すべて0円出張費・査定費・キャンセル料 すべて無料

TOP出張買取家具買取家電買取不用品買取家の片付け遺品整理引越し法人取扱い商品その他

リコーインクカートリッジ回収

リコーインクカートリッジ回収について、エコスマイリーでの回収の進め方と、申し込む前に確かめておきたい点をまとめました。

エコスマイリーの不用品回収は、リユースできる品物の引取が対象です。

リコーインクカートリッジ回収の流れ

リコーインクカートリッジ回収の流れ:品物を確認→リユース品を引取→残りの出し方をご案内品物を確認リユース品を引取残りの出し方をご案内
リコーインクカートリッジ回収の流れ(品物を確認→リユース品を引取→残りの出し方をご案内)
  1. 品物を確認:品物・量・ご希望の日時をお知らせください。現地で状態を確かめます。
  2. リユース品を引取:再使用・再販できる家具・家電・雑貨を引取します。売れる物は買取です。
  3. 残りの出し方をご案内:引取できない物は、お住まいの自治体の出し方か、対応する許可業者をご案内します。

リコーインクカートリッジ回収について詳しく

リコーインクカートリッジ回収は、GELJETカートリッジか、それ以外の使用済みトナー・インクカートリッジかで、申込み先と方法が変わります。まず手元の品が対象に当たるかを確かめ、次に申込み方法を選ぶと迷いにくくなります。

リコーインクカートリッジ回収の対象は、大きく分けて2つあります。ひとつは、リコー純正のGX/GELJETカートリッジとSGカートリッジです。GELJETカートリッジの回収では、この2種類だけが対象で、他社製品は対象外です。もうひとつは、GELJET以外の使用済みトナー・インクカートリッジです。こちらはリコーブランドの品が対象で、リコーブランド以外の品や、他社が再充填したリコーブランドのリフィル品は対象外です。袋や箱に入れる前に、手元の品がどちらに当たるかを確かめましょう。インクカートリッジは、同じ見た目でも製品の種類が違う場合があるため、一つずつ確かめるのが安心です。本体や箱に書かれた型番、ブランド表示を見ておくと、申込みのときに迷いにくくなります。迷ったときは、申込み前に購入先や型番の控えを確かめましょう。

GELJETカートリッジは、使用後に購入時の包装箱へ入れ、購入先の販売会社・販売店に連絡して引き取ってもらう方法があります。ほかに、Web受付窓口から申し込む方法もあります。その場合は、「まとめ箱」か「専用封筒」を選びます。まとめ箱は、1箱に約20本を入れ、指定伝票で発送します。専用封筒は、1封筒にカートリッジ1本を入れてポストに投函します。専用封筒の郵便代は受取人払いです。まとめ箱と専用封筒は、申し込みから届くまで1週間〜10日程度かかる場合があります。申込み前に本数が箱や封筒の仕様に合うかを確かめると、手続きで戸惑いにくくなります。封筒には有効期限があるため、届いたらすぐ使えるよう、期限も確かめておきましょう。届いた箱や封筒に記載された内容も、使う前に読んでおくと安心です。

進め方と注意点

GELJET以外の使用済みトナー・インクカートリッジの回収は、2025年10月1日以降はWEBのみの受付です。FAXと電話の受付は2025年9月30日に終了しています。対象の条件は、4本以上20本以下です。受付後、おおむね2〜3営業日以内に訪問します。置き回収は行わず、カートリッジは訪問時に手渡しが必要です。申込み前に本数を数え、条件から外れていないかを確かめましょう。回収する本数が条件から外れると、受付できない場合があります。1回の依頼で複数の品をまとめて出す場合も、本数の条件を満たすかを確かめておきましょう。古い案内に電話番号やFAX番号が載っている場合は、そのまま使わないよう注意してください。申込みの画面で、受付の日程や内容をよく読んでから進めると安心です。

回収の依頼で迷いやすいのは、対象の見分けと、申込みの経路です。まず、他社製品は対象外になることを覚えておきましょう。GELJETの回収では、他社製品は受け付けの対象になりません。GELJET以外の回収でも、リコーブランド以外の品や、他社が再充填したリフィル品は対象外です。GELJETの申込み方法は、販売店への連絡とWeb受付窓口の2つです。GELJET以外の申込みはWEBのみで、FAXと電話の受付は終わっています。以前の案内で電話やFAXの方法を見かけても、今は受付が終わっています。さらに、2024年12月27日に、同梱ラベルを使ったヤマト運輸のクロネコDM便による回収が廃止されました。古いラベルが手元に残っていても、その方法では回収を申し込めません。注意点は、送る前に一度まとめて確かめておくと、手続きの手戻りを防げます。

進めるコツ

回収では、方法ごとに送る手間と郵便代の扱いが違います。専用封筒の郵便代は受取人払いのため、差出し側が郵便代を払う必要はありません。専用封筒は1封筒にカートリッジ1本の仕様なので、本数が多い場合は封筒の数も増えます。まとめ箱は1箱約20本の入れ物なので、本数を見て使い分けを検討しましょう。まとめ箱と専用封筒は、どちらもWeb受付窓口から申し込む点は同じです。リコーインクカートリッジ回収で迷ったときは、型番、本数、購入先の3点を控えてから申込みに進むと、やり取りがスムーズです。郵便代や送り方の細かな取り扱いは、申込みの時点で案内を読んで確かめてください。届いた箱や封筒は、期限や仕様を確かめてから使うと安心です。当社は古物商許可(埼玉県公安委員会)を持っています。不用品の回収や片付けは、当社へお気軽にご相談ください。 確かめること:手元の品が、GELJETカートリッジかGELJET以外かを確かめる/リコーブランドの純正品で、他社製やリフィル品ではないかを確かめる/GELJETは、販売店へ連絡する方法かWeb受付窓口から申し込む方法かを確かめる/GELJET以外は、4本以上20本以下の条件を満たすかを数える/専用封筒の有効期限と、まとめ箱・専用封筒が届くまでの日数を確かめる。

リコーインクカートリッジ回収のよくある質問

リコーインクカートリッジ回収で、他社製のインクカートリッジも出せますか。

GELJETカートリッジの回収では、リコー純正のGX/GELJETカートリッジとSGカートリッジだけが対象で、他社製品は対象外です。GELJET以外のリコーインクカートリッジ回収でも、リコーブランド以外の品は対象外になります。

リコーインクカートリッジ回収は、電話やFAXで申し込めますか。

GELJET以外の回収は、2025年10月1日以降はWEBのみの受付です。FAXと電話の受付は2025年9月30日に終了しています。GELJETの回収は、購入先の販売会社・販売店に連絡する方法と、Web受付窓口から申し込む方法があります。

リコーインクカートリッジ回収で、届くまでの期間はどのくらいですか。

まとめ箱と専用封筒は、申し込みから届くまで1週間〜10日程度かかる場合があります。GELJET以外の回収は、受付後おおむね2〜3営業日以内に訪問します。方法ごとに日数が違うため、申込み時の案内で確かめてください。

クロネコDM便で送っても大丈夫ですか。

2024年12月27日に、同梱ラベルを使ったヤマト運輸のクロネコDM便による回収が廃止されました。古いラベルを使わず、現在の案内に沿って申し込んでください。

エコスマイリーの回収について

あわせて読みたい

回収・片付けのご相談 家具回収・家具の処分 家電回収・家電の処分 粗大ごみ・処分ガイド

回収のキーワード別ガイドの一覧

実績・会社情報

ご依頼の事例 口コミ・評判 会社概要 はじめての方へ

運営:株式会社LINKBANK(古物商許可 埼玉県公安委員会 第431270050713号)

無料相談・予約LINE/WEB/訪問日時の予約 お急ぎなら電話0120-980-449