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丸子クリーンセンター持ち込みについて、エコスマイリーでの処分の進め方と、申し込む前に確かめておきたい点をまとめました。
エアコン・テレビ・冷蔵庫(冷凍庫)・洗濯機(衣類乾燥機)は家電リサイクル法の対象で、市区町村の粗大ごみでは収集されません。
丸子クリーンセンター持ち込みは、家庭から出たごみを自分で上田市の施設へ運び込むことです。受付は平日の午前9時~11時30分と午後1時~4時で、土曜・日曜・祝日は持ち込めません。
丸子クリーンセンター持ち込みの受付は、平日の午前9時から11時30分まで、そして午後1時から4時までの2つの時間帯です。この時間の外では持ち込めないため、現地に着く時刻を先に決めておくと安心です。平日でも午前と午後の間は受付がないため、時間をずらす計画が必要です。土曜・日曜・祝日は持ち込めないので、週末に片付けを終えたい方は、平日の予定を先に組みましょう。荷物をまとめて車に積む時間も含めて計画すると、受付の時間内に手続きを終えやすくなります。持ち込みの前には、上田市の案内ページで最新の受付時間を確認してください。ごみの量と運ぶ時間を見比べて、当日の段取りを決めると落ち着いて作業できます。
丸子クリーンセンターで受け入れる粗大ごみは、原則として7種類に決まっています。枝木・板切れは、長さ150cm以内、太さ8cm以内が条件です。木製の机・イス、純毛製のカーペット、木製のタンスも対象に含まれます。燃やせるごみとして分別した大量ごみも受け入れ対象です。布団類とたたみは別に数の決まりがあるため、次の見出しで説明します。持ち込む前に、自分の品物がこの7種類に当てはまるかを一つずつ確かめてください。特に枝木や板切れは、長さと太さを測っておくと当日迷いません。家庭から出たものに限る点も、覚えておきましょう。大きさの測り方を先に決めておくと、現地で慌てずに済みます。
布団類とたたみは、それぞれ1回の持ち込みにつき10枚以内と決まっています。布団とたたみは別々に数えるため、両方を運ぶ場合も、それぞれの枚数を確かめてください。枚数を数えるときは、同じ種類をまとめて数えると間違いが減ります。枚数が10枚を超えるときは、一度に全部を運ぶことはできません。その場合は、持ち込みの日を分ける方法を考えましょう。運ぶ前に枚数を数えて車に積んでおくと、現地で慌てずに済みます。布団は乾いた状態で運ぶと扱いやすくなります。たたみは大きさがあるため、積み込みの向きも事前に決めておくと安心です。丸子クリーンセンター持ち込みで布団やたたみを扱うときは、この枚数の決まりを出発前に確かめておきましょう。
丸子クリーンセンターには、不燃物は持ち込めません。新聞紙・雑誌・段ボール・書類・シュレッダーくずなどのリサイクル可能な紙類も、持ち込みの対象外です。紙類は市のクリーンセンターでは持ち込めないため、別の出し方を確かめておきましょう。金属・ガラス・プラスチック製の粗大ごみや大量ごみ、そして家電製品は、市の施設では受け入れていません。上田市では、これらは民間の処理業者への相談が必要とされています。丸子クリーンセンター持ち込みだけで全部を片付けるのは難しい場合があります。家電や金属の多い片付けでは、処理の方法を先に相談しておくと安心です。持ち込む物の種類を分けて、どこへ出すかを決めておくと迷いにくくなります。金属やガラス、プラスチックの扱いに迷う場合も、事前に確認すると安心です。
丸子クリーンセンターに段ボール箱でごみを運んだ場合、箱は持ち帰る必要があります。場内では係員の指示に従ってください。段ボール箱は、持ち帰る前提で運ぶと場内で迷いません。家庭から出たごみを持ち込む場合は、有償で受け入れており、市の指定袋は不要です。有償の扱いは家庭から出たものに限られる点も、あわせて確かめておくと安心です。費用の額は、施設の案内で確かめてから出かけましょう。ごみを袋に入れて運ぶときも、運びやすい方法で大丈夫です。持ち込みの予定をまとめて、当日の段取りを整えると落ち着いて作業できます。当社は古物商許可(埼玉県公安委員会)を持ち、東京・埼玉・千葉・神奈川でごみ片付けのお手伝いをしています。 確かめること:持ち込む日が平日で、受付時間の午前9時~11時30分または午後1時~4時に入っているか/粗大ごみが原則7種類のどれに当てはまるか、枝木の長さと太さを測ってあるか/布団類とたたみが、それぞれ1回10枚以内に収まっているか/不燃物や新聞紙・段ボールなどの紙類が混ざっていないか/金属・ガラス・プラスチック製の粗大ごみや家電製品の相談先を、事前に決めてあるか。
平日の午前9時から11時30分と午後1時から4時までです。土曜・日曜・祝日は、丸子クリーンセンター持ち込みができません。
家庭から出たものに限り有償で受け入れており、市の指定袋は不要です。丸子クリーンセンター持ち込みの費用の額は、施設の案内で確かめてください。
家電製品は、市のクリーンセンターでは受け入れていません。丸子クリーンセンター持ち込みとは別に、民間の処理業者への相談を検討しましょう。
布団類は1回の持ち込みにつき10枚以内です。たたみも同じく10枚以内なので、丸子クリーンセンター持ち込みの前に枚数を数えておきましょう。
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