杉並区の畳の捨て方・処分方法(東京都)

最終確認:2026年9月5日(杉並区公式)

杉並区では畳は粗大ごみで、杉並区の一覧では3種類に分かれています。手数料は900円〜1,300円で、大きさや種類によって変わります。自分で持ち込むこともできます。

杉並区の畳の捨て方の基本情報

自治体東京都杉並区
品目畳
分類粗大ごみ
公式の一覧での品目名たたみ(1畳)/たたみ(半畳)/たたみ(ウレタン)
大きさの条件最大辺がおおむね30センチメートルを超えるもので、220センチメートル以内のもの
申し込みインターネット・電話
持ち込みできます
最終確認2026-09-05

杉並区では畳は何ゴミ?

杉並区では畳は粗大ごみです。杉並区の粗大ごみの基準は「最大辺がおおむね30センチメートルを超えるもので、220センチメートル以内のもの」です。

杉並区の一覧には、「たたみ(1畳)」、「たたみ(半畳)」、「たたみ(ウレタン)」という書き方で載っています。申し込むときはこの品目名を選びます。

杉並区の畳の処分料金

公式の一覧での品目名収集
たたみ(1畳)1,300円
たたみ(半畳)900円
たたみ(ウレタン)900円

たたみ(1畳):※取り外し業者が必要なものや事業系のごみの場合はお申込みできません。

たたみ(半畳):半畳を2枚お申込みの場合、品目名「たたみ(1畳)」でお申込みください。※取り外し業者が必要なものや事業系のごみの場合はお申込みできません。

たたみ(ウレタン):たたみ床が発砲スチロールのもの。琉球たたみ、システム畳等1畳は1枚分、半畳は2枚まで可。※取り外し業者が必要なものや事業系のごみの場合はお申込みできません。

杉並区の畳の捨て方(戸別収集)

申し込みはインターネット・電話、受付センターは03-5296-5300です。

申し込み画面では「たたみ(1畳)」を選びます。

受付時間・収集までの日数・出す場所は杉並区の粗大ごみの出し方にまとめています。

畳を自分で持ち込める?

持ち込めます。

区民のみ・日曜日のみ。1点につき一律400円で1回5点まで。事前に電話かファクスで申し込み、有料粗大ごみ処理券を購入して持参する(現金不可)。本人確認書類が必要

杉並区の畳の捨て方のよくある質問

杉並区で畳は粗大ごみになりますか?

杉並区では「最大辺がおおむね30センチメートルを超えるもので、220センチメートル以内」が粗大ごみです。畳の扱いは上の表のとおりです。

杉並区で畳を粗大ごみに出すにはどう申し込みますか?

杉並区の粗大ごみの申込みはインターネット・電話・電話 03-5296-5300です。

杉並区の畳の手数料は種類で変わりますか?

変わります。杉並区の一覧では「たたみ(1畳)」・「たたみ(半畳)」・「たたみ(ウレタン)」に分かれていて、900円〜1,300円です。

杉並区の畳は自分で持ち込めますか?

持ち込めます。区民のみ・日曜日のみ。1点につき一律400円で1回5点まで。事前に電話かファクスで申し込み、有料粗大ごみ処理券を購入して持参する(現金不可)。本人確認書類が必要。

関連するページ

確認日

2026年9月5日 に 杉並区 の公式情報で畳の扱いを確認しました。次の再確認の目安は 2026年12月4日 です。

東京都杉並区の畳の捨て方・処分方法について詳しく

東京都杉並区の畳の捨て方・処分方法を調べている方に向けて、杉並区公式の情報をもとに、ページに載っている内容をまとめます。杉並区では畳は粗大ごみにあたり、杉並区の一覧では3種類に分かれています。手数料は900円〜1,300円で、大きさや種類によって変わります。自分で持ち込むこともできます。この内容は2026年9月5日に杉並区公式で確認したもので、次の再確認の目安は2026年12月4日です。

杉並区の粗大ごみの基準は、最大辺がおおむね30センチメートルを超えるもので、220センチメートル以内のものです。杉並区の一覧には、畳は「たたみ(1畳)」「たたみ(半畳)」「たたみ(ウレタン)」という書き方で載っています。申し込むときはこの品目名を選びます。品目名によって手数料が違うため、手元の畳がどれにあたるかを先に確かめておくと、申し込みの途中で迷いにくくなります。

手数料は、たたみ(1畳)が1,300円、たたみ(半畳)が900円、たたみ(ウレタン)が900円です。戸別収集の申し込みはインターネットか電話で、受付センターの電話番号は03-5296-5300です。持ち込みの場合は、区民のみ・日曜日のみで、1点につき一律400円、1回5点までとされています。収集と持ち込みでは条件や費用が違うので、両方を見比べてから決められます。

進め方と注意点

戸別収集で出す場合は、インターネットか電話で申し込みます。受付センターは03-5296-5300です。申し込み画面では「たたみ(1畳)」を選びます。受付時間、収集までの日数、出す場所については、杉並区の粗大ごみの出し方にまとめられています。注意したいのは、取り外し業者が必要なものや事業系のごみの場合は申し込みができない点です。また、半畳を2枚申し込む場合は、品目名「たたみ(半畳)」ではなく「たたみ(1畳)」で申し込むよう案内されています。

「たたみ(ウレタン)」は、たたみ床が発砲スチロールのものを指し、琉球たたみやシステム畳などが当てはまると書かれています。数え方は、1畳は1枚分、半畳は2枚までです。自分で持ち込む場合は、区民のみ・日曜日のみで、1点につき一律400円、1回5点までです。事前に電話かファクスで申し込み、有料粗大ごみ処理券を購入して持参します。処理券は現金不可で、本人確認書類も必要です。持ち物を忘れると受け付けてもらえないおそれがあるため、事前に確認しておくと安心です。

進めるコツ

進めるうえでは、まず手元の畳が「たたみ(1畳)」「たたみ(半畳)」「たたみ(ウレタン)」のどれにあたるかを確かめ、次に収集か持ち込みかを決めるとスムーズです。収集は1,300円か900円、持ち込みは1点につき一律400円という違いがあります。ただし持ち込みは日曜日のみで、1回5点までの上限があり、事前の申し込みと有料粗大ごみ処理券の購入が要ります。取り外し業者が必要な場合や事業系のごみは申し込めないため、自分の状況に当てはまるかも先に見ておきましょう。受付時間や収集までの日数は、杉並区の粗大ごみの出し方で確認できます。

よくある質問

杉並区では畳は何ゴミになりますか?
杉並区では畳は粗大ごみです。杉並区の粗大ごみの基準は、最大辺がおおむね30センチメートルを超えるもので、220センチメートル以内のものとされています。一覧には「たたみ(1畳)」「たたみ(半畳)」「たたみ(ウレタン)」の名前で載っているので、申し込みではこの品目名を選びます。
杉並区で畳を捨てるといくらかかりますか?
杉並区の一覧では、たたみ(1畳)が1,300円、たたみ(半畳)が900円、たたみ(ウレタン)が900円です。種類や大きさによって手数料が変わり、全体では900円〜1,300円の範囲です。自分で持ち込む場合は、1点につき一律400円とされています。
杉並区の畳は自分で持ち込めますか?条件は?
持ち込めます。区民のみ・日曜日のみで、1点につき一律400円、1回5点までです。事前に電話かファクスで申し込み、有料粗大ごみ処理券を購入して持参します。処理券は現金不可で、本人確認書類が必要です。
杉並区で半畳の畳を2枚捨てるときはどう申し込みますか?
半畳を2枚申し込む場合は、品目名「たたみ(1畳)」で申し込むよう案内されています。たたみ(1畳)の手数料は1,300円です。なお、取り外し業者が必要なものや事業系のごみの場合は申し込みができません。

出典

制度は変わります。最新は必ず公式ページでご確認ください。誤りに気づかれた方は訂正のご連絡をお願いします。

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捨てる前に、買取査定という選択肢があります

粗大ごみに出す前や、回収を頼む前に一度ご確認ください。 家具・家電・不用品の中に、値段が付く物が混ざっていることがあります。 査定額を見てから、売るか手放すかを決められます。出張費・査定費・キャンセル料は0円です。

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