すべて0円出張費・査定費・キャンセル料 すべて無料
スタンプ寄付について、エコスマイリーでの処分の進め方と、申し込む前に確かめておきたい点をまとめました。
エアコン・テレビ・冷蔵庫(冷凍庫)・洗濯機(衣類乾燥機)は家電リサイクル法の対象で、市区町村の粗大ごみでは収集されません。
スタンプ寄付は、使わなくなった切手を集めている団体へ送って役立ててもらう方法です。送る前に切手の状態と送り先を確かめておくと、受け付けの対象外になる切手を混ぜずに済みます。
スタンプ寄付で送る切手は、状態のよいものを選ぶことが基本です。JOCS(日本キリスト教海外医療協力会)の切手収集では、破れ・折れ・汚れ・欠けのある切手は対象にしていません。一部が欠けているだけでも、その一枚だけ外して見直すと確かめやすくなります。 メータースタンプや料額印面(印刷された料金表示)も、収集の対象にはなっていません。機械で押された印や、料金が印刷された部分は、切手に似ていても別扱いになります。送る前に一枚ずつ表と裏を見て、対象かどうかを判断してみてください。 迷う切手は、いったん別の封筒に分けておくと、あとで見直しがしやすくなります。まとめて送ってから気づくより、送る前に分けておくほうが手戻りを減らせます。 判断に迷うときは、送り先の案内を読み直し、問い合わせ窓口に確かめる方法もあります。
送れる切手と送れない切手は、見た目の印象より、状態と種類で分かれる場合があります。切手として使えそうに見えても、破れや汚れがあるものは対象外になることがあります。逆に、古い切手だからといってすぐに対象外と決めつけず、一枚ずつ状態を見てから判断するとよいでしょう。 郵便局で切手やはがきを交換する仕組みもありますが、こちらはスタンプ寄付とは別の手続きです。交換には種類や枚数の決まりがあるため、両者を混同しないようにしましょう。 送る前には、送り先の案内に書かれた対象の条件を読み、手元の切手と照らし合わせてみてください。条件に合わない切手が混ざっていると、受け付けの対象外になる場合があります。 切手を種類ごとに分けておくと、確認の手間が減り、送り忘れや入れ間違いも防ぎやすくなります。
切手は、台紙からはがさずに切り取るのが基本です。JOCSの案内では、切手のまわりをおよそ1cm残して切り取り、そのまま送るよう示されています。台紙から無理にはがすと、切手が破れたり折れたりして対象外になる場合があるため、注意が必要です。 切り取るときは、はさみを使い、切手の縁を傷つけないように慎重に進めてください。一枚ずつ作業すると、切手の状態を確かめながら進めやすくなります。 包むときは、切手が動かないように厚紙などで挟み、封筒や箱の中で折れないようにします。湿気や汚れから守るため、ビニール袋に入れておくのも一つの方法です。 包みの表面には、送り主の名前と連絡先を控えておくと、万が一の確認に役立つ場合があります。
スタンプ寄付の送り先は、JOCS東京事務局の切手部です。〒169-0051 東京都新宿区西早稲田2-3-18-51 JOCS東京事務局 切手部へ送ります。宛名の書き間違いがあると届きにくくなるため、送る前に一度確かめてください。 送料は送り主の負担です。スタンプ寄付の前に、郵便料金を確認し、必要な分を用意しておくと安心です。 受領書が必要な場合は、包みに「受領書希望」と書いておきましょう。書き忘れると、受領書の対応が難しくなる場合があります。 送り先や送料の案内は変わる場合もあるため、送る直前に最新の案内を確かめておくと安心です。送るときの控えとして、中身の枚数や送った日付をメモしておくと、あとで見返しやすくなります。
スタンプ寄付を始めるときは、まず手元の切手を種類と状態で分けることから始めましょう。送れるものと迷うものを分けておくと、送る段階で迷いにくくなります。 次に、送り先の案内を読み、対象になる切手の条件を確認します。条件の書き方は団体によって違う場合があるため、自分の判断だけで進めず、案内の文言に沿って確かめてください。 切手を数える作業では、枚数を控えておくと、送ったあとに記録として見返せます。切手の額面をざっと合計しておくと、全体の量がつかみやすくなります。 送る前に全体を見直し、包みの中身と送り先が合っているかを最後に確かめます。この流れを踏むと、スタンプ寄付をスムーズに進めやすくなります。 当社は古物商許可を持ち、片付け・整理・清掃のご相談を東京・埼玉・千葉・神奈川で受けています。 確かめること:切手に破れ・折れ・汚れ・欠けがないかを確かめる。/メータースタンプや料額印面が混ざっていないかを確かめる。/切り取るとき、台紙からはがさず、まわりを残しているかを確かめる。/送り先の住所と宛名が案内どおりかを確かめる。/受領書が必要なら、包みに「受領書希望」と書いたかを確かめる。。
どの切手でも送れるとは限りません。JOCSの案内では、破れ・折れ・汚れ・欠けのある切手や、メータースタンプ、料額印面は収集の対象にしていません。スタンプ寄付の前に、送り先の案内で条件を確かめておきましょう。
JOCSの案内では、送料は送り主の負担です。スタンプ寄付の前に郵便料金を確認し、封筒や箱に必要な分を用意しておくと安心です。
包みに「受領書希望」と書いて送ります。スタンプ寄付の受領書が必要な場合は、書き忘れないように、送る直前に包みの表記を確かめましょう。
枚数の決まりは、送り先の案内で確かめる必要があります。枚数が少なくても、状態がよい切手であればスタンプ寄付の対象になる場合があります。まずは案内を読み、条件に合うかを確認してください。
エコスマイリー ♡
おうちのお困りごと、お気軽にどうぞ♪