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墨田区の粗大ごみ——手数料の目安は400円〜3,200円、申込みはインターネット・電話。
墨田区の「有料粗大ごみ処理券」(A券200円・B券300円)を購入して貼る。インターネット申込みならオンライン決済(キャッシュレス決済)が使え、処理券の購入は不要(その場合は任意の用紙に記入して貼る)。
手数料の目安:400円〜3,200円。
申込みはインターネット・電話。電話は 03-6417-0074。
申込み時に案内された収集日当日の午前8時までに、収集日の日付と受付番号を記入した処理券を貼って自宅前へ出す。集合住宅は専用の粗大ごみ置き場か敷地内の指定された場所へ。
電話受付は年末年始を除く月〜土の午前8時〜午後7時(祝日も可)。インターネット受付は24時間(システムメンテナンス時を除く)。手数料の減額・免除を受ける場合は電話申込みのみ。他区の処理券は使用不可。収集日当日より前に出すのは近隣迷惑・持ち去りの原因になるため不可。粗大ごみは一般の集積所には出さない。手数料は分別案内チャットボット「すみにゃーる」でも調べられる。品目・料金は申込み時に正式決定するため、処理券は申込み完了後に購入する。65歳以上のみの世帯・障害者のみの世帯で自ら運び出せず身近な協力も得られない場合は運び出し収集あり(下見・調査のうえ実施)。金額の範囲は公式の「粗大ごみ手数料一覧(R7.3.1更新)」PDFに載る品目から確認(400・900・1,300・1,800・2,300・3,200円)。
家電4品目・家庭用パソコン・小型充電式電池・モバイルバッテリー・二次電池内蔵の小型家電製品・ボタン電池・薬品類や引火性のある危険物・処理が困難なもの(2026年8月19日時点)。
出口は品目別ページで。
墨田区の公式の品目一覧から確認できた手数料です(金額には手を加えていません)。
ウォーターベッド、エアーベッドマット:収集 400円 マットレスの処分方法
ベッドマット(シングル・セミダブル・ダブル):収集 1,300円 マットレスの処分方法
ソファー(1人用):収集 900円 ソファの処分方法
ソファー(2人~3人用):収集 1,800円 ソファの処分方法
ソファーベッド:収集 2,300円 ベッドの処分方法
二段ベッド:収集 2,300円 ベッドの処分方法
製図机:収集 1,300円
机(学習机):収集 1,300円
ウッドカーペット(6畳未満):収集 900円 大型カーペット・じゅうたんの処分方法
ウッドカーペット(6畳以上):収集 1,300円 大型カーペット・じゅうたんの処分方法
ストーブ(ファンヒーターを除く):収集 400円
ストーブガード:収集 400円
座布団(5枚まで):収集 400円 布団の処分方法
布団:収集 400円 布団の処分方法
鏡、姿見:収集 400円 大型鏡・姿見の処分方法
スーツケース:収集 400円
旅行鞄:収集 400円
オーブンレンジ:収集 400円 電子レンジ・オーブンレンジの処分方法
電子レンジ:収集 400円 電子レンジ・オーブンレンジの処分方法
自転車(16インチ未満):収集 400円
自転車(16インチ以上):収集 900円
物干し竿:収集 400円 物干し台の処分方法
物干しパイプ:収集 400円 物干し台の処分方法
手提金庫:収集 400円 金庫の処分方法
オルガン(50kg以下):収集 2,300円 ピアノの処分方法
公式の案内では、手数料は400円〜3,200円です。払い方は、墨田区の「有料粗大ごみ処理券」(A券200円・B券300円)を購入して貼る。インターネット申込みならオンライン決済(キャッシュレス決済)が使え、処理券の購入は不要(その場合は任意の用紙に記入して貼る)。
墨田区の粗大ごみはインターネット・電話で申し込みます(墨田区の公式のご案内より)。
申込み時に案内された収集日当日の午前8時までに、収集日の日付と受付番号を記入した処理券を貼って自宅前へ出す。集合住宅は専用の粗大ごみ置き場か敷地内の指定された場所へ。
エアコン・テレビ・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・衣類乾燥機(家電リサイクル法対象品目)・家庭用パソコン・小型充電式電池・モバイルバッテリー・二次電池内蔵の小型家電製品などは粗大ごみとして出せません(墨田区の公式のご案内より)。家電4品目やパソコンは法律にもとづく別の決まりがあります。
出典:墨田区公式(2026年8月19日確認)
エコスマイリー ♡
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墨田区の粗大ごみの処分・捨て方は、公式の案内では手数料の目安が400円〜3,200円で、申込みはインターネットか電話で行います。払い方は、墨田区の「有料粗大ごみ処理券」(A券200円・B券300円)を購入して貼る方法です。インターネット申込みならオンライン決済(キャッシュレス決済)が使え、その場合は処理券を買う必要がなく、任意の用紙に記入して貼ります。品目によって金額が変わるので、出す前に手元の品物がいくらになるかを確かめておくと、あとで困りません。
金額の範囲は、公式の「粗大ごみ手数料一覧(R7.3.1更新)」PDFに載る品目から確認でき、400円・900円・1,300円・1,800円・2,300円・3,200円の区分があります。たとえばスーツケース、旅行鞄、布団、電子レンジは400円、1人用のソファーは900円、ベッドマット(シングル・セミダブル・ダブル)は1,300円、ソファー(2人~3人用)は1,800円、二段ベッドとソファーベッドは2,300円と案内されています。手数料は分別案内チャットボット「すみにゃーる」でも調べられます。
申込みのあとは、案内された収集日当日の午前8時までに、収集日の日付と受付番号を記入した処理券を貼って自宅前へ出します。集合住宅の場合は、専用の粗大ごみ置き場か、敷地内の指定された場所です。一方で、家電4品目や家庭用パソコンなど、区で収集しないものもあります。このページでは、手数料、申込み、出し方、出せない物の順に、読み終えたあとで迷わないよう整理しています。
進め方の基本は、先に申込み、そのあとで処理券を用意し、収集日に出すという順番です。申込みはインターネットか電話で、電話番号は03-6417-0074です。電話の受付は年末年始を除く月〜土の午前8時〜午後7時で、祝日も受け付けています。インターネットは24時間受付ですが、システムメンテナンス時は除かれます。品目と料金は申込み時に正式に決まるため、処理券は申込み完了後に購入します。オンライン決済を選んだ場合は処理券の購入が不要で、任意の用紙に記入して貼ります。
注意点はいくつかあります。手数料の減額・免除を受ける場合は、電話申込みのみです。他区の処理券は使えません。収集日当日より前に出すと、近隣迷惑や持ち去りの原因になるため不可とされています。粗大ごみは一般の集積所には出しません。65歳以上のみの世帯や障害者のみの世帯で、自分では運び出せず身近な協力も得られない場合は、下見・調査のうえで運び出し収集が受けられます。また、家電4品目、家庭用パソコン、小型充電式電池、モバイルバッテリーなどは区で収集しないため、別の方法を探す必要があります。
進めるコツは、申込む前に品目の手数料を調べておくことです。公式の手数料一覧のほか「すみにゃーる」でも調べられるので、たとえば自転車は16インチ未満が400円、16インチ以上が900円というように、サイズで金額が分かれる品物は特に確認しておくと安心です。支払いは、キャッシュレスにするならインターネット申込み、減額・免除を受けるなら電話申込みと、目的に合わせて選べます。当日は、収集日の日付と受付番号を処理券に書き忘れないようにしてください。区で収集しない家電などは、品目別ページで処分方法を見ておくと次の手が決まります。
公式の案内では、手数料の目安は400円〜3,200円です。区の「有料粗大ごみ処理券」(A券200円・B券300円)を購入して貼ります。インターネット申込みならオンライン決済(キャッシュレス決済)が使え、処理券の購入は不要で、任意の用紙に記入して貼ります。品目ごとの金額は申込み時に正式に決まります。
申込みはインターネットか電話です。電話は03-6417-0074で、受付は年末年始を除く月〜土の午前8時〜午後7時(祝日も可)です。インターネット受付は24時間ですが、システムメンテナンス時は除かれます。手数料の減額・免除を受ける場合は、電話申込みのみとなります。
申込み時に案内された収集日当日の午前8時までに、収集日の日付と受付番号を記入した処理券を貼って自宅前へ出します。集合住宅は専用の粗大ごみ置き場か、敷地内の指定された場所です。収集日より前に出すのは近隣迷惑や持ち去りの原因になるため不可で、一般の集積所にも出しません。
エアコン・テレビ・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・衣類乾燥機(家電リサイクル法対象品目)のほか、家庭用パソコン、小型充電式電池、モバイルバッテリー、二次電池内蔵の小型家電製品、ボタン電池、薬品類や引火性のある危険物などは区で収集しません(2026年8月19日時点)。家電4品目やパソコンには法律にもとづく別の決まりがあります。