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新座市の粗大ごみ——手数料の目安は310円〜3,140円、申込みはインターネット・電話、自己搬入も可。
「新座市粗大ごみシール」(310円・630円の2種類)を取扱店で購入して貼る。または「新座市粗大ごみ処理手数料納入券」をセブン‐イレブンのマルチコピー機で購入。
手数料の目安:310円〜3,140円(粗大ごみ収集手数料一覧表に載る主な品目の範囲。品目により異なる)。
申込みはインターネット・電話。電話は 048-479-5300。
収集までの目安:約申込みから収集日まで1か月程度(混雑時はさらに待つ場合あり)日。
シール又は納入券に収集日と氏名又は受付番号を記入して見えやすい所に貼り、収集日の午前8時30分までに出す。回収場所は原則、戸建ては玄関前、集合住宅は集積所。立会いは不要で回収時間の指定はできない。
自己搬入も可。
1回の申込みは1世帯につき5点まで。5点を超える場合は回収後に再度申込み(続けての申込みはできない)。収集は月曜〜金曜(祝日・年末年始を除く)。電話受付は午前8時30分〜午後5時(土日祝・年末年始を除く)、インターネットは24時間365日だが2〜3日かかる場合がある。必ず事前申込みで手数料が確定してからシールを購入(購入後は原則払戻し不可)。65歳以上の高齢者や身体障がい者で運び出しが困難な方向けに「粗大ごみ運び出し収集事業」あり(現行手数料に加算)。環境センターへの直接搬入も可
家電4品目・パソコン・環境センターで受入れ困難な物(処理困難物)(2026年8月19日時点)。
出口は品目別ページで。
新座市の公式の品目一覧から確認できた手数料です(金額には手を加えていません)。
衣装箱(衣装ケース、衣装缶)(1段のもの):収集 310円
衣装箱(衣装ケース、衣装缶) 1段のもの:収集 310円
いす(1人用):収集 310円
いす 1人用:収集 310円
オルガン(電子ピアノ):収集 1,250円 ピアノの処分方法
簡易物置(解体したものに限る)(0.5畳未満):収集 940円
簡易物置(解体したものに限る) 0.5畳未満:収集 940円
カラーボックス(60センチメートル×100センチメートル未満(3段タイプ)):収集 310円
カラーボックス 60センチメートル×100センチメートル未満(3段タイプ):収集 310円
鏡台(一面鏡など):収集 620円 ドレッサー・鏡台の処分方法
鏡台 一面鏡など:収集 620円 ドレッサー・鏡台の処分方法
こたつ(こたつ板):収集 310円 大型こたつの処分方法
ゴルフクラブ(3本まで):収集 310円
ゴルフ用具(バック・クラブ)(一式(クラブは14本まで)):収集 620円
敷物(4畳半未満):収集 310円 大型カーペット・じゅうたんの処分方法
電気カーペット:収集 620円 大型カーペット・じゅうたんの処分方法
自転車(電動式はバッテリーを除く)(19インチ未満):収集 310円
自転車(電動式はバッテリーを除く) 19インチ未満:収集 310円
照明器具:収集 310円
除湿機:収集 310円
水槽(長辺が60センチメートル以下):収集 310円 大型水槽の処分方法
水槽 長辺が60センチメートル以下:収集 310円 大型水槽の処分方法
スーツケース:収集 310円
公式の案内では、手数料は310円〜3,140円(粗大ごみ収集手数料一覧表に載る主な品目の範囲。品目により異なる)です。払い方は、「新座市粗大ごみシール」(310円・630円の2種類)を取扱店で購入して貼る。または「新座市粗大ごみ処理手数料納入券」をセブン‐イレブンのマルチコピー機で購入。
新座市の粗大ごみはインターネット・電話で申し込みます(新座市の公式のご案内より)。
シール又は納入券に収集日と氏名又は受付番号を記入して見えやすい所に貼り、収集日の午前8時30分までに出す。回収場所は原則、戸建ては玄関前、集合住宅は集積所。立会いは不要で回収時間の指定はできない。
公式の案内には、「申込みから収集日まで1か月程度(混雑時はさらに待つ場合あり)」とあります。
持ち込みもできます。日時や手数料は新座市の公式のご案内でご確認ください。
テレビ・エアコン・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・衣類乾燥機・パソコンなどは粗大ごみとして出せません(新座市の公式のご案内より)。家電4品目やパソコンは法律にもとづく別の決まりがあります。
出典:新座市公式(2026年8月19日確認)
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新座市の粗大ごみの処分・捨て方は、手数料の払い方、申込み、出し方の三つを順に押さえると迷いにくくなります。公式の案内では、手数料の目安は310円〜3,140円です。これは粗大ごみ収集手数料一覧表に載る主な品目の範囲で、品目によって金額が異なります。出したい物が一覧表のどこに当たるかを先に確かめておくと、準備が進めやすくなります。申込みはインターネットと電話の二通りで、自己搬入も選べます。
手数料は現金でそのまま払うのではなく、シールか納入券の形で支払います。「新座市粗大ごみシール」は310円と630円の2種類で、取扱店で購入して貼ります。もう一つの方法が「新座市粗大ごみ処理手数料納入券」で、セブン‐イレブンのマルチコピー機で購入します。どちらの場合も、出す物の手数料が決まってから用意する流れです。先に買ってしまうと、購入後は原則払戻しができません。
収集までの目安は、申込みから収集日まで1か月程度です。混雑時はさらに待つ場合があるため、日程には余裕を見ておく必要があります。また、家電4品目・パソコン・環境センターで受入れ困難な物は、市で収集しない対象です。近隣では朝霞市が300〜1,500円、志木市が310〜3,120円というように、市ごとに手数料の幅が違います。新座市のルールは新座市のものとして確認してください。
進め方は、まず申込みからです。インターネットは24時間365日受け付けていますが、受付に2〜3日かかる場合があります。電話は048-479-5300で、受付時間は午前8時30分〜午後5時、土日祝・年末年始は除きます。1回の申込みは1世帯につき5点までで、5点を超える場合は回収後に再度申込みます。続けての申込みはできません。シールの購入は、事前に申し込んで手数料が確定してからです。購入後は原則払戻しができないので、金額を確かめてから買ってください。
出し方は、シール又は納入券に収集日と氏名又は受付番号を記入し、見えやすい所に貼って、収集日の午前8時30分までに出します。回収場所は原則、戸建ては玄関前、集合住宅は集積所です。立会いは不要ですが、回収時間の指定はできません。収集は月曜〜金曜で、祝日・年末年始は除きます。65歳以上の高齢者や身体障がい者で運び出しが困難な方向けには「粗大ごみ運び出し収集事業」があり、現行手数料に加算されます。自己搬入や、環境センターへの直接搬入もできます。
進めるコツは、順番を間違えないことです。最初に出したい物の手数料を一覧表で調べ、次に申込みをして、手数料が確定してからシールを購入します。購入後は原則払戻しができないためです。5点を超える場合は、回収後に再度申込みとなり、続けての申込みはできません。申込みから収集日まで1か月程度かかる点を見込んで、日程を組んでください。収集日の午前8時30分までに出すこと、シールか納入券に収集日と氏名又は受付番号を書くこと、回収時間の指定ができないことも頭に入れておくと、当日慌てずに済みます。家電4品目やパソコンが手元にある場合は、粗大ごみとは別の決まりがあるため、先に分けておくと整理しやすくなります。
公式の案内では、手数料の目安は310円〜3,140円です。粗大ごみ収集手数料一覧表に載る主な品目の範囲で、品目により異なります。払い方は、310円・630円の2種類がある「新座市粗大ごみシール」を取扱店で買って貼るか、納入券をセブン‐イレブンのマルチコピー機で購入します。
1回の申込みは1世帯につき5点までです。5点を超える場合は、回収後に再度申込みます。続けての申込みはできないため、点数が多いときは回収を終えてから次の申込みをする流れになります。収集までは申込みから1か月程度が目安で、混雑時はさらに待つ場合があります。
電話は048-479-5300で、受付は午前8時30分〜午後5時です。土日祝・年末年始は受け付けていません。インターネットは24時間365日申込みできますが、2〜3日かかる場合があります。収集は月曜〜金曜で、祝日・年末年始は除きます。
出せません。テレビ・エアコン・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・衣類乾燥機・パソコンなどは、粗大ごみとして出せない物です。家電4品目やパソコンは法律にもとづく別の決まりがあり、環境センターで受入れ困難な物とあわせて市では収集しません。品目別の処分方法のページで出口を確認してください。