さいたま市粗大ゴミ引き取りは、粗大ごみ受付センター(048-878-0053)への電話か、市の粗大ごみインターネット受付で申込むのが基本です。対象は一辺の長さまたは直径が90センチ以上2メートル未満の家庭ごみで、申込みは1回につき4個までです。
さいたま市粗大ゴミ引き取りの対象は、一辺の長さまたは直径が90センチ以上2メートル未満の家庭ごみです。90センチに届かないものは粗大ごみには当たらないので、市の分別案内で出し方を確かめてください。2メートル以上のものも対象外になるため、申込みの前にメジャーで実際の寸法を測っておくと安心です。数字は品物ごとに測り直すと確実で、寸法と品名を控えておくと受付での説明がスムーズになります。迷ったときは、市の受付に寸法を伝えて確かめましょう。
さいたま市粗大ゴミ引き取りは、粗大ごみ受付センター(048-878-0053)への電話か、市の粗大ごみインターネット受付で申込みます。1回の申込みにつき4個までで、収集までに1カ月程度かかる場合があります。電話は受付時間を事前に確かめてからかけ、インターネットなら品名と個数を入力できるように手元にメモを用意しておくと手間がかかりません。申込みの個数は納付券の枚数にも関わるので、数えてから申込みましょう。
粗大ごみの処理手数料は1品550円で、品目ごとに納付券を貼ります。分解しても元の商品が1つなら納付券は1枚です。納付券は、取扱店のステッカーがあるコンビニエンスストア、各区くらし応援室、支所、市民の窓口で買えます。買いに行く前に、申込んだ品目と枚数を一覧にしておくと買い忘れを防げます。納付券には収集日などを書いて、品目ごとに貼ります。
スプリング入りマットレスは2,200円、鉛バッテリー・タイヤ・ホイール(1本)は1,100円の特定適正処理困難物として扱われます。家電リサイクル法の対象になるテレビ・エアコン・洗濯機・衣類乾燥機・冷凍庫・冷蔵庫は、粗大ごみの収集では出せません。パソコンも粗大ごみの収集では扱えず、別の方法で処分します。特定適正処理困難物の料金は品目ごとに決まっているため、申込みの時に確かめておくと安心です。申込む前に、これらが含まれていないか品目を一つずつ確かめましょう。
さいたま市の清掃センターへごみを直接持ち込むには、令和7年1月4日以降、ごみ持込みコールセンター(050-3033-8229)かオンラインでの事前予約が必要です。収集を待てない場合は、この方法を検討できます。予約なしで向かうと持ち込めないおそれがあるため、持ち込む日時を決めてから電話かオンラインで手続きしましょう。買取のミカタは古物商許可を持つ株式会社LINKBANKが運営しています(埼玉県公安委員会 古物商許可)。
出張は東京・埼玉・千葉・神奈川です。
出張買取はもちろん、ほかの品物やお部屋の片付けもまとめてご相談いただけます。出張買取のエコスマイリー(株式会社LINKBANK・古物商許可 埼玉県公安委員会 第431270050713号)が査定します。
さいたま市粗大ゴミ引き取りはどちらでも申込めます。電話なら粗大ごみ受付センター(048-878-0053)に直接相談でき、インターネット受付なら品名と個数を入力して申込めます。どちらの場合も、1回の申込みは4個までという点は同じです。
処理手数料は1品550円です。分解しても元の商品が1つなら納付券は1枚になります。納付券は、取扱店のステッカーがあるコンビニエンスストア、各区くらし応援室、支所、市民の窓口で買えます。
テレビは家電リサイクル法の対象品のため、粗大ごみの収集では出せません。パソコンも収集の対象外で、別の方法で処分します。さいたま市粗大ゴミ引き取りの対象かは、申込みの前に市の案内で確かめましょう。
清掃センターへ直接持ち込む方法があります。令和7年1月4日以降は、ごみ持込みコールセンター(050-3033-8229)かオンラインでの事前予約が必要です。さいたま市粗大ゴミ引き取りの収集までには1カ月程度かかる場合があるので、急ぐ場合は予約を先に取りましょう。
さいたま市粗大ゴミ引き取りは、一辺の長さまたは直径が90センチ以上2メートル未満の家庭ごみを、市の収集で引き取ってもらうための申込み方法です。このページでは、対象の確かめ方、申込み方法、納付券と手数料、別扱いになる品物、清掃センターへ直接持ち込む場合の予約を、ページに書かれた事実に沿って順に並べています。申込む前に知っておくと、受付で慌てずに済む内容をまとめました。
粗大ごみの対象かどうかは、寸法で判断します。90センチに届かないものは粗大ごみには当たらないので、市の分別案内で出し方を確かめてください。2メートル以上のものも対象外になるため、申込み前にメジャーで実際の寸法を測っておくと安心です。数字は品物ごとに測り直すと確実で、寸法と品名を控えておくと受付での説明がスムーズになります。申込みは1回につき4個までという上限もあわせて覚えておきましょう。申込みの個数は納付券の枚数にも関わるため、数えてから申込むと確実です。
申込みは、粗大ごみ受付センター(048-878-0053)への電話か、市の粗大ごみインターネット受付で行います。電話は受付時間を事前に確かめてからかけると安心です。インターネットなら品名と個数を入力できるように手元にメモを用意しておくと、手間がかかりません。収集までに1カ月程度かかる場合があるため、引っ越しや片付けの予定がある方は、早めに手続きを始めると余裕が生まれます。なお、買取・査定をご希望の品物は、このページの案内の対象ではないので、無料出張査定など別のページをご覧ください。運営は株式会社LINKBANKで、埼玉県公安委員会の古物商許可を持つ事業者です。
申込みの流れと費用です。電話なら粗大ごみ受付センターに直接相談でき、インターネットなら品名と個数を入力して申込めます。さいたま市粗大ゴミ引き取りでは、品目ごとに納付券を貼る仕組みで、処理手数料は1品550円です。分解しても元の商品が1つなら納付券は1枚で済みます。納付券は、取扱店のステッカーがあるコンビニエンスストア、各区くらし応援室、支所、市民の窓口で買えます。買いに行く前に、申込んだ品目と枚数を一覧にしておくと買い忘れを防げます。納付券には収集日などを書いて、品目ごとに貼りましょう。収集までに1カ月程度かかる場合があるため、日程の余裕を見て申込むことも大切です。
注意点は、特定適正処理困難物と家電リサイクル法の対象品です。スプリング入りマットレスは2,200円、鉛バッテリー・タイヤ・ホイール(1本)は1,100円の特定適正処理困難物として扱われ、料金は品目ごとに決まっています。テレビ・エアコン・洗濯機・衣類乾燥機・冷凍庫・冷蔵庫は、家電リサイクル法の対象になるため粗大ごみの収集では出せません。パソコンも収集では扱えず、別の方法で処分します。こうした別扱いの品物は、一般の粗大ごみとは扱いが違うので、申込む前に品目を一つずつ確かめておくと安心です。収集日当日の朝8時30分までに、約束した場所へ出せるかも確かめておきましょう。清掃センターへ直接持ち込む場合は、令和7年1月4日以降、ごみ持込みコールセンター(050-3033-8229)かオンラインでの事前予約が必要です。
進めるときは、チェックリストの項目を順に済ませると抜けが減ります。品物の一番長い辺か直径が90センチ以上2メートル未満に入っているか、1回の申込みが4個以内に収まっているか、家電リサイクル法の対象品やパソコンが含まれていないか、納付券の枚数が品目の数と合っているか、収集日当日の朝8時30分までに約束した場所へ出せるかを、申込み前に確認しましょう。寸法は品物ごとに測り直すと確実なので、迷ったときは市の受付に寸法を伝えて確かめると、判断に迷いが残りにくくなります。さいたま市粗大ゴミ引き取りの手続きは、寸法・品名・個数・枚数を先にそろえておくと、電話でもインターネットでも進めやすくなります。