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斜里町の粗大ごみの手数料は、公式ページに次のとおり載っています。品物の大きさの区分ごとの手数料です。
| 区分 | 手数料 | 備考 |
|---|---|---|
| 3辺合計が1メートル未満(白色の処理券。粗大ごみ未収集地区は緑色の処理券で左記の1/2の金額) | 60円 | |
| 3辺合計が1メートル以上2メートル未満(白色の処理券。粗大ごみ未収集地区は緑色の処理券で左記の1/2の金額) | 200円 | |
| 3辺合計が2メートル以上(白色の処理券。粗大ごみ未収集地区は緑色の処理券で左記の1/2の金額) | 300円 |
出典(公式):
確認日:2026年10月27日。手数料は自治体の改定で変わることがあります。申込みの前に出典の公式ページで最新の金額を確かめてください。
斜里町の粗大ごみ——手数料の目安は1点60円〜300円、申込みは処理券を買って貼る(ごみは有料制)。
粗大ごみ処理券を買って貼る。家庭から出すものは白色の処理券で、3辺の合計が1メートル未満なら60円、1メートル以上2メートル未満なら200円、2メートル以上なら300円。粗大ごみ未収集地区は緑色の処理券を使い、金額はこの半分になる。
手数料の目安:1点60円〜300円(未収集地区は半額の30円〜150円)。
申込みは処理券を買って貼る(ごみは有料制)。電話は 0152-26-8217。
大きさに応じた粗大ごみ処理券を買い、品物に貼って出す。斜里町では一般ごみ・生ごみ・燃えないごみ・粗大ごみのいずれも有料で、種類ごとに指定袋か処理券が決まっている。
処理券の色は家庭系が白色、事業系が緑色に分かれている。事業系の粗大ごみは3辺の合計が1メートル未満で30円、1メートル以上2メートル未満で100円、2メートル以上で150円で、この緑色の券は粗大ごみ未収集地区の券と兼用になっている。つまり未収集地区の住民は緑色の券を家庭系の半額として使う。粗大ごみ以外も同じ有料制で、家庭から出す一般ごみの指定袋は15リットル30円・30リットル60円・45リットル90円、生ごみの指定袋は7リットル20円・15リットル30円、燃えないごみの指定袋は15リットル30円・30リットル60円。事業系は一般ごみが30リットル30円・45リットル45円、生ごみが15リットル15円・30リットル30円・45リットル45円、燃えないごみが15リットル15円・30リットル30円になる。ごみの受け入れや処理についての問い合わせ先は斜里町エコクリーンセンターみらいあーる(斜里町字富士138番地、電話 0152-23-1692)。制度そのものについては総務部環境課生活環境係(斜里町本町12番地、電話 0152-26-8217)が窓口になる。
出典:斜里町公式(2026年9月10日確認)
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斜里町の粗大ごみの処分・捨て方は、粗大ごみ処理券を買って品物に貼って出すのが基本です。手数料の目安は1点60円から300円で、斜里町ではごみが有料制になっています。家庭から出す場合は白色の処理券を使い、3辺の合計が1メートル未満なら60円、1メートル以上2メートル未満なら200円、2メートル以上なら300円です。まず品物の3辺を測って、どの区分に入るかを確かめるところから始めてください。
粗大ごみ未収集地区にお住まいの方は、白色ではなく緑色の処理券を使います。金額は白色の半分になり、目安は1点30円から150円です。お住まいの地区がどちらにあたるかで、買う券の色と金額が変わります。収集の申込みや制度についての窓口は総務部環境課生活環境係(斜里町本町12番地)で、電話番号は 0152-26-8217 です。
このページでは、手数料のしくみ、収集日の出し方、斜里町独自のルール、近くの市町との比較を、斜里町公式の情報(2026年9月10日確認)に沿ってまとめています。粗大ごみだけでなく、一般ごみ・生ごみ・燃えないごみもすべて有料で、種類ごとに指定袋か処理券が決まっています。出す前に、品物の大きさと券の色を確認しておくと迷いません。
進め方は、大きさに応じた粗大ごみ処理券を買い、品物に貼って収集日に出すという流れです。家庭系は白色の券で、3辺の合計が1メートル未満は60円、1メートル以上2メートル未満は200円、2メートル以上は300円です。粗大ごみ未収集地区は緑色の券で、金額は半分になります。注意したいのは、券の色が家庭系と事業系で分かれている点です。事業系の粗大ごみは緑色の券を使い、1メートル未満で30円、1メートル以上2メートル未満で100円、2メートル以上で150円です。この緑色の券は未収集地区の券と兼用になっていて、未収集地区の住民は緑色の券を家庭系の半額として使います。
粗大ごみ以外も同じ有料制です。家庭から出す一般ごみの指定袋は15リットル30円・30リットル60円・45リットル90円、生ごみの指定袋は7リットル20円・15リットル30円、燃えないごみの指定袋は15リットル30円・30リットル60円です。事業系は一般ごみが30リットル30円・45リットル45円、生ごみが15リットル15円・30リットル30円・45リットル45円、燃えないごみが15リットル15円・30リットル30円となります。ごみの受け入れや処理については斜里町エコクリーンセンターみらいあーる(斜里町字富士138番地、電話 0152-23-1692)に、制度そのものについては総務部環境課生活環境係(電話 0152-26-8217)に問い合わせられます。
進めるコツは、出す前に3辺の合計を測り、白色と緑色のどちらの券が必要かを先に決めておくことです。家庭から出すなら白色、粗大ごみ未収集地区なら緑色と、券の色で金額が変わります。近くの市町と比べると、斜里町の手数料は30円から300円、清里町と小清水町は160円から300円、網走市は300円、羅臼町は200円と表に載っています。ただし持込の欄は斜里町が×で、清里町・小清水町・網走市は○です。制度の中身は町によって違うため、斜里町で出す場合は斜里町のしくみに沿って進めるのが確実です。迷ったときは、環境課生活環境係の 0152-26-8217 に電話で確認してください。
家庭から出す場合は白色の処理券で、3辺の合計が1メートル未満なら60円、1メートル以上2メートル未満なら200円、2メートル以上なら300円です。目安は1点60円から300円で、ごみは有料制になっています。
家庭系は白色、事業系は緑色です。粗大ごみ未収集地区は緑色の券を使い、金額は白色の半分で、30円から150円が目安です。緑色の券は事業系と未収集地区で兼用になっているため、お住まいの地区の確認が大切です。
申込みの形は、処理券を買って貼って出すというものです。電話での問い合わせ先は 0152-26-8217 で、総務部環境課生活環境係(斜里町本町12番地)が制度の窓口になっています。受け入れや処理については、斜里町エコクリーンセンターみらいあーる(電話 0152-23-1692)です。
はい、一般ごみ・生ごみ・燃えないごみ・粗大ごみのいずれも有料で、種類ごとに指定袋か処理券が決まっています。たとえば家庭の一般ごみの指定袋は15リットル30円、30リットル60円、45リットル90円です。