本体の型式プレート(クボタ・ヤンマー・イセキは運転席周辺やボンネット内)で型式と馬力を確認します。
アワーメーターの数字を見ます。年式よりも実際に何時間動いたかが状態の目安になります。
始動するか、白煙や異音が出ないか、タイヤ・クローラの摩耗、油圧の効き、爪の減りを確認します。
出張は東京・埼玉・千葉・神奈川です。
農機具はもちろん、ほかの品物やお部屋の片付けもまとめてご相談いただけます。出張買取のエコスマイリー(株式会社LINKBANK・古物商許可 埼玉県公安委員会 第431270050713号)が査定します。
無料査定は、農機具の状態や市場の需要を分析し、査定額を算出します。具体的には画像や情報を入力いただくことで、自動的に査定を行います。
買取依頼は、まず査定を受けていただき、金額に合意した後に買取作業を行う流れです。詳細はご相談ください。
出張買取の申し込みはお電話やウェブフォームからご依頼いただけます。詳しい情報をお伝えします。
農機具のご利用の流れは、農機具の買取を考えている方が査定の依頼から金額に納得して売るかどうかを決めるまでを、4つの段階に分けて示したページです。運営は株式会社LINKBANKで、古物商許可は埼玉県公安委員会の第431270050713号です。査定料とキャンセル料はいずれも0円で、受付はWEBで24時間行っています。どの段階で何をするのかを先に知っておくと、連絡をするタイミングに迷わずに済みます。
4つの段階は、まずAIに査定してもらう、次に正式査定を依頼する、その後に査定方法のご案内を受ける、最後に金額を見て決める、という順番です。1つ目の無料査定では、品物の内容を書くだけで買取の目安レンジがすぐ分かり、連絡先は不要です。2つ目の正式査定では、目安に納得したらお名前・電話番号・地域を入れて送信します。目安の段階では連絡先を渡す必要がないため、ご自身のペースで次の段階へ進めます。
農機具は、年式よりも実際に何時間動いたかが状態の目安になります。査定では、本体の型式プレートで型式と馬力を確認し、アワーメーターの数字を見ます。さらに、始動するか、白煙や異音が出ないか、タイヤやクローラの摩耗、油圧の効き、爪の減りも確認します。このページでは、この確認の順番と、査定から金額の決定までの流れをまとめています。
農機具のご利用の流れに沿って進める場合、まず無料出張査定で品物の内容を入力し、買取の目安レンジを確認します。目安に納得したら、正式査定の依頼でお名前・電話番号・地域を入れて送信します。送信は1分で完了し、その後は担当者から連絡があります。担当者からは出張査定または宅配査定をご案内するため、査定方法はその案内を受けてから決まります。査定料は0円なので、査定方法の案内を受ける段階でも費用はかかりません。
金額を見て決める段階では、正式な金額にご納得いただけたらお売りいただけます。合わなければキャンセルでき、キャンセル料は0円です。査定の前に確認しておく点は、本体の型式プレートで型式と馬力を控えること(クボタ・ヤンマー・イセキは運転席周辺やボンネット内にあります)、アワーメーターの数字を見ること、始動するか、白煙や異音が出ないかを見ることです。出張買取は東京・埼玉・千葉(一部の地域を除く)で自社が伺い、神奈川県へは片付け・回収などの作業で伺います。その他の地域は、ご同意がある場合に提携の買取店をご案内します(順次拡大中)。買取が難しいお品物の回収・処分は、許可を持つ提携事業者へお取り次ぎします。内容によっては有料になる場合があり、料金は作業の前にお見積りを提示します。
進めるときのコツは、査定の前に品物を確認して、わかったことを書き留めておくことです。型式プレートで型式と馬力を控え、アワーメーターの数字もメモしておくと、無料査定に入力する内容が具体的になります。稼働時間の数字がわかれば、状態を説明するときにも役立ちます。連絡先の入力なしで目安を確かめられ、査定料とキャンセル料が0円で、合わなければキャンセルできるため、金額を見てから決める段取りで落ち着いて進められます。