pspgo買取を考えるなら、まず本体の型番がPSP-N1000かを確かめ、付属品と本体カラーを控えておくと査定の準備が進みます。PSP goは内蔵16GBのメモリを備え、UMDドライブがないためUMDソフトは使えない機種です。
PSP go(PSP-N1000)の基本を先に整理しておきます。日本での発売日は2009年11月1日で、発売時の希望小売価格は26,800円(税込)と発表されました。本体は3.8インチ16:9ワイドのTFT液晶(480×272ピクセル、1,677万色)を備え、外形寸法は約128×16.5×69mm、質量は内蔵バッテリーを含め約158gです。本体カラーは「ピアノ・ブラック」と「パール・ホワイト」の2色があります。pspgo買取の相談では、型番と本体カラーを先に伝えると、確認がスムーズに進みます。
PSP goは16GBのフラッシュメモリを本体に内蔵しており、UMDドライブは搭載していません。そのためUMDソフトは使えず、ソフトの持ち方を確かめておくことが大切です。メモリースティック マイクロ(M2)スロットを備え、日本では4GBと8GBのM2が別売で発売される予定と発表されました。ソニーの案内では、おでかけ転送・おかえり転送にはM2が対応し、内蔵メモリへのおでかけ転送はできません。M2を一緒に出す場合は、容量と本体に差したままでないかを確かめておくと安心です。
同梱品はACアダプター、USBケーブル、Media Go収録のCD-ROMです。専用の周辺機器には、クレードルPSP-N340とACアダプターPSP-N100があります。従来のPSP用のバッテリーパックやACアダプターPSP-100は対応していないため、別の機器を混ぜていないかを確かめましょう。付属品が揃っているかを一覧にしておくと、査定の説明がしやすくなります。箱や説明書が残っている場合は、型番を確かめるためにも一緒に用意しておくと安心です。
PlayStation公式サポートの周辺機器互換表には、PSPおよびPSP goはアフターサービスの受付を終了していると記載されています。修理や部品の相談が受けられない場合があるため、動作に不安がある箇所は事前に書き出しておきましょう。また、PSP goにはBluetooth 2.0(EDR)と無線LANが搭載されており、無線まわりの状態も伝える材料になります。査定の前に、画面・ボタン・電源の状態を確かめておくと話がまとまりやすくなります。
査定の相談の前に、型番、付属品、本体の状態、動作の様子を書き出しておくと、やり取りが短く済みます。まず型番と付属品を伝え、次に動作の状態を伝える順にすると、査定が進めやすくなります。必要な情報がそろってから連絡すると、やり取りが一度で済む場合があります。買取のミカタは、古物商許可を持つ株式会社LINKBANKが運営しています(埼玉県公安委員会 古物商許可)。査定のご相談は無料で受け付けており、査定料・キャンセル料はかかりません。
出張は東京・埼玉・千葉・神奈川です。
おもちゃはもちろん、ほかの品物やお部屋の片付けもまとめてご相談いただけます。出張買取のエコスマイリー(株式会社LINKBANK・古物商許可 埼玉県公安委員会 第431270050713号)が査定します。
本体の型番(PSP-N1000)と付属品の有無です。pspgo買取の相談では、型番と付属品を伝えると話が早く進みます。
PSP goはUMDドライブを搭載していないため、UMDソフトは使えません。pspgo買取の際には、手元にあるソフトの種類も併せて伝えておくと確認がしやすくなります。
M2の有無は本体の使い方に関わるため、入っているかを控えておくと安心です。pspgo買取の査定では、容量(例:4GB・8GB)も確かめておきましょう。
クレードルPSP-N340とACアダプターPSP-N100があります。従来のPSP用のバッテリーパックやACアダプターPSP-100は対応していないため、型番を控えておくと確認しやすくなります。