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函南町の粗大ごみの処分・捨て方

粗大ごみの手数料を調べる市区町村と品物を選ぶと、公式の手数料が出ます

函南町の粗大ごみ——手数料の目安は300キログラムまで無料、申込みは持ち込み(函南町ごみ焼却場・リサイクルプラザ/平日と毎月最終日曜日)、自己搬入も可。

手数料のしくみ

家庭ごみは1日の搬入量が300キログラムまで無料。300キログラムを超えた分について、10キログラムあたり40円を加算する。たとえば1日の搬入量が320キログラムなら手数料は80円。

手数料の目安:300キログラムまで無料、超えた分は10キログラムあたり40円。

収集の申込み先

申込みは持ち込み(函南町ごみ焼却場・リサイクルプラザ/平日と毎月最終日曜日)。電話は 055-974-0223。

収集日の出し方

家庭の粗大ごみは函南町ごみ焼却場・リサイクルプラザへ自分で運び込む。計量器で量って料金を出す仕組みで、料金がかかる場合はその場で支払う。

持込み

自己搬入も可。

函南町独自のルール

受付日と時間は、平日(月曜日から金曜日)が午前8時30分から正午までと午後1時から4時30分まで、毎月最終日曜日(12月を除く)が午前9時から正午までと午後1時から3時まで。土曜日・日曜日・祝日は受け付けておらず、毎年12月29日から1月3日までは休業日。年末年始の受け入れについては11月と12月の広報で知らせている。受付の流れは、まずごみを積んだ車を管理棟横の計量器の上に載せ、受付窓口で住所と氏名などを書く。計量カードを渡されるので車のダッシュボードの上に置き、プラットホームへ車を乗り入れて係員の案内に従ってごみを降ろす。降ろし終わったら管理棟横の計量器にもう一度車を載せ、受付に計量カードを返す。ごみを降ろした状態で再び計量し、その差し引きでごみの重さが決まる。料金がかかる場合はその場で支払い、計量票を受け取って終わりになる。搬入のときに住所と名前を確認するので、免許証など住所と名前がわかるものを持っていく。持ち込んだごみは場内で分別して降ろすことになるため、車に積み込むときから降ろす順序を考えて分けておくとよい。降ろす順序は、古紙・古布、燃やせるごみ、燃やせないごみ・小型家電、粗大ごみの順。施設は静岡県田方郡函南町桑原1300-142にあり、可燃物焼却設備は1日あたり105トン、不燃物処理施設は1日あたり15トンの能力がある。電話は055-974-0223。

函南町と近く

市区町村直線距離手数料電話申込ネット申込持込
函南町—40円——○
三島市5km—○○○
清水町5km—○—○
伊豆の国市7km200〜1,000円○○○
長泉町7km無料——○
沼津市8km———○
裾野市10km330〜2,200円○○○

品目別の処分方法 ›

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回収・片付け

函南町の粗大ごみについて、よくある質問

函南町で粗大ごみの手数料はいくらですか。

公式の案内では、手数料は300キログラムまで無料、超えた分は10キログラムあたり40円です。払い方は、家庭ごみは1日の搬入量が300キログラムまで無料。300キログラムを超えた分について、10キログラムあたり40円を加算する。たとえば1日の搬入量が320キログラムなら手数料は80円。

函南町で粗大ごみを出すには、どう申し込みますか。

函南町の粗大ごみは持ち込み(函南町ごみ焼却場・リサイクルプラザ/平日と毎月最終日曜日)で申し込みます(函南町の公式のご案内より)。

函南町では、粗大ごみをいつ・どこへ出しますか。

家庭の粗大ごみは函南町ごみ焼却場・リサイクルプラザへ自分で運び込む。計量器で量って料金を出す仕組みで、料金がかかる場合はその場で支払う。

函南町では、粗大ごみを施設へ自分で持ち込めますか。

持ち込みもできます。日時や手数料は函南町の公式のご案内でご確認ください。

出典:函南町公式(2026年9月10日確認)

函南町の粗大ごみの処分・捨て方について詳しく

函南町の粗大ごみの処分・捨て方は、家庭の粗大ごみを函南町ごみ焼却場・リサイクルプラザへ自分で運び込む形が基本です。手数料は1日の搬入量が300キログラムまで無料で、300キログラムを超えた分について10キログラムあたり40円が加算されます。申込みは持ち込みで、平日と毎月最終日曜日に受け付けています。問い合わせの電話番号は055-974-0223です。出す前に料金の仕組みと受付日時を知っておくと、当日に慌てずに済みます。

料金は、計量器で量って出す仕組みです。たとえば1日の搬入量が320キログラムなら、300キログラムを超えた分に対する手数料は80円になります。料金がかかる場合はその場で支払い、計量票を受け取って終わりになります。家の前に出して回収を待つ方式ではなく、ごみを積んだ車で施設へ向かう流れですので、運ぶ手段と量を先に考えておくことが大切です。

受付の日は決まっています。土曜日・日曜日・祝日は受け付けておらず、例外として毎月最終日曜日(12月を除く)だけ受け付けがあります。毎年12月29日から1月3日までは休業日で、年末年始の受け入れについては11月と12月の広報で知らせています。施設の所在地は静岡県田方郡函南町桑原1300-142です。日程が合うかどうかを最初に確かめてから、搬入の準備に取りかかってください。

進め方と注意点

進め方の中心は、受付日時に合わせて自分で搬入することです。平日(月曜日から金曜日)は午前8時30分から正午までと午後1時から4時30分まで、毎月最終日曜日(12月を除く)は午前9時から正午までと午後1時から3時までが受付時間です。受付の流れは、まずごみを積んだ車を管理棟横の計量器の上に載せ、受付窓口で住所と氏名などを書くところから始まります。計量カードを渡されるので車のダッシュボードの上に置き、プラットホームへ車を乗り入れて、係員の案内に従ってごみを降ろします。降ろし終わったら管理棟横の計量器にもう一度車を載せ、受付に計量カードを返します。ごみを降ろした状態で再び計量し、その差し引きでごみの重さが決まります。

費用と持ち物にも注意が必要です。家庭ごみは1日の搬入量が300キログラムまで無料で、超えた分は10キログラムあたり40円です。料金がかかる場合はその場で支払い、計量票を受け取って終わりになります。搬入のときに住所と名前を確認するので、免許証など住所と名前がわかるものを持っていってください。持ち込んだごみは場内で分別して降ろすことになるため、車に積み込むときから降ろす順序を考えて分けておくとよいです。降ろす順序は、古紙・古布、燃やせるごみ、燃やせないごみ・小型家電、粗大ごみの順です。なお、施設の可燃物焼却設備は1日あたり105トン、不燃物処理施設は1日あたり15トンの能力があります。

進めるコツ

進めるコツは、前日までに日程・量・積み込みの順番の三つを整えておくことです。日程では、土曜日・日曜日・祝日は受け付けておらず、最終日曜日の受付は12月を除くことを確かめます。量では、300キログラムを超えなければ無料で、超えた分だけ10キログラムあたり40円という仕組みを頭に入れておくと、搬入量の目安が立てやすくなります。積み込みでは、降ろす順序が古紙・古布、燃やせるごみ、燃やせないごみ・小型家電、粗大ごみの順なので、最後に降ろすものを先に積むと場内で動きやすくなります。年末年始に出したい場合は、11月と12月の広報で受け入れの案内を確認し、迷ったときは055-974-0223へ電話してください。

函南町の粗大ごみの処分・捨て方のよくある質問

函南町の粗大ごみの手数料はいくらですか

家庭ごみは1日の搬入量が300キログラムまで無料です。300キログラムを超えた分について、10キログラムあたり40円が加算されます。たとえば1日の搬入量が320キログラムなら手数料は80円です。計量器で量って料金を出す仕組みで、料金がかかる場合はその場で支払います。

函南町の粗大ごみは何曜日の何時に持ち込めますか

平日(月曜日から金曜日)は午前8時30分から正午までと午後1時から4時30分までです。毎月最終日曜日は12月を除き、午前9時から正午までと午後1時から3時までです。それ以外の土曜日・日曜日・祝日は受け付けておらず、毎年12月29日から1月3日までは休業日です。

函南町の施設に粗大ごみを持ち込むときの受付の流れを教えてください

まずごみを積んだ車を管理棟横の計量器に載せ、受付窓口で住所と氏名などを書きます。渡された計量カードをダッシュボードの上に置き、プラットホームで係員の案内に従ってごみを降ろします。降ろし終えたら再び計量器に載せて計量カードを返し、その差し引きでごみの重さが決まります。

函南町で粗大ごみを持ち込むとき、持ち物や分け方で気をつけることは何ですか

搬入のときに住所と名前を確認するので、免許証など住所と名前がわかるものを持っていきます。場内で分別して降ろすため、古紙・古布、燃やせるごみ、燃やせないごみ・小型家電、粗大ごみの順に降ろせるよう、積み込むときから分けておくとよいです。

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