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興部町の粗大ごみ——申込みは収集(申込不要・有料シールを貼って収集日当日の午前8時30分までに出す)。
粗大ごみ用の有料シールを1点につき1枚購入して貼る方式。
申込みは収集(申込不要・有料シールを貼って収集日当日の午前8時30分までに出す)。電話は 0158-82-2164。
粗大ごみ用の有料シールを貼り、収集日当日の午前8時30分までに出す。長いものは2メートル以内(できるだけ持ち運べる大きさ)に切断し、大人2人で運べる程度にまとめてひもで束ねる。
家具やベッドなど一組のものが複数に分かれる場合は、ひとつに縛ってシールを1枚貼る。上下ふたつに分かれる茶だんす、骨組みの金具とマットに分かれるベッドはいずれもひとつにまとめる。布団は敷布団・掛け布団とも一組を十文字にひもで縛り、シールを1枚貼る。大型の粗大ごみは、排出した日の午後3時以降の収集になる場合がある。引っ越しなどで一時的に多量のごみが出る場合は、あらかじめ役場住民課住民活動・環境係(電話 0158-82-2164)へ相談する。家電リサイクル法の対象品を町に収集してもらう場合は、郵便局備え付けの家電リサイクル券にリサイクル料金を振り込んだうえで、役場または沙留出張所で収集運搬料金2,000円を支払うと、役場住民課が自宅まで収集に来る。小型家電(電気や電池で動くもの)は役場と沙留公民館に置かれた無料の回収ボックスに出せる。
家電4品目・パソコン本体・ノート型パソコン・ディスプレイ(メーカー回収または宅配回収へ)・オイル・灯油・農薬・タイヤ・ホイール・バッテリー・ガスボンベ・ピアノ・オートバイ・スクーター(購入先・販売店・二輪車リサイクルコールセンターへ)・消火器(購入先・販売店または株式会社消火器リサイクル推進センターへ)・庭土・土砂・砂利・医療関係器具(鋭利なもの・血液が付着したものは医療機関へ戻す)・産業廃棄物(2026年9月10日時点)。
出口は品目別ページで。
粗大ごみ用の有料シールを1点につき1枚購入して貼る方式。
興部町の粗大ごみは収集(申込不要・有料シールを貼って収集日当日の午前8時30分までに出す)で申し込みます(興部町の公式のご案内より)。
粗大ごみ用の有料シールを貼り、収集日当日の午前8時30分までに出す。長いものは2メートル以内(できるだけ持ち運べる大きさ)に切断し、大人2人で運べる程度にまとめてひもで束ねる。
テレビ・エアコン・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・衣類乾燥機(家電リサイクル法の対象)・パソコン本体・ノート型パソコン・ディスプレイ(メーカー回収または宅配回収へ)・オイル・灯油・農薬・タイヤ・ホイール・バッテリー・ガスボンベ・ピアノ・オートバイ・スクーター(購入先・販売店・二輪車リサイクルコールセンターへ)・消火器(購入先・販売店または株式会社消火器リサイクル推進センターへ)・庭土・土砂・砂利などは粗大ごみとして出せません(興部町の公式のご案内より)。家電4品目やパソコンは法律にもとづく別の決まりがあります。
出典:興部町公式(2026年9月10日確認)
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興部町の粗大ごみの処分・捨て方は、粗大ごみ用の有料シールを使う収集方式です。申込みは不要で、有料シールを貼って収集日当日の午前8時30分までに出します。手数料は、1点につき1枚の有料シールを購入して貼る方式です。出し方や手数料について確認したいときの電話は 0158-82-2164 で、役場住民課住民活動・環境係が窓口になっています。まず、この流れを頭に入れておくと迷いません。
出すときの大きさにも決まりがあります。長いものは2メートル以内(できるだけ持ち運べる大きさ)に切断し、大人2人で運べる程度にまとめてひもで束ねます。大型の粗大ごみは、排出した日の午後3時以降の収集になる場合があります。朝のうちに出しても、すぐには回収されないことがある点を知っておくと安心です。
町で収集しないものがあることも、先に確かめておきたい点です。家電4品目、パソコン本体、ノート型パソコン、ディスプレイ、オイル、灯油、農薬、タイヤ、ホイール、バッテリー、ガスボンベ、ピアノ、オートバイ、スクーター、消火器、庭土、土砂、砂利、医療関係器具、産業廃棄物などです。これらは粗大ごみとして出せず、品目ごとに別の出口があります。内容は2026年9月10日時点の興部町公式の案内にもとづきます。
進め方は次のとおりです。まず粗大ごみ用の有料シールを、出す1点につき1枚購入します。それを品物に貼り、収集日当日の午前8時30分までに出します。事前の申込みは要りません。長いものは2メートル以内に切断し、大人2人で運べる程度にまとめてひもで束ねます。興部町には独自のルールもあります。家具やベッドなど一組のものが複数に分かれる場合は、ひとつに縛ってシールを1枚貼ります。上下ふたつに分かれる茶だんすや、骨組みの金具とマットに分かれるベッドは、いずれもひとつにまとめます。布団は敷布団・掛け布団とも一組を十文字にひもで縛り、シールを1枚貼ります。
注意したいのは、量が多い場合と、家電・小型家電の扱いです。引っ越しなどで一時的に多量のごみが出る場合は、あらかじめ役場住民課住民活動・環境係(電話 0158-82-2164)へ相談します。家電リサイクル法の対象品を町に収集してもらうには、郵便局備え付けの家電リサイクル券にリサイクル料金を振り込みます。そのうえで、役場または沙留出張所で収集運搬料金2,000円を支払うと、役場住民課が自宅まで収集に来ます。小型家電(電気や電池で動くもの)は、役場と沙留公民館に置かれた無料の回収ボックスに出せます。パソコン本体・ノート型パソコン・ディスプレイはメーカー回収または宅配回収へ、ピアノやオートバイ、消火器などは購入先や販売店などへ相談します。
進めるコツは、出す前に品物を三つの面で見ておくことです。一つ目は、町で収集しないものに当たらないかです。家電4品目やパソコン類、ピアノなどに当たると、粗大ごみとしては出せません。二つ目は、一組で使うものを分けて出していないかです。ベッドや茶だんす、布団は、ひとつにまとめてシール1枚という決まりがあります。三つ目は、長さと重さです。2メートル以内に切断し、大人2人で運べる程度にまとめてひもで束ねておけば、当日の朝に慌てません。大型のものは午後3時以降の収集になる場合があるため、出した日のうちに回収されないこともあると考えて余裕を持って準備します。多量に出る引っ越しのときは、先に役場へ電話で相談しておくと進めやすくなります。
粗大ごみ用の有料シールを1点につき1枚購入して貼る方式です。シールの金額はここで確認できた範囲では示されていないため、金額や購入方法は役場住民課住民活動・環境係(電話 0158-82-2164)に問い合わせると確実です。申込みは不要で、貼ったうえで収集日当日の午前8時30分までに出します。
申込みは不要です。有料シールを貼って、収集日当日の午前8時30分までに出します。長いものは2メートル以内(できるだけ持ち運べる大きさ)に切断し、大人2人で運べる程度にまとめてひもで束ねます。大型のものは排出した日の午後3時以降の収集になる場合があります。
家具やベッドなど一組のものが複数に分かれる場合は、ひとつに縛ってシールを1枚貼ります。骨組みの金具とマットに分かれるベッドや、上下ふたつに分かれる茶だんすはひとつにまとめます。布団は敷布団・掛け布団とも一組を十文字にひもで縛り、シールを1枚貼ります。
テレビ・エアコン・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・衣類乾燥機は粗大ごみとして出せません。町に収集してもらう場合は、郵便局備え付けの家電リサイクル券にリサイクル料金を振り込み、役場または沙留出張所で収集運搬料金2,000円を支払うと、役場住民課が自宅まで収集に来ます。