すべて0円出張費・査定費・キャンセル料 すべて無料
横浜市粗大ゴミ持ち込み栄区について、エコスマイリーでの処分の進め方と、申し込む前に確かめておきたい点をまとめました。
エアコン・テレビ・冷蔵庫(冷凍庫)・洗濯機(衣類乾燥機)は家電リサイクル法の対象で、市区町村の粗大ごみでは収集されません。
横浜市粗大ゴミ持ち込み栄区では、栄ストックヤードへ自分で粗大ごみを持ち込むことができます。受付は9時から12時と13時から16時で、日曜日と年末年始は持込みを受け付けていません。令和8年6月1日から簡易申込みが始まっているため、出かける前に申込みの内容を整えておきましょう。
栄ストックヤードは栄区上郷町1570-1にあります。粗大ごみの持込み(自己搬入)の受付時間は、9時から12時と13時から16時の二つの時間帯です。12時から13時までの間と、16時を過ぎた時間は受け付けていないため、到着時間は受付の時間帯に合わせて決めましょう。9時より前は入場できず、日曜日と年末年始は持込みを受け付けない日にあたります。出かける前に、その日が受付日に当たるかどうかを確かめておくと、ヤードに着いてから時間を無駄にせずに済みます。横浜市粗大ゴミ持ち込み栄区で持ち込む場合は、受付時間と休みの日をカレンダーに書き込んでおくと、予定を組みやすくなります。ヤードと同じ敷地内には、粗大ごみサイズでないリチウムイオン電池等を持ち込む資源循環局栄事務所もあります。持ち込む物によって窓口が分かれる点を、あらかじめ頭に入れておきましょう。
令和8年5月31日までは事前申込み不要の運用でしたが、令和8年6月1日から簡易申込みが始まりました。申込みでは、氏名、電話番号、持込み個数の3点を伝えます。来場する日を選べる仕組みで、1日に持ち込めるのは10個までです。個数が多い場合は、日程を分けて考えると運びやすくなります。持込みは排出者本人が持ち込んで立ち会う必要があり、代理人に委任することはできません。手数料の減免を受ける場合、代理人に委任する場合、領収書が必要な場合は、事前に粗大ごみ受付センターへの申込みが必要です。申込みの前に、どの場合に当てはまるかを一つずつ確かめておきましょう。申込みの際は、持込みに使う車の大きさや、運ぶ人数もあわせて確認しておくと、当日の積み降ろしの段取りが立てやすくなります。
栄ストックヤードの簡易申込みでは、手数料は現地での電子決済のみです。現金や粗大ごみ収集シールでは支払えないため、当日の支払い手段を出発前に決めておきましょう。電子決済が使えるか、スマートフォンの充電や残高に余裕があるかを確かめると安心です。当日は持込む品目と個数を一覧にしたメモを手元に置いておくと、受付で伝える場面に落ち着いて対応できます。申込み時に伝えた氏名と、当日本人が立ち会うことを合わせて確認しておくと、受付がスムーズです。電子決済の手順も事前に一度確認しておくと、現地で慌てずに済みます。減免や領収書が必要な場合は、先に粗大ごみ受付センターへ申込んでおくことを忘れないでください。金額は横浜市の案内で最新の情報を確かめるようにしましょう。
横浜市では、事業活動に伴って生じた廃棄物(事業系ごみ)と市外からの粗大ごみは、栄ストックヤードなどの自己搬入ヤードに持ち込めません。事業で出たものかどうか迷ったら、持ち込む前に区役所などに確かめておきましょう。粗大ごみサイズの小型充電式電池は有料で回収されます。一方、粗大ごみサイズでないリチウムイオン電池等は、同じ敷地内の資源循環局栄事務所に持ち込みます。電池は種類によって扱いが異なるため、窓口ごとの案内に従い、他のごみと一緒にしないようにしましょう。持ち込む物を品目ごとに分けておくと、受付と窓口の移動がスムーズです。粗大ごみ以外の物を一緒に積んでいると、受付で分けてもらう手間が増えることがあるため、積む前に区分を確かめておくと効率的です。
時間が合わない、個数が多い、本人が立ち会えないなど、栄ストックヤードの条件に合わない場合は別の方法を検討しましょう。持ち込みの条件を紙に書き出し、各方法の手間や費用を比べて判断すると迷いにくくなります。各方法で伝える内容や、立ち会いの必要性が違う場合があるため、一つずつ比べると判断しやすくなります。持ち込みが難しい物について相談したい場合は、事前に内容を整理してから問い合わせると話が早く進みます。当社は古物商許可(埼玉県公安委員会)を持ち、東京・埼玉・千葉・神奈川で片付け・整理・清掃を行っています。 確かめること:受付時間が9時から12時と13時から16時の中か、日曜日や年末年始に当たらないかを確かめる/持込み個数が1日10個までの範囲に収まっているかを数える/簡易申込みで伝える氏名、電話番号、持込み個数を手元にまとめる/手数料は現地での電子決済のみで、現金やシールでは払えないことを確かめる/排出者本人が立ち会えるか、事業系ごみや市外からの粗大ごみに当たらないかを見る。
事前申込み不要の運用は令和8年5月31日で終わり、令和8年6月1日から簡易申込みが始まりました。持ち込む前に、簡易申込みで氏名・電話番号・持込み個数を伝えておきましょう。
簡易申込みでは排出者本人が持ち込んで立ち会う必要があり、代理人への委任はできません。委任する場合は、事前に粗大ごみ受付センターへの申込みが必要です。
手数料は現地での電子決済のみで、現金や粗大ごみ収集シールでは支払えません。当日の支払い手段を決めておくと安心です。
粗大ごみサイズの小型充電式電池は有料で回収されます。粗大ごみサイズでないリチウムイオン電池等は、同じ敷地内の資源循環局栄事務所に持ち込みます。
エコスマイリー ♡
おうちのお困りごと、お気軽にどうぞ♪