古いお酒の買取|年代物も諦めずに
実家の整理や遺品整理で見つかった古いお酒は、捨てる前にご相談ください。オールドボトルのウイスキーや年代物のブランデーには、現行品にない価値が認められることがあります。ラベルが読みにくいお品物でも手掛かりから調べて拝見します。写真による無料査定なら、ご自宅から動かさずに目安を確認できます。
古いお酒をその場で無料査定
連絡先の入力なしで、古いお酒の買取目安がすぐ分かります。
家具・家電・不用品、なんでも無料査定
お酒はもちろん、ほかの品物やお部屋の片付けもまとめてご相談いただけます。出張買取のエコスマイリー(株式会社LINKBANK・古物商許可 埼玉県公安委員会 第431270050713号)が査定します。
- 出張費・査定費・キャンセル料 0円
- 金額を見てから売るかどうか決められる
- 出張は東京・埼玉・千葉・神奈川
買取対象になりやすいもの
- 特級表記のオールドウイスキー
- 従価・従量税ラベルの国産洋酒
- 年代物のブランデー・リキュール
- 廃業した蔵元・蒸溜所のお酒
- 昔の記念ボトル・ノベルティボトル
古いお酒の買取で見られるポイント
- 特級・一級などの旧表記1989年以前のラベルに見られる特級・一級といった表記は、製造年代を知る大きな手掛かりです。旧税制時代のボトルは現行品と区別し、年代を踏まえた目線で査定します。
- 液面低下と中身の状態長い年月を経たお酒は液面が下がっていることが珍しくありません。低下の度合いと銘柄の希少性を合わせて判断しますので、状態だけで諦めずにお見せください。
- ラベル・封の劣化ラベルの変色や封の傷みは年代物では自然なことです。むしろ当時のままである証拠にもなり得るため、修復や清掃をせず現状のまま拝見するのが基本です。
高く売るコツ
- 見つけた状態のまま触りすぎないことが大切です。ラベルを剥がしたり強く拭いたりすると、年代の手掛かりまで失われることがあります。
- 押し入れや床下から出てきた場合は、ほこりを軽く払う程度にとどめ、写真を撮って無料査定に送ってから扱い方をご相談ください。
- 1本ずつ判断がつかないときは、並べて全体を撮影してください。価値のある一本が紛れていないか、まとめて確認いたします。
古いお酒の買取のよくある質問
ラベルがぼろぼろで銘柄が分かりません。売れますか。
ラベルの一部や瓶の形、封の様式から銘柄を特定できる場合があります。判別がつかないまま処分してしまう前に、複数の角度から撮影した写真でご相談ください。
中身が半分ほどに減った古い洋酒はどうなりますか。
未開栓で液面が下がったお品物は、減り具合と銘柄によって判断が分かれます。希少なボトルであれば対象になることもありますので、液面の位置が分かる写真をお送りください。
処分してほしいお酒が混ざっている場合は対応できますか。
買取が難しいお品物の回収や処分は、許可や資格を持つ提携事業者への取次にて承ります。内容により有料となり、作業前にお見積りをご案内しますので、あわせてご相談ください。
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