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リコーカートリッジ回収について、エコスマイリーでの回収の進め方と、申し込む前に確かめておきたい点をまとめました。
「ricohカートリッジ回収」「リコー廃トナーボトル回収」などで調べた方にも、このページでご案内します。
エコスマイリーの不用品回収は、リユースできる品物の引取が対象です。
リコーカートリッジ回収は、リコー純正のカートリッジ・ドラムユニット・廃トナーボトルが対象で、無償で回収するとされています。GELJET以外のトナー・インクカートリッジの申し込みはWEB受付のみで、電話・FAX受付は2025年9月30日で廃止されています。回収は手渡しが必要で、置き回収はできません。
リコーカートリッジ回収の対象は、リコー純正のカートリッジ、ドラムユニット、廃トナーボトルです。リコーブランド以外のカートリッジや、他社がトナーを充填したリフィル品は、回収の対象外とされています。手元の品が純正品かどうかは、本体の表示、箱、購入時の書類などで確かめましょう。GELJETのカートリッジは、リコー純正品に限られる点も同じように確かめてください。対象外の品が混ざっていると、その品は回収されない場合があります。迷う品は無理に一緒に出さず、購入先に確認する方法もあります。申し込みの前に、品を種類ごとに分けて本数を数えておくと、伝えやすくなります。純正品の対象は、リコーの案内に書かれた範囲に限られるため、判断に迷うときは案内の文言をそのまま読み直すと確実です。
リコーカートリッジ回収の申し込みは、WEB受付のみです。GELJET以外のトナー・インクカートリッジは、FAX(電話)受付が2025年9月30日で廃止されています。紙の資料や古い案内に電話番号やFAXの記載が残っている場合がありますが、今の申し込みはWEBから行います。申し込みの画面に入力する前に、カートリッジの型番と本数を手元に控えておくと、手続きがスムーズに進みます。型番を控えておくと、対象かどうかの確認もしやすくなります。購入先の販売店が分かる純正品は、その販売店へ回収を依頼するよう、リコーは案内しています。ただし量販店などは、この案内から除かれています。販売店が分かるかどうかで申し込み先が変わる点を、先に確かめておきましょう。
リコーカートリッジ回収は、1回の回収本数が4〜20本までと定められています。受付後3営業日を目途に、9時から17時の間に訪問があります。時間の指定はできないため、訪問の時間帯に荷物を出せるよう準備しておくと安心です。土曜日、日曜日、祝日、年末年始、8月15日前後は回収がありません。日程の目安は受付日から3営業日ほど先と考えると、予定を立てやすくなります。また、時間を指定できないため、仕事などで家を空ける場合は、代わりに受け取れる人を決めておくと安心です。本数が4本に届かない場合や20本を超える場合は、事前に案内の範囲を確かめ、出す本数を調整してください。
リコーカートリッジ回収は、置き回収ができず、手渡しが必要です。玄関先に箱を置いておく方法は使えないため、訪問の際に受け渡しできる人がいるか、前もって確かめておきましょう。回収後は、未使用品を含めて返却できないとされています。そのため、まだ使えるカートリッジが混ざっていないかを、回収前に確かめてください。回収した品は戻せないので、箱に詰める前に、種類と本数を一覧にしておくと確実です。手渡しの際は、本数を数え直し、申し込み時の本数と一致しているかを確かめるとよいでしょう。回収に出す品の箱やラベルを一緒に保管しておくと、後で型番を確かめるときに役立ちます。
購入先の販売店が分からない場合は、GELJETのカートリッジについて、郵送の方法があります。販売店が不明な場合は、約20本入りのまとめ箱または専用封筒を使って郵送します。郵送の前に、リコー純正品であることを確かめてください。リコーカートリッジ回収を郵送で行う場合も、対象外の品を入れないように注意しましょう。郵送の前に、品が対象に当たるかを確かめ、箱の中身を一覧にしておくと、後の確認が楽になります。個人のお客様の製品は一般廃棄物に当たり、法令上リコーでは回収できないと案内されています。お住まいの自治体か、購入先に確認しましょう。当社は古物商許可(埼玉県公安委員会)を持っています。回収の方法について迷う場合は、当社にご相談いただけます。 確かめること:GELJET以外のトナー・インクカートリッジは、WEB受付のみか確かめる(電話・FAX受付は2025年9月30日で廃止されています)。/回収する品が、リコー純正のカートリッジ、ドラムユニット、廃トナーボトルのいずれかか確かめる。対象外のリフィル品やリコーブランド以外の品は含めない。/回収の本数が4〜20本の範囲に入るか数えて、申し込み前に一覧にしておく。/訪問は受付後3営業日を目途に、9時〜17時の間で、時間指定はできないことを確かめる。土曜日、日曜日、祝日、年末年始、8月15日前後は回収がない。/手渡しができる人がいるか確かめる。個人のお客様の製品は、お住まいの自治体か購入先に確認してから申し込む。。
リコーの案内では、リコー純正のカートリッジ・ドラムユニット・廃トナーボトルは無償で回収するとされています。リコーカートリッジ回収の対象外の品は、この案内に当てはまらない場合があります。回収の条件は、申し込み前に案内の文言を読み直すと確実です。
リコーブランド以外のカートリッジや、他社がトナーを充填したリフィル品は、リコーカートリッジ回収の対象外とされています。対象かどうか迷う場合は、購入先に確認しましょう。
GELJET以外のトナー・インクカートリッジは、FAX(電話)受付が2025年9月30日で廃止され、WEB受付のみです。GELJETのカートリッジは、販売店が不明な場合に郵送する方法があります。
個人のお客様の製品は一般廃棄物に当たり、法令上リコーでは回収できないと案内されています。お住まいの自治体か、購入先に確認してください。
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