船橋市のカラーボックスの捨て方・処分方法(千葉県)

最終確認:2026年8月20日(船橋市公式)

船橋市ではカラーボックスは粗大ごみで、船橋市の一覧では2種類に分かれています。手数料は370円です。自分で持ち込むこともできます。

船橋市のカラーボックスの捨て方の基本情報

自治体千葉県船橋市
品目カラーボックス
分類粗大ごみ
公式の一覧での品目名衣装箱(カラーボックス、茶箱等)プラスチック製、2個まで/衣装箱(カラーボックス、茶箱等)プラスチック製以外
大きさの条件概ね20リットル以上の大きさのごみ、または重量のあるごみ
申し込みインターネット・電話
持ち込みできます
最終確認2026-08-20

船橋市ではカラーボックスは何ゴミ?

船橋市ではカラーボックスは粗大ごみです。船橋市の粗大ごみの基準は「概ね20リットル以上の大きさのごみ、または重量のあるごみ」です。

船橋市の一覧には、「衣装箱(カラーボックス、茶箱等)プラスチック製、2個まで」、「衣装箱(カラーボックス、茶箱等)プラスチック製以外」という書き方で載っています。申し込むときはこの品目名を選びます。

船橋市のカラーボックスの処分料金

公式の一覧での品目名収集
衣装箱(カラーボックス、茶箱等)プラスチック製、2個まで370円
衣装箱(カラーボックス、茶箱等)プラスチック製以外370円

船橋市のカラーボックスの捨て方(戸別収集)

申し込みはインターネット・電話、受付センターは047-457-4153です。

カラーボックスを申し込むときの数え方:プラスチック製は2個までで1点として申し込む。

申し込み画面では「衣装箱(カラーボックス、茶箱等)プラスチック製、2個まで」を選びます。

受付時間・収集までの日数・出す場所は船橋市の粗大ごみの出し方にまとめています。

カラーボックスを自分で持ち込める?

持ち込めます。

西浦資源リサイクル施設・北部清掃工場へ持ち込める。処理券は貼らず、10kgごとに150円(税別)を現金で支払う

船橋市のカラーボックスの捨て方のよくある質問

船橋市でカラーボックスは粗大ごみになりますか?

船橋市では「概ね20リットル以上の大きさのごみや重量のあるごみ」が粗大ごみです。カラーボックスの扱いは上の表のとおりです。

船橋市でカラーボックスを粗大ごみに出すにはどう申し込みますか?

船橋市の粗大ごみの申込みはインターネット・電話・電話 047-457-4153です。

船橋市のカラーボックスの手数料は種類で変わりますか?

変わりません。船橋市の一覧では「衣装箱(カラーボックス、茶箱等)プラスチック製、2個まで」・「衣装箱(カラーボックス、茶箱等)プラスチック製以外」に分かれていますが、どれも370円です。

カラーボックスは何点として申し込みますか?

プラスチック製は2個までで1点として申し込む。

船橋市のカラーボックスは自分で持ち込めますか?

持ち込めます。西浦資源リサイクル施設・北部清掃工場へ持ち込める。処理券は貼らず、10kgごとに150円(税別)を現金で支払う。

関連するページ

確認日

2026年8月20日 に 船橋市 の公式情報でカラーボックスの扱いを確認しました。次の再確認の目安は 2026年11月18日 です。

千葉県船橋市のカラーボックスの捨て方・処分方法について詳しく

千葉県船橋市のカラーボックスの捨て方・処分方法で最初に押さえたいのは、船橋市ではカラーボックスが粗大ごみに分類されるという点です。船橋市の粗大ごみの基準は「概ね20リットル以上の大きさのごみ、または重量のあるごみ」とされていて、カラーボックスはこの基準に沿って粗大ごみとして扱われます。手数料は370円です。このページの内容は、2026年8月20日に船橋市の公式情報で確認したものです。

船橋市の一覧では、カラーボックスは「衣装箱(カラーボックス、茶箱等)プラスチック製、2個まで」と「衣装箱(カラーボックス、茶箱等)プラスチック製以外」の2種類に分かれて載っています。「カラーボックス」という名前だけの品目があるのではなく、衣装箱の品目名の中に括弧書きで含まれる形です。申し込むときはこの品目名を選ぶので、先に品目名を知っておくと、一覧で探して迷う場面が減ります。

出し方は、戸別収集を申し込む方法と、自分で施設へ持ち込む方法の2つです。戸別収集の申し込みはインターネットか電話で、電話の受付センターは047-457-4153です。持ち込みの場合は西浦資源リサイクル施設か北部清掃工場が対象で、処理券は貼らず、現金で支払います。このページでは、それぞれの進め方と注意点を、船橋市の案内に書かれている範囲で順に整理します。

進め方と注意点

戸別収集で出す場合は、まずインターネットか電話で申し込みます。電話なら受付センターの047-457-4153です。申し込み画面では、プラスチック製のカラーボックスなら「衣装箱(カラーボックス、茶箱等)プラスチック製、2個まで」を選びます。プラスチック製は2個までで1点として申し込むので、2個あっても申し込みは1点です。プラスチック製以外のものは「衣装箱(カラーボックス、茶箱等)プラスチック製以外」の品目になります。どちらの手数料も370円で、種類によって金額は変わりません。受付時間、収集までの日数、出す場所は船橋市の粗大ごみの出し方のページにまとめられているので、申し込む前にそちらも確認してください。

自分で持ち込む場合は、西浦資源リサイクル施設か北部清掃工場に持ち込めます。この場合は処理券を貼る必要がなく、10kgごとに150円(税別)を現金で支払います。戸別収集の370円とは料金の決まり方が違い、持ち込みは重さに応じた支払いになる点が異なります。支払いは現金ですので、持ち込む前に用意しておく必要があります。持ち込みの受付時間や休みなどは、今回確認できた内容には含まれていないため、出かける前に船橋市の案内で確かめてください。

進めるコツ

進めるコツは、申し込む前に品目名を確かめておくことです。船橋市の一覧では「衣装箱(カラーボックス、茶箱等)」という書き方で載っているので、カラーボックスという言葉だけで探すと見つけにくいかもしれません。プラスチック製かどうかで選ぶ品目が分かれますが、手数料はどちらも370円なので、迷っても金額に差は出ません。また、プラスチック製は2個までで1点という数え方も、申し込みの前に押さえておくと進めやすくなります。戸別収集にするか持ち込みにするかは、370円と、10kgごとに150円(税別)という支払い方の違いを見て決められます。このページの情報は2026年8月20日に確認したもので、次の再確認の目安は2026年11月18日です。実際に申し込むときは、船橋市の最新の案内も合わせて見てください。

よくある質問

船橋市のカラーボックスは何ゴミですか?
船橋市ではカラーボックスは粗大ごみです。船橋市の粗大ごみの基準は「概ね20リットル以上の大きさのごみ、または重量のあるごみ」とされています。公式の一覧には「衣装箱(カラーボックス、茶箱等)」という品目名で、プラスチック製とそれ以外の2種類に分かれて載っています。
船橋市でカラーボックスを捨てる料金はいくらですか?
船橋市の戸別収集の手数料は370円です。「衣装箱(カラーボックス、茶箱等)プラスチック製、2個まで」も「プラスチック製以外」も同じ370円で、種類によって変わりません。自分で持ち込む場合は処理券を貼らず、10kgごとに150円(税別)を現金で支払います。
船橋市でカラーボックスを2個捨てるときは何点で申し込みますか?
プラスチック製は2個までで1点として申し込みます。申し込み画面では「衣装箱(カラーボックス、茶箱等)プラスチック製、2個まで」を選びます。プラスチック製以外は別の品目名になります。申し込みはインターネットか電話で、電話の受付センターは047-457-4153です。
船橋市のカラーボックスは自分で持ち込めますか?
持ち込めます。西浦資源リサイクル施設か北部清掃工場が対象です。処理券は貼らず、10kgごとに150円(税別)を現金で支払います。戸別収集の370円とは別の、重さに応じた支払い方になるので、現金を用意してから向かってください。

出典

制度は変わります。最新は必ず公式ページでご確認ください。誤りに気づかれた方は訂正のご連絡をお願いします。

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捨てる前に、買取査定という選択肢があります

粗大ごみに出す前や、回収を頼む前に一度ご確認ください。 家具・家電・不用品の中に、値段が付く物が混ざっていることがあります。 査定額を見てから、売るか手放すかを決められます。出張費・査定費・キャンセル料は0円です。

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