すべて0円出張費・査定費・キャンセル料 すべて無料
西ノ島町の粗大ごみ——出し方の決まり。
指定ごみ袋に入らないごみは粗大ごみシールを貼って出す(埋立ごみは有料)。
受付電話:08514-6-1748。
指定ごみ袋(青色)に入らないごみは粗大ごみシールを貼って出す。解体して袋に入れば「埋立ごみ」として出せる。
埋立ごみの収集日は毎月第2水曜日。鋭利な物(包丁・割れたビン・ガラス等)は危険防止のため新聞紙等で包んで出す。スプレー缶やカートリッジ式ガスボンベは中身を使い切り穴を開ける。ストーブ類は油および乾電池を抜き取ってから出す。事業活動によるごみは事業者がきちんと分別して直接搬入する。問い合わせは環境整備課(08514-6-1748)。
家電4品目・FRP船・バイク・消火器・建築廃材・医療系廃棄物・火薬類・機械油・灯油・塗料・ピアノ・プロパンガスボンベ・農薬(2026年9月10日時点)。
出口は品目別ページで。
出典:西ノ島町公式(2026年9月10日確認)
エコスマイリー ♡
おうちのお困りごと、お気軽にどうぞ♪
西ノ島町の粗大ごみの処分・捨て方で迷ったときは、まず指定ごみ袋(青色)に入るかどうかを確かめるのが出発点です。町の決まりでは、指定ごみ袋(青色)に入らないごみは粗大ごみシールを貼って出すことになっています。大きな家具や家財を前にして、どこへ連絡すればよいのか分からない方も多いと思います。このページでは、町の公式情報で確認できた内容だけをもとに、出し方の決まりを順にまとめます。
手数料のしくみは、指定ごみ袋に入らないごみに粗大ごみシールを貼って出す方法で、埋立ごみは有料と案内されています。解体して袋に入る大きさになれば「埋立ごみ」として出せますが、これも有料の扱いです。受付の電話番号は08514-6-1748で、問い合わせ先は環境整備課です。シールを貼って出すのか、解体して袋に入れるのかを、出す前に見極めておくと迷わずに済みます。
町では収集しないものも決められています。家電4品目・FRP船・バイク・消火器・建築廃材・医療系廃棄物・火薬類・機械油・灯油・塗料・ピアノ・プロパンガスボンベ・農薬です(2026年9月10日時点)。手元の品がこれに当たる場合は、粗大ごみとしては出せません。ここに書いた内容の出典は西ノ島町公式で、2026年9月10日に確認したものです。実際に出す前には、最新の扱いを町へ問い合わせてください。
進め方は次のとおりです。まず、出したいものが町で収集しないもの(家電4品目、バイク、ピアノなど)に入っていないかを確認します。次に、指定ごみ袋(青色)に入るかどうかを見ます。入らないものは粗大ごみシールを貼って出します。解体して袋に入れば埋立ごみとして出せますが、埋立ごみは有料です。申込みや問い合わせの窓口は、受付電話08514-6-1748(環境整備課)です。埋立ごみの収集日は毎月第2水曜日と決まっているので、その日に間に合うように準備を進めます。
注意点もあります。包丁・割れたビン・ガラスなどの鋭利な物は、危険防止のため新聞紙等で包んで出します。スプレー缶やカートリッジ式ガスボンベは、中身を使い切って穴を開けます。ストーブ類は、油および乾電池を抜き取ってから出します。事業活動によるごみは、事業者が分別したうえで直接搬入する決まりです。なお、近くの知夫村では手数料が200〜1,000円、隠岐の島町では電話申込が○と整理されていますが、西ノ島町の手数料の金額は今回確認できた資料には載っていません。金額は町へ直接確認してください。
進めるコツは、出す前の確認を順番どおりに済ませることです。町で収集しないものに当たるか、指定ごみ袋(青色)に入るか、解体すれば埋立ごみとして出せるかを見ておけば、粗大ごみシールを貼るべきかどうかが分かります。埋立ごみの収集日は毎月第2水曜日なので、袋詰めや鋭利な物を新聞紙等で包む作業は前の日までに終えておくと慌てません。ストーブ類は油と乾電池を抜く手間があり、スプレー缶は中身を使い切って穴を開める作業が要るため、時間に余裕を持つと安心です。また、ピアノや家電4品目のように町で収集しない品は別の手段が必要です。内容により有料になる場合があり、料金は作業前にお見積りをご提示します。
指定ごみ袋(青色)に入らないごみは、粗大ごみシールを貼って出します。解体して袋に入れば「埋立ごみ」として出すこともできますが、埋立ごみは有料です。申込みや問い合わせは環境整備課(08514-6-1748)です。出す前に町へ確かめると安心です。
埋立ごみの収集日は毎月第2水曜日です。解体して指定ごみ袋(青色)に入るようになったごみは、埋立ごみとして出せますが有料です。収集日に間に合うよう、前もって解体と袋詰めを済ませておくとよいでしょう。不明な点は環境整備課へどうぞ。
町で収集しないものとして、家電4品目・FRP船・バイク・消火器・建築廃材・医療系廃棄物・火薬類・機械油・灯油・塗料・ピアノ・プロパンガスボンベ・農薬が挙げられています(2026年9月10日時点)。ピアノや家電4品目は粗大ごみとしては出せません。
包丁・割れたビン・ガラスなどの鋭利な物は、危険防止のため新聞紙等で包んで出します。スプレー缶やカートリッジ式ガスボンベは中身を使い切って穴を開けます。ストーブ類は、油および乾電池を抜き取ってから出してください。