すべて0円出張費・査定費・キャンセル料 すべて無料

TOP出張買取家具買取家電買取不用品買取家の片付け遺品整理引越し法人取扱い商品その他

不要バイク回収

不要バイク回収について、エコスマイリーでの回収の進め方と、申し込む前に確かめておきたい点をまとめました。

エコスマイリーの不用品回収は、リユースできる品物の引取が対象です。

不要バイク回収の流れ

不要バイク回収の流れ:品物を確認→リユース品を引取→残りの出し方をご案内品物を確認リユース品を引取残りの出し方をご案内
不要バイク回収の流れ(品物を確認→リユース品を引取→残りの出し方をご案内)
  1. 品物を確認:品物・量・ご希望の日時をお知らせください。現地で状態を確かめます。
  2. リユース品を引取:再使用・再販できる家具・家電・雑貨を引取します。売れる物は買取です。
  3. 残りの出し方をご案内:引取できない物は、お住まいの自治体の出し方か、対応する許可業者をご案内します。

不要バイク回収について詳しく

不要バイク回収は、原動機付自転車・軽二輪・小型二輪などの対象車両を、全国約160か所の指定引取場所で引き取ってもらう方法です。引き取りの対象になるかは、車両の種類と、フレーム・エンジンなど5つのパーツがそろっているかで決まるため、持ち込む前に確かめておくと安心です。

まず、廃棄したいバイクが二輪車リサイクルシステムの対象かを確かめます。対象は原動機付自転車・軽二輪・小型二輪で、自転車(電動含む)、ATV・バギー車、ポケバイ、部品・用品、バッテリーなどは対象外です。次に、引取基準を満たすかを見ます。フレーム・エンジン・ガソリンタンク・ハンドル・前輪後輪の5つのパーツが残り、一体となっていれば基準を満たします。そのうえで、お住まいの近くの指定引取場所を探し、持ち込みの方法を問い合わせましょう。指定引取場所は全国に約160か所あります。並行輸入など参加事業者以外が販売した車両は対象外で、持ち帰りになる点も、あらかじめ確かめておくと安心です。車両の状態によって持ち込み方が変わる場合もあるため、事前の確認が役立ちます。不要バイク回収を進める前に、手元の車両が対象かを一つずつ見ておくと迷いが減ります。

不要バイク回収の持ち込み先は、二輪車リサイクルシステムの指定引取場所です。指定引取場所は全国に約160か所あり、廃棄するバイクはここで引き取られます。そのため、まずは自宅や職場から行きやすい場所を探すところから始めましょう。指定引取場所の所在地や持ち込みの方法は、二輪車リサイクルコールセンターに問い合わせて確かめてください。電話番号は050-3000-0727で、受付は9:30〜17:00です。土・日・祝日・年末年始等は受付していないため、平日の受付時間内に電話するとよいでしょう。電話の際に車両の種類や状態を伝えておくと、話が進めやすくなります。車両を持ち込む前に、受付時間と持ち込みの条件を確かめておくと、無駄足を防げます。不要バイク回収を検討している方は、この番号を控えておくと役立ちます。

進め方と注意点

引き取ってもらえるかは、いくつかの条件で決まります。まず、二輪車リサイクルシステムの引取対象は、参加事業者が国内で販売した車両です。並行輸入など参加事業者以外が販売した車両は対象外となり、持ち帰りになります。次に、フレーム・エンジン・ガソリンタンク・ハンドル・前輪後輪の5つのパーツが残り、一体となっていることが引取基準です。どれか一つでも欠けていると、引き取りの対象にならない場合があるので注意しましょう。5つのパーツを確かめるときは、車体の向きを変えて左右の部品もあわせて見てみてください。パーツの有無は、持ち込む前に自分で一度見ておくと安心です。車両の型式や車名を控えておくと、問い合わせの際にも伝えやすくなります。

エンジンがかからないなど、動かないバイクでも、それだけで対象外になるわけではありません。二輪車リサイクルシステムでは、動かないバイクでも自立していれば引き取られます。ガソリンやオイルが入ったままでも、漏れていなければ引き取られます。ただし、ガソリンが漏れている場合や、車体が倒れて自立しない場合は、事前に指定引取場所へ相談してください。ガソリンを抜く作業は、慣れていない方が無理に行うと危険な場合もあるため、避けたほうが安心です。動かない状態を理由にあきらめる前に、一度問い合わせてみましょう。

進めるコツ

引取対象一覧にない電動バイクは、バッテリーを外して本体のみ持ち込む必要があります。二輪車リサイクルシステムでは、リチウムイオンバッテリーだけの引き取りはできません。バッテリーを外す作業の際は、感電やショートに注意してください。バッテリーの取り外しは持ち込み前に済ませておきましょう。自転車(電動含む)は二輪車リサイクルシステムの対象外なので、電動アシスト自転車を廃棄する場合は、別の案内を確かめてください。対象かどうか迷うときは、車種名と型式を控えて、二輪車リサイクルコールセンター(050-3000-0727)に確かめると安心です。当社は埼玉県公安委員会の古物商許可を持っており、バイクの扱いで迷ったときはお気軽にご相談ください。 確かめること:廃棄するバイクが原動機付自転車・軽二輪・小型二輪のいずれかかを確かめる/参加事業者が国内で販売した車両か(並行輸入などは対象外)を確かめる/フレーム・エンジン・ガソリンタンク・ハンドル・前輪後輪の5つが残って一体となっているかを見る/電動バイクの場合、バッテリーを外して本体のみ持ち込む必要があるかを確かめる/指定引取場所の位置と受付時間(9:30〜17:00、土・日・祝日・年末年始等を除く)を確かめる。

不要バイク回収のよくある質問

不要バイク回収はどこに持ち込めばよいですか?

二輪車リサイクルシステムの指定引取場所に持ち込みます。指定引取場所は全国に約160か所あるので、お住まいの近くの場所を探し、持ち込み前にコールセンターで方法を確かめてください。

動かないバイクでも不要バイク回収はできますか?

動かないバイクでも、自立していれば引き取られます。ガソリンやオイルが入ったままでも、漏れていなければ引き取られます。不要バイク回収の前に、状態を一度確かめておきましょう。

不要バイク回収の問い合わせ先と受付時間は?

二輪車リサイクルコールセンターの電話番号は050-3000-0727で、受付は9:30〜17:00です。土・日・祝日・年末年始等は受付していません。

自転車や電動バイクも不要バイク回収に出せますか?

自転車(電動含む)は二輪車リサイクルシステムの対象外です。引取対象一覧にない電動バイクは、バッテリーを外して本体のみ持ち込む必要があります。不要バイク回収の対象か迷うときは、コールセンターに車種を伝えて確かめてください。

エコスマイリーの回収について

あわせて読みたい

回収・片付けのご相談 家具回収・家具の処分 家電回収・家電の処分 粗大ごみ・処分ガイド

回収のキーワード別ガイドの一覧

実績・会社情報

ご依頼の事例 口コミ・評判 会社概要 はじめての方へ

運営:株式会社LINKBANK(古物商許可 埼玉県公安委員会 第431270050713号)

無料相談・予約LINE/WEB/訪問日時の予約 お急ぎなら電話0120-980-449