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立川市布団捨て方について、エコスマイリーでの処分の進め方と、申し込む前に確かめておきたい点をまとめました。
エアコン・テレビ・冷蔵庫(冷凍庫)・洗濯機(衣類乾燥機)は家電リサイクル法の対象で、市区町村の粗大ごみでは収集されません。
立川市布団捨て方の基本は、袋の口が結べる大きさなら指定袋で燃やせるごみとして出し、入らなければ粗大ごみとして申し込むことです。袋に入らないふとんは、クリーンセンターたちむにぃへ自分で持ち込む方法もあります。出す前に大きさと収集日を確かめておくと、手続きで迷いにくくなります。
ふとんの出し方は、まず指定収集袋の口が結べる大きさかどうかで分かれます。袋の口が結べる大きさのふとんは、町・地区ごとの燃やせるごみの収集日の午前8時までに指定袋に入れて出します。袋に入らない大きさのものは粗大ごみとなり、立川市では1枚2ポイント、最低料金は300円です。測るときは、ふとんを袋に入れようとする実際の状態で確かめると判断がずれにくくなります。出す前に一度入れてみると、口を結べるかどうかがはっきり分かります。袋を閉じたときに中身が飛び出さないかも見ておくと安心です。ふとんは丸めてひもで結んで出すよう案内されているので、粗大ごみの場合もこの形を基本に準備しましょう。収集日は町・地区で違うため、出す前に市の案内で確かめてください。
指定袋で出す場合は、袋に入れたふとんを収集日の午前8時までに決められた場所へ出します。収集日は町・地区ごとに決まっているため、市の案内で自分の地区の日を確かめてください。袋の口は確実に結び、中身が外へ出ないようにしておくと、収集時のトラブルを減らせます。雨に濡れると重くなり、袋が破れやすくなるため、雨の日の扱いも確かめておきましょう。袋に入りきらない分が出た場合は、無理に詰め込まず粗大ごみの扱いに切り替えて考えてください。指定袋を買うときは、表示の大きさを見比べてから選ぶと失敗が少なくなります。
袋に入らないふとんは、粗大ごみとして申し込みます。申し込みはインターネットなら24時間受け付けており、電話の場合は平日午前9時から午後4時までに042-531-5311へかけます。収集日は申込日の7日後から2か月先までの中から選べます。同一世帯は収集日から1か月以内に再度の収集を受けられません。粗大ごみ処理券は申込み後に購入し、1,000円券と300円券の2種類があります。1回の収集で申込めるのは最大20ポイントまでなので、ふとんの枚数と他の品目の合計を先に数えておくと安心です。申込後に処理券を買う順番を間違えないよう、案内の流れを最後まで読んでから進めてください。
袋に入らないふとんは、クリーンセンターたちむにぃ(電話042-519-5319)へ自分で持ち込む方法もあります。持ち込みは可燃粗大ごみとして受け付けられ、料金は1キログラムあたり30円です。10キログラム単位で計量し、1回ごとに現金で払います。粗大ごみ処理券は不要です。受付は月曜から金曜の午前8時30分から正午と午後1時から4時までで、祝日も受け付けますが年末年始は除かれます。持ち込みは本人に限られ、住所を確認できる書類が必要なので、事前に用意してから向かいましょう。ふとんを運ぶ際は、ひもで結んだ状態が崩れないよう固定しておくと安心です。
中に綿が入った布団や座布団は、古布として出せず燃やせるごみとして出すよう案内されています。古布の回収に出す前に、中綿の有無を見るのが分かりやすい目安です。ふとんに汚れや水濡れがある場合は、出す前に乾かし、袋や持ち込み先の案内に従ってください。ごみの日や収集ルールは年度や町・地区で変わることがあるため、出す直前に市の最新の案内を見てください。迷ったときは、市の窓口へ問い合わせると確実です。当社は古物商許可(埼玉県公安委員会)を持っており、東京・埼玉・千葉・神奈川でごみ片付けのお手伝いをしています。処分は許可を持つ提携事業者へお取り次ぎしています。 確かめること:ふとんの口が結べる大きさかどうかを、実際に袋に入れて確かめる/自分の町・地区の燃やせるごみの収集日を、市の案内で確かめる/粗大ごみの収集日が申込日の7日後から2か月先の範囲に入るかを確かめる/同一世帯で収集日から1か月以内に別の収集を申し込んでいないかを確かめる/持ち込みの場合は本人か、住所を確認できる書類があるかを確かめる。
はい。袋の口が結べる大きさのふとんは、町・地区ごとの燃やせるごみの収集日の午前8時までに指定袋で出せます。袋に入らない場合は粗大ごみの扱いになります。
立川市では、ふとん1枚は2ポイントで、最低料金は300円です。粗大ごみ処理券は申込み後に購入し、1,000円券と300円券の2種類があります。
クリーンセンターたちむにぃへ持ち込む場合は、1キログラムあたり30円です。10キログラム単位で計量し、1回ごとに現金で払います。粗大ごみ処理券は不要です。
いいえ。布団や座布団など中に綿が入っているものは古布として出せず、燃やせるごみとして出すよう案内されています。出し方は、出す前に市の最新の案内で確かめてください。
エコスマイリー ♡
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