すべて0円出張費・査定費・キャンセル料 すべて無料
リコートナー回収について、エコスマイリーでの回収の進め方と、申し込む前に確かめておきたい点をまとめました。
「ricohトナー回収」「リコートナー回収未使用」「リコープリンタートナー回収」「リコー廃トナー回収」「ricohトナーカートリッジ回収」「トナーカートリッジ回収リコー」などで調べた方にも、このページでご案内します。
エコスマイリーの不用品回収は、リユースできる品物の引取が対象です。
リコートナー回収は、リコー純正のトナーカートリッジ、ドラムユニット、廃トナーボトルが対象です。購入先の販売会社・販売店が分かる場合は、そこへ依頼します。購入先が分からないときは、Webの申込フォームから依頼します。
リコートナー回収の対象は、リコー純正のトナーカートリッジ、ドラムユニット、廃トナーボトルです。まずは手元の品がリコー純正かどうかを確かめましょう。リコー以外のブランド品は対象外になります。また、他社が充填・再生・再充填したリコーブランド品も対象外です。対象かどうかを判断するときは、品目の名前だけで決めず、製品の表示や注文時の控えも合わせて確かめると確実です。未使用のトナーも回収の対象に含まれますが、代金の返金はありません。一度渡した品は返却されないため、申込前に中身と個数を整理しておくと安心です。同じ品が複数ある場合は、それぞれが対象かどうかを一つずつ確かめてください。型番や個数を控えておくと、申込の際にも説明しやすくなります。
リコートナー回収の依頼先は、トナーをどこで購入したかで変わります。購入先の販売会社・販売店が分かる場合は、そこへ依頼するのが基本です。販売会社・販売店が分かっていれば、その窓口に相談するだけで手続きを進められる場合があります。一方、通販や量販店などで購入して購入先が分からないときは、リコーのWebの申込フォームから依頼します。どちらの場合も、購入時の送り状、注文履歴、領収書などがあるかを先に探しておくと、販売店の確認がスムーズになります。2025年10月1日以降、リコートナー回収の受付はWebのみとなっています。電話やFAXでの受付は2025年9月30日で廃止されているため、古い案内を見ている場合は注意が必要です。依頼先を間違えると手続きが遅れる場合があるので、最初に購入先を確かめておきましょう。
リコートナー回収は、申込から訪問までの流れを先に知っておくと動きやすくなります。まずWebの申込フォームで依頼します。受付後、3営業日を目途に、9時〜17時の間に訪問があります。ただし訪問の日時は指定できないため、その日に立ち会える準備をしておくと安心です。回収する本数は、4本以上20本以下の範囲で受け付けられています。申込前に本数を数えておきましょう。回収箱(段ボール)は2025年10月1日以降、配布が中止されました。空き箱などを各自で用意する必要があります。箱の準備が遅れると、訪問当日に慌てることになりかねません。訪問に備えて、回収するトナーをまとめて箱に入れ、どこに置くかを決めておくと当日の手間が減ります。申込の前に、回収する本数に合わせて箱を用意しておくと流れがスムーズです。
リコートナー回収では、置き回収ができず、手渡しが必要です。玄関先や集積場所に置いておく方法は使えないため、訪問の時間に立ち会えるかを事前に確かめておきましょう。また、未使用のトナーも回収の対象になりますが、代金の返金はありません。一度渡した品は返却されないため、渡す前に品目と個数を確認しておくことが大切です。対象外の品を混ぜてしまうと、確認に時間がかかる場合があります。リコートナー回収の対象品だけを分けて準備しておくと確実です。訪問の日時は指定できないので、当日の予定を空けておくとよいでしょう。手元の品をひとまとめにして写真を撮っておく方法もあります。受付方法は2025年10月1日以降Webのみに変わっているため、古い案内を見て依頼しないように注意してください。
リコーの環境貢献トナーは、使用済みカートリッジをリコーへ返却することが前提の製品です。そのため、購入先の販売会社・販売店などに、梱包して渡す形になります。環境貢献トナーの使用済みカートリッジを手放すときは、梱包の方法や渡す場所を、購入先に一つずつ確かめておきましょう。リコーは、拡大生産者責任を果たすため、使用済みカートリッジの回収・再生・再資源化を行っています。使用済みの品を正しく返すことが、再資源化の流れにつながります。返却の準備では、使用済みの品をほかの不用品と分けて保管しておくと、渡す時に迷いません。リコーの案内に書かれた手順を読み、一つずつ照らし合わせると手続きの抜けを防げます。当社は古物商許可(埼玉県公安委員会)を持つ会社です。リコー製品の回収の手続きは、リコーの案内と購入先の販売会社・販売店で確かめてください。 確かめること:手元のトナーが、リコー純正のトナーカートリッジ、ドラムユニット、廃トナーボトルのいずれかかを確かめる。/リコー以外のブランド品や、他社が充填・再生・再充填したリコーブランド品ではないかを確かめる。/トナーの購入先の販売会社・販売店が分かるかを確かめる。分からなければ、Webの申込フォームから依頼する。/回収する本数が4本以上20本以下の範囲に入っているかを数える。/訪問の日時は指定できず手渡しになるため、受付後に訪問を受けられる時間と立ち会える人がいるかを確かめる。。
購入先の販売会社・販売店が分かる場合は、そこへ依頼します。購入先が分からない場合、たとえば通販や量販店などで買ったときは、リコーのWebの申込フォームから依頼します。2025年10月1日以降、リコートナー回収の受付はWebのみで、FAXや電話での受付は2025年9月30日で廃止されています。
リコー以外のブランド品は、リコートナー回収の対象外です。他社が充填・再生・再充填したリコーブランド品も対象外になります。リコー純正のトナーカートリッジ、ドラムユニット、廃トナーボトルが対象なので、迷う場合は購入先の販売会社・販売店に確かめてください。
未使用のトナーも回収されますが、リコートナー回収では代金の返金はありません。また、一度渡した品は返却されません。申し込む前に、品目と個数を確認しておきましょう。
日時の指定はできません。リコートナー回収の受付後、3営業日を目途に9時〜17時の間に訪問があります。置き回収はできず手渡しが必要なため、訪問の時間に立ち会える準備をしておくと安心です。
エコスマイリー ♡
おうちのお困りごと、お気軽にどうぞ♪