが推奨されており、完了まで数時間かかります。初期化すると内蔵HDDのデータがすべて消えるので、残したいデータは先に移しておきましょう。初期化中は電源を切らないよう案内されています。操作の順番を間違えないよう、手順を見ながら進めると安心です。
PS4本体の買取額は、型番・容量・本体の状態・付属品の有無などで変わる場合があります。ここでは買取価格の目安は示せません。参考になるのは、発売時の希望小売価格で、CUH-2000シリーズのHDD 500GBモデルは29,980円(税抜)でした。これは発売当時の定価で、今の買取額とは別のものです。同じ機種でも、傷・汚れ・動作の状態によって査定結果が違うことがあります。複数の条件を並べて比べると、値段の違いが分かりやすくなります。相場は時期によって動くことがあるため、査定の時期も気にしておくと安心です。
PS4本体の買取の方法は、出張・宅配・店頭などから選べる場合があります。近くに店舗がなければ宅配、重い荷物を運びたくない場合は出張が向いていることがあります。宅配で送る場合は、本体サイズが約265mm×39mm×288mm、質量が約2.1kg(CUH-2000シリーズ)なので、梱包前に箱の大きさを確かめておくと役立ちます。出張を考える場合は、対応エリアと当日の流れを事前に確かめておくと安心です。店頭に持ち込む場合は、混み具合や受付時間を事前に確かめておきましょう。
PS4本体の買取で高く売るコツは、状態を整えて型番と付属品をそろえることです。本体を汚れがないように拭き、ケーブルやコントローラーなどの付属品を集めておきます。そのうえで、初期化と機器認証の解除を済ませてから査定に出すと、手続きがスムーズです。買取額は保証できませんが、複数の店で見積もりを取ると、条件の違いが見えやすくなります。査定の前に、型番・付属品・状態の3点をメモしておくと、比べるときに役立ちます。初期化前にデータを残しておくかどうかも、早めに決めておくと安心です。
出張は東京・埼玉・千葉・神奈川です。
おもちゃはもちろん、ほかの品物やお部屋の片付けもまとめてご相談いただけます。出張買取のエコスマイリー(株式会社LINKBANK・古物商許可 埼玉県公安委員会 第431270050713号)が査定します。
型番が分からなくても、本体の状態や付属品を伝えて相談できる場合があります。ただ、型番を控えておくと話が早く進みます。CUH-2000シリーズは初期モデルや現行モデルとサイズ・質量が異なるため、型番を確かめておくと安心です。
PS4本体が売れるかどうかは、型番・付属品・本体の状態で変わる場合があります。発売時の希望小売価格はHDD 500GBモデルで29,980円(税抜)でしたが、これは発売当時の定価で、今の買取額とは別のものです。まずは型番と付属品をそろえ、査定の相談をしてみてください。
初期化しないまま手放すと、本体に残ったデータが見られてしまう場合があります。初期化を行うと内蔵HDDのデータがすべて削除されるため、残したいデータは先に移し、フルの初期化を済ませておくと安心です。
買取のミカタでは、PS4本体の査定のご相談を無料で受け付けています(査定料・キャンセル料はかかりません)。運営は古物商許可を持つ株式会社LINKBANKです。
PS4本体の買取では、型番・付属品・状態を確かめ、初期化と機器認証の解除を済ませてから査定に出すのが基本です。買取額は機種と状態で変わるため、一概には言えません。このページでは、査定に出す前に何を確かめるとよいか、どの順番で進めると迷いにくいかを、ページに載っている事実に沿ってまとめます。本体を手放す前の準備は手間に感じられることもありますが、型番や付属品を先にそろえておくと、相談や査定の話がスムーズに進みやすくなります。
まず確かめたいのは本体の型番です。PS4のCUH-2000シリーズは、初期モデルのCUH-1000や現行モデルのCUH-1200と比べて体積で30%以上小型化されており、外形寸法は約265mm×39mm×288mm、質量は約2.1kgです。本体の表示で型番を控えておくと、相談の際に話が早く進みます。PS4本体の買取の準備では、型番のほかに電源ケーブルやコントローラーなどの付属品がそろっているか、本体に傷や汚れがないかも見ておきましょう。欠けている物があると、査定額に影響する場合があります。
買取額は型番・容量・本体の状態・付属品の有無などで変わる場合があり、ここでは買取価格の目安は示せません。参考になるのは発売時の希望小売価格で、CUH-2000シリーズのHDD 500GBモデルは29,980円(税抜)でした。これは発売当時の定価で、今の買取額とは別のものです。同じ機種でも傷・汚れ・動作の状態によって査定結果が違うことがあるため、PS4本体の買取を考えるときは、定価と買取額を分けて捉えておくと落ち着いて判断できます。
PS4本体の買取の進め方は、機器認証の解除、初期化、査定の順が基本です。機器認証は[設定]>[アカウント管理]>[いつも使うPS4として登録する]>[登録解除する]の順に操作します。次に[設定]>[初期化]>[PS4を初期化する]から初期化を行い、クイックとフルのどちらかを選びます。手放す場合はフルが推奨されており、完了まで数時間かかります。初期化すると内蔵HDDのデータがすべて消えるので、残したいデータは先に移しておきましょう。初期化中は電源を切らないよう案内されています。操作の順番を間違えないよう、手順を見ながら一つずつ進めると安心です。
査定の方法は、出張・宅配・店頭などから選べる場合があります。近くに店舗がなければ宅配、重い荷物を運びたくない場合は出張が向いていることがあります。宅配で送るときは、CUH-2000シリーズの本体サイズ(約265mm×39mm×288mm)と質量(約2.1kg)を目安に、梱包前に箱の大きさを確かめておくと役立ちます。出張は東京・埼玉・千葉(一部の地域を除く)で自社が伺い、そのほかの地域はご同意がある場合に提携の買取店をご案内します。店頭に持ち込む場合は、混み具合や受付時間を事前に確かめておきましょう。買取が難しいお品物の回収・処分は、許可を持つ提携事業者へお取り次ぎします。内容により有料になる場合があり、料金は作業の前に見積もりが示されます。
PS4本体の買取で高く売るコツは、状態を整えて型番と付属品をそろえておくことです。本体を汚れがないように拭き、ケーブルやコントローラーなどの付属品を集めておきます。そのうえで、初期化と機器認証の解除を済ませてから査定に出すと、手続きがスムーズです。買取額は保証できませんが、複数の店で見積もりを取ると、条件の違いが見えやすくなります。査定の前に型番・付属品・状態の3点をメモしておくと、比べるときに役立ちます。初期化前に残すデータを決めておくことも、早めに済ませると安心です。