すべて0円出張費・査定費・キャンセル料 すべて無料

TOP出張買取家具買取家電買取不用品買取家の片付け遺品整理引越し法人取扱い商品その他

リコーインク回収

リコーインク回収について、エコスマイリーでの回収の進め方と、申し込む前に確かめておきたい点をまとめました。

「リコートナー回収無料」「リコー使用済みカートリッジ回収」などで調べた方にも、このページでご案内します。

エコスマイリーの不用品回収は、リユースできる品物の引取が対象です。

リコーインク回収の流れ

リコーインク回収の流れ:品物を確認→リユース品を引取→残りの出し方をご案内品物を確認リユース品を引取残りの出し方をご案内
リコーインク回収の流れ(品物を確認→リユース品を引取→残りの出し方をご案内)
  1. 品物を確認:品物・量・ご希望の日時をお知らせください。現地で状態を確かめます。
  2. リユース品を引取:再使用・再販できる家具・家電・雑貨を引取します。売れる物は買取です。
  3. 残りの出し方をご案内:引取できない物は、お住まいの自治体の出し方か、対応する許可業者をご案内します。

リコーインク回収について詳しく

リコーインク回収は、リコー純正のカートリッジが対象で、GELJETとそれ以外で依頼の方法が違います。GELJET以外のカートリッジは2025年10月1日からWebのみで受け付けており、1回の依頼は4本以上20本以下が条件です。依頼の前に対象と方法を確かめておくと、手間が減ります。

リコーインク回収の対象は、リコー純正のカートリッジ、ドラムユニット、廃トナーボトルです。GELJET以外の使用済みトナー・インクカートリッジ回収では、この3種類が対象になります。一方で、リコーブランド以外のトナーカートリッジは対象外です。他社がトナーを充填したリフィル品も対象に入りません。カートリッジの表示や箱の記載を見て、リコー純正かどうかを確かめるとよいでしょう。判断がつかないときは、購入先の販売会社・販売店に相談する方法もあります。対象外の品を一緒に出すと、回収の対象として扱われない場合があるため、出す前に分けておくと安心です。対象に当てはまるものだけをまとめて準備すると、依頼の手間を減らせます。リコーインク回収の前に、手元の品をここで一度見直しておくと、依頼後のやり直しを防げます。

GELJET以外のカートリッジは、2025年9月30日でFAX(電話)での受付が終わりました。2025年10月1日からは、Webのみで受け付けています。1回の依頼は4本以上20本以下が条件なので、本数を数えてから申し込むと迷いません。本数が多い場合は、20本を超えないように分けて依頼する必要があります。受付後は3営業日を目途に訪問があるため、依頼から訪問までの日数を見込んでおきましょう。依頼の前に、リコーインク回収の条件を公式の案内で確かめておくと、行き違いを防げます。訪問の流れを知っておくと、準備の時間を取りやすくなります。土日祝日などは回収が行われないため、3営業日の数え方も休みを除いて考えると安心です。申し込みの控えは、後で確認できるように保存しておくと役立ちます。

進め方と注意点

回収箱(段ボール)は、リコーの無償配布が中止され、2025年10月以降は利用者側で箱を用意します。GELJETカートリッジは、購入先の販売会社・販売店への連絡のほか、約20本入るまとめ箱、または1枚に1本入れる専用封筒で回収します。まとめ箱を使う場合は、約20本入る量を目安にすると、箱の用意が無駄になりにくいです。2024年12月27日でヤマト運輸のクロネコDM便による回収は廃止されました。以前の案内が残っている場合は、今の方法を確かめてください。使用済みのカートリッジは、こぼれや破損がないように袋や箱に入れて、運びやすい状態にしておきましょう。箱や封筒は、依頼のときに必要な数を先に数えておくと、準備の手戻りを減らせます。保管中は、直射日光や湿気を避けて置くと、袋の中の状態を保ちやすくなります。箱や封筒を用意する前に、本数と回収の方法を確かめておくと、無駄が出にくくなります。

リコーの使用済みカートリッジ回収は、土日祝日、年末年始、8月15日前後は行われません。依頼の日程を組むときは、この期間を外して考えておくと安心です。未使用のカートリッジを回収に出しても、品代としての返金はできないとされています。そのため、未使用の品を手放す前に、返金の扱いを確かめておくと後悔が少なくなります。回収に出した後に、取り消せるかどうかは、依頼先の案内で確かめてください。使用済みのカートリッジと未使用品は、混ぜて出す前に分けておくと、扱いの違いで迷いません。依頼の時期を決めるときは、休みの期間と受付後の3営業日を合わせて数えておくと、予定が立てやすくなります。

進めるコツ

回収の流れは、対象の確認、本数の確認、回収箱の準備、Webでの依頼、訪問の順に進めると分かりやすくなります。GELJETの場合は、販売会社・販売店への連絡を含めて、方法を分けて考えましょう。どの方法で出すかが分からないときは、購入先に確かめてから動くと迷いが減ります。リコーは、使用済みカートリッジの回収・再生・再資源化を行っていると説明しています。手順を一度に進めようとせず、一つずつ確認すると、準備の抜けを防げます。箱や封筒の数、カートリッジの本数、依頼の日を紙に書き出しておくと、当日の確認がしやすくなります。Webでの受付が始まった後は、FAXでの連絡は使えない点も、依頼の前に押さえておきましょう。当社は古物商許可(埼玉県公安委員会)を持っています。迷う点は、当社へお気軽にご相談ください。 確かめること:リコー純正のカートリッジ、ドラムユニット、廃トナーボトルのどれに当たるか/GELJETかGELJET以外かで、依頼の方法が違うかどうか/GELJET以外は、1回の依頼が4本以上20本以下に収まっているか/回収箱(段ボール)や、まとめ箱・専用封筒を利用者側で用意できているか/土日祝日、年末年始、8月15日前後を避けた日程になっているか。

リコーインク回収のよくある質問

リコーインク回収はどこに依頼すればよいですか?

GELJET以外のカートリッジは、2025年10月1日からWebのみで受け付けています。GELJETカートリッジは、購入先の販売会社・販売店への連絡のほか、約20本入るまとめ箱か、1枚に1本入れる専用封筒で回収します。依頼先の案内を確かめてから動くと安心です。

リコーインク回収で、他社のカートリッジや詰め替え品は出せますか?

リコーブランド以外のトナーカートリッジと、他社がトナーを充填したリフィル品は、リコーの使用済みカートリッジ回収では対象外です。対象かどうか迷うときは、出す前に表示や箱の記載を確かめてください。

未使用のカートリッジを出すと、リコーインク回収で返金されますか?

未使用のカートリッジを回収に出しても、品代としての返金はできないとされています。返金の扱いが気になる場合は、依頼の前に確かめておくと安心です。

リコーインク回収の訪問日は、どのくらいで決まりますか?

GELJET以外のカートリッジは、受付後3営業日を目途に訪問します。土日祝日、年末年始、8月15日前後は回収が行われないため、依頼の日程はこの期間を外して考えておくとよいでしょう。

エコスマイリーの回収について

あわせて読みたい

回収・片付けのご相談 家具回収・家具の処分 家電回収・家電の処分 粗大ごみ・処分ガイド

回収のキーワード別ガイドの一覧

実績・会社情報

ご依頼の事例 口コミ・評判 会社概要 はじめての方へ

運営:株式会社LINKBANK(古物商許可 埼玉県公安委員会 第431270050713号)

無料相談・予約LINE/WEB/訪問日時の予約 お急ぎなら電話0120-980-449