すべて0円出張費・査定費・キャンセル料 すべて無料
バイクの処分費用について、エコスマイリーでの処分の進め方と、申し込む前に確かめておきたい点をまとめました。
「バイク捨てる料金」「原付バイク処分無料」「バイク廃棄無料」などで調べた方にも、このページでご案内します。
エアコン・テレビ・冷蔵庫(冷凍庫)・洗濯機(衣類乾燥機)は家電リサイクル法の対象で、市区町村の粗大ごみでは収集されません。
バイクの処分費用を考えるときは、まず引取の条件を満たしているかを確かめ、そのうえで運搬をどう手配するかを決めるのが近道です。二輪車リサイクルシステムの引取基準や、取扱店に運搬を頼むときの費用の扱いを、順に説明します。
引取を頼む前に、まずフレーム、エンジン、ガソリンタンク、ハンドル、前後輪の5つのパーツが残って一体になっているかを確かめましょう。二輪車リサイクルシステムの引取基準は、この5つが揃っていることです。ガソリンやオイルが入ったままのバイクでも、漏れていなければ引取りの対象になります。一覧にあるメーカー4社の国内販売バイクは、純正リチウムイオンバッテリーを搭載したまま引き取られますが、バッテリー単体は引き取れません。バッテリーを外して別に持ち込むのではなく、車体に積んだ状態で渡せるかを先に確かめておくと、当日に戸惑わずに済みます。どこかのパーツが外れている場合は、写真を撮って状態を伝えられるようにしておくと、受付先とのやり取りが進めやすくなります。扱いについては、事前に聞いておくと安心です。
取扱店にバイクの運搬を頼む場合は、廃車手続きと廃車処理にかかる実費を排出者が負担します。運搬費用はバイクの状態によって金額が異なるため、一律の金額を前提にせず、廃棄二輪車取扱店に相談するよう案内されています。見積もりを頼むときは、車種や型式、年式、外装の傷み、エンジンがかかるかどうかなどを伝えると、話が早く進みやすくなります。費用の内訳は、廃車手続きの実費と運搬の費用を分けて確かめましょう。項目が分かれていれば、どの部分にいくらかかるのかが見えやすくなります。金額を比べるときは、同じ条件で複数の店に聞くのが基本です。その際、運搬を含むのか、店に持ち込むのかも、あわせて聞いておくと安心です。
二輪車リサイクルシステムの指定引取場所は全国に約160か所、環境大臣の指定を受けた廃棄二輪車取扱店は全国に約7,000店あります。指定引取場所は車両の保管場所で、収集活動は行っていません。そのため、自宅まで引き取りに来てもらうことはできません。バイクの処分費用を考えるときは、自分で車両を運べるかどうかで持ち込み先を選ぶ方法があります。運搬を頼みたい場合は、取扱店に相談するのが基本です。引き取れる車両は、参加事業者が国内で販売した車両に限られます。並行輸入車など参加事業者以外の車両は対象外のため、持ち帰りになります。持ち込む前に、お手元の車両が国内で販売されたものかどうかを確かめておきましょう。
バイクの処分費用の手続きでは、廃車証明書類と本人確認書類を用意しましょう。書類があると受付がスムーズに進み、持ち込みの当日に慌てずに済みます。受付時に控えを受け取ったら、そこに書かれている二輪車リサイクル管理票の番号を大切に保管してください。この番号があれば、処理状況を後から確認できます。書類の名前や必要な原本の扱いは、店や場所によって案内が違う場合があるため、持ち込む前に電話などで確かめておくと安心です。書類に書かれた名前や住所が、手続きをする人と合っているかも、あわせて見ておくとよいでしょう。
持ち込む前には、5つのパーツが揃っているか、ガソリンやオイルが漏れていないか、国内で販売された車両かを、順に確かめましょう。運搬が必要なときは、取扱店に運搬費用を含めて相談すると、判断がしやすくなります。どの場所に持ち込むにしても、受付時の控えは処理状況の確認に使うので、なくさないよう保管してください。持ち込み先によって、受付の流れや必要な書類の案内が違う場合があるため、事前に相談しておくと手間が減ります。焦って持ち込むより、準備を整えてから動くほうが、手続きが早く終わりやすいです。当社は古物商許可(埼玉県公安委員会)を持っています。バイクの処分費用で迷う点があれば、車両の状態や型式をお伝えいただくと、確かめるべき点を整理してご案内できます。 確かめること:フレーム、エンジン、ガソリンタンク、ハンドル、前後輪の5つのパーツが揃っているか/ガソリンやオイルが漏れていないか/国内で販売された車両か(並行輸入車は対象外)/廃車証明書類と本人確認書類を用意できるか/運搬が必要なら、取扱店に費用を含めて相談したか。
指定引取場所は車両の保管場所で、収集活動は行っていないため、自宅まで引き取りに来てもらうことはできません。バイクの処分費用を考えるときは、運搬の手段を先に決めておくと進めやすくなります。
取扱店に運搬を頼む場合は、廃車手続きと廃車処理にかかる実費を排出者が負担します。運搬費用はバイクの状態によって金額が異なるため、廃棄二輪車取扱店に相談するよう案内されています。
二輪車リサイクルシステムで引き取れるのは参加事業者が国内で販売した車両です。並行輸入車など参加事業者以外の車両は対象外のため、持ち帰りになります。
受付時の控にある二輪車リサイクル管理票の番号で、処理状況を確認できます。バイクの処分費用の手続きで受け取った控は、なくさないよう保管しておきましょう。
エコスマイリー ♡
おうちのお困りごと、お気軽にどうぞ♪