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今治市の粗大ごみ——手数料の目安は300〜600円、申込みは電話・ファックス、自己搬入も可。
有料・予約制。粗大ごみ受付センターで確認した手数料分の「粗大ごみ処理券」を今治市指定ごみ袋販売店で購入し、1点ごとに貼る。処理券は300円券の1種類のみで、手数料が600円の場合は2枚購入して貼る。主な処理手数料は300円(鏡台、食器棚(長辺180センチメートル未満)、自転車1台、石油ストーブ、ソファー(1人掛)、たたみ1枚、机(片袖)、テーブル(長辺180センチメートル未満)など)または600円(食器棚(長辺180センチメートル以上)、ソファ(2人掛以上)、机(両袖)、テーブル(長辺180センチメートル以上)、電子ピアノ・電子オルガンなど)。ベッドは処理手数料(本体(木枠等)のみ/マットレス(ウレタン)/マットレス(スプリング入):セミダブルまで300円、ダブル以上600円)に加え、スプリング入りマットレスは解体手数料(セミダブルまで1,200円、ダブル以上1,800円)の両方が必要。クリーンセンター等へ直接持ち込む場合は処理券不要で、10キログラムまでごとに100円。
手数料の目安:300〜600円。
申込みは電話・ファックス。電話は 0898-47-5300。
各地区で決められた粗大ごみ申込期間内に粗大ごみ受付センターへ電話予約し(1回につき10点まで、長さは1番長い辺を測る)、粗大ごみ処理券を今治市指定ごみ袋販売店で購入して受付番号を記入し1点ごとに貼り、予約時の持ち出し場所へ収集日当日の朝8時30分までに出す。収集日時の指定はできず、立会いも不要。収集車両が進入でき、歩行者等の通行の支障にならない場所での収集となる。申込期間はごみカレンダー等で確認する。
自己搬入も可。
粗大ごみ受付センター 0898-47-5300、聴覚障がい者はFAX 0898-48-3942で申込可。受付時間は月曜日〜金曜日(祝日除く)8時30分〜17時15分。鵜島地区に住んでいる人は従来通り宮窪支所住民サービス課(0897-86-2500)へ申込む。1回の申し込み期間中に出せる数量が制限される品目があり、畳・ふすま・ドア・網戸・波板・トタン板などは4枚まで、自転車(電動アシスト付自転車含む)は3台まで。電動アシスト付自転車の付属バッテリーの排出は禁止。家電製品の電池や灯油などは完全に取り除いてから出す。処理券は返品・換金不可、剥がすと破れる仕様。所管は資源リサイクル課 0898-47-5374。
家電4品目・パソコン(デスクトップ型・ノート型)・大型の充電式電池・処理困難物(タイヤ・シート等の自動車部品、自動二輪車、ピアノ、耐火金庫、農機具など)・産業廃棄物・有害性・危険性・引火性のあるもの・引越し、模様替え、大掃除などで一時的に多量に出るごみ・せん定した庭木・事業系ごみ(2026年8月30日時点)。
出口は品目別ページで。
公式の案内では、手数料は300〜600円です。払い方は、有料・予約制。粗大ごみ受付センターで確認した手数料分の「粗大ごみ処理券」を今治市指定ごみ袋販売店で購入し、1点ごとに貼る。処理券は300円券の1種類のみで、手数料が600円の場合は2枚購入して貼る。主な処理手数料は300円(鏡台、食器棚(長。
今治市の粗大ごみは電話・ファックスで申し込みます(今治市の公式のご案内より)。
各地区で決められた粗大ごみ申込期間内に粗大ごみ受付センターへ電話予約し(1回につき10点まで、長さは1番長い辺を測る)、粗大ごみ処理券を今治市指定ごみ袋販売店で購入して受付番号を記入し1点ごとに貼り、予約時の持ち出し場所へ収集日当日の朝8時30分までに出す。収集日時の指定はできず、立会いも不要。収集。
持ち込みもできます。日時や手数料は今治市の公式のご案内でご確認ください。
エアコン・テレビ・洗濯機・衣類乾燥機・冷蔵庫・冷凍庫などは粗大ごみとして出せません(今治市の公式のご案内より)。家電4品目やパソコンは法律にもとづく別の決まりがあります。
出典:今治市公式(2026年8月30日確認)
エコスマイリー ♡
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今治市の粗大ごみの処分・捨て方を調べている方に向けて、市の案内にある内容を整理します。今治市の粗大ごみは有料・予約制で、手数料の目安は300〜600円です。申込みは電話・ファックスで受け付けていて、クリーンセンター等へ自分で持ち込む自己搬入もできます。最初に手数料のしくみと申込み先を押さえておくと、全体の流れがつかみやすくなります。
手数料は、粗大ごみ受付センターで確認した金額分の「粗大ごみ処理券」を今治市指定ごみ袋販売店で購入し、1点ごとに貼って支払います。処理券は300円券の1種類のみなので、手数料が600円の品は2枚購入して貼ります。300円の品には、鏡台、食器棚(長辺180センチメートル未満)、自転車1台、石油ストーブ、ソファー(1人掛)、たたみ1枚、机(片袖)、テーブル(長辺180センチメートル未満)などがあります。600円の品は、食器棚(長辺180センチメートル以上)、ソファ(2人掛以上)、机(両袖)、テーブル(長辺180センチメートル以上)、電子ピアノ・電子オルガンなどです。
出す前に、市で収集しない品でないかを確認してください。家電4品目、パソコン(デスクトップ型・ノート型)、大型の充電式電池、処理困難物(タイヤ・シート等の自動車部品、自動二輪車、ピアノ、耐火金庫、農機具など)は粗大ごみとして出せません。産業廃棄物、有害性・危険性・引火性のあるもの、引越しや大掃除などで一時的に多量に出るごみ、せん定した庭木、事業系ごみも対象外です。これらは2026年8月30日時点の案内に基づいています。
収集に出す場合の流れは次のとおりです。まず、各地区で決められた粗大ごみ申込期間内に、粗大ごみ受付センター(0898-47-5300)へ電話で予約します。申込期間はごみカレンダー等で確認します。1回につき10点までで、長さは1番長い辺を測ります。次に、手数料分の処理券を今治市指定ごみ袋販売店で購入し、受付番号を記入して1点ごとに貼ります。収集日当日の朝8時30分までに、予約時に伝えた持ち出し場所へ出します。収集日時は指定できず、立会いも不要です。収集車両が進入でき、歩行者等の通行の支障にならない場所での収集になります。
注意点もいくつかあります。ベッドは、本体(木枠等)のみ、マットレス(ウレタン)、マットレス(スプリング入)のいずれも、セミダブルまでは300円、ダブル以上は600円の処理手数料がかかります。スプリング入りマットレスには、これに加えて解体手数料(セミダブルまで1,200円、ダブル以上1,800円)も必要です。1回の申込み期間中に出せる数量が決まっている品目もあります。畳・ふすま・ドア・網戸・波板・トタン板などは4枚まで、自転車(電動アシスト付自転車含む)は3台までです。電動アシスト付自転車の付属バッテリーは排出できません。家電製品の電池や灯油などは、完全に取り除いてから出してください。処理券は返品・換金ができず、剥がすと破れる仕様です。受付時間は月曜日〜金曜日(祝日除く)の8時30分〜17時15分で、鵜島地区に住んでいる人は従来通り宮窪支所住民サービス課(0897-86-2500)へ申し込みます。
進めるコツは、手数料と数量の条件を電話の前に整理しておくことです。1回の予約は10点までで、畳・ふすま・ドアなどは4枚まで、自転車は3台までという制限があります。品物の数や種類を先に洗い出し、1番長い辺を測っておくと、受付センターで手数料を確認するときに話が早く進みます。処理券は300円券のみで返品・換金ができないため、確認した手数料に合う枚数だけ購入するのが安心です。600円の品は2枚必要になります。ベッドのスプリング入りマットレスは、処理手数料と解体手数料の両方がかかります。申込期間は地区ごとに異なるので、ごみカレンダー等で時期を確かめてください。収集日時は指定できず、朝8時30分までに出す決まりなので、前日までに持ち出し場所へ運べる状態にしておくと慌てません。急ぐ場合や、日時を自分で決めたい場合は、自己搬入という選択肢もあります。
手数料の目安は300〜600円です。粗大ごみ受付センターで確認した手数料分の処理券を今治市指定ごみ袋販売店で購入し、1点ごとに貼ります。処理券は300円券のみなので、600円の品は2枚貼ります。ベッドのスプリング入りマットレスは解体手数料も別に必要です。
粗大ごみ受付センター(0898-47-5300)へ申し込みます。受付は月曜日〜金曜日(祝日除く)の8時30分〜17時15分で、聴覚障がい者はFAX 0898-48-3942でも申込めます。1回につき10点までです。鵜島地区の方は宮窪支所住民サービス課(0897-86-2500)です。
家電4品目、パソコン、大型の充電式電池、ピアノ・耐火金庫・農機具などの処理困難物は市で収集しません。産業廃棄物、せん定した庭木、事業系ごみ、引越しや大掃除で一時的に多量に出るごみも対象外です(2026年8月30日時点)。
自己搬入もできます。クリーンセンター等へ直接持ち込む場合は処理券が不要で、10キログラムまでごとに100円です。持ち込める日時などの詳しい条件は、今治市の公式の案内でご確認ください。電話での問い合わせ先は所管の資源リサイクル課(0898-47-5374)です。