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標茶町の粗大ごみ——手数料の目安は自己搬入10kgごとに100円、申込みは電話、自己搬入も可。
自己搬入は10kgごとに100円(粗大ごみ専用証紙の貼付は不要)。町に戸別収集を頼む場合は、受付で案内された枚数の粗大ごみ専用証紙(100円証紙・500円証紙)を販売店で買って貼る。
手数料の目安:自己搬入10kgごとに100円。
申込みは電話。
粗大ごみ(家庭用大型ごみ)は原則、標茶町クリーンセンターへ直接持ち込む(自己搬入)。自家用車に積めないなど事情がある場合は町に戸別収集を依頼する。品目の個数と高さ・横幅を測って申し込むと、受付が証紙の必要枚数・収集日・受付番号を知らせる。申込みは収集希望日の1週間ほど前まで。収集指定時間の1時間前までに家の外に出す(作業員は家の中から運び出さない)。連絡のない粗大ごみは収集しない。粗大ごみになるものでも、素材別に分別して指定袋に入れば燃やせるごみ・燃やせないごみとして出せる。
自己搬入も可。
町は平成7年からごみを有料化しており、燃やせるごみ・燃やせないごみ・生ごみ・粗大ごみの4種類が有料。一度に出せるごみ袋は10袋までで、それ以上は数回に分けるか自己搬入する。指定袋や証紙を使って持ち込む場合は搬入手数料はかからない。自己搬入もできない場合は一般廃棄物収集運搬許可業者に依頼する
家電4品目(2026年9月12日時点)。
出口は品目別ページで。
標茶町の公式の品目一覧から確認できた手数料です(金額には手を加えていません)。
衣装ケース:2個1組:収集 100円
パイプいす:1脚:収集 100円
座椅子:収集 100円
カーテンレール(5本まで):収集 100円
カラーボックス:高さ1m未満:収集 100円
鏡台・ドレッサー(いすを含む):収集 400円 ドレッサー・鏡台の処分方法
製図机:収集 400円
両袖机・学習机:収集 600円
布団・毛布:2枚1組:収集 100円 布団の処分方法
ウッドカーペット(4.5畳以下):収集 300円 大型カーペット・じゅうたんの処分方法
ウッドカーペット(4.5畳以上):収集 500円 大型カーペット・じゅうたんの処分方法
二段ベッド:収集 500円 ベッドの処分方法
ベビーベッド:収集 300円 ベッドの処分方法
こたつ:収集 200円 大型こたつの処分方法
扇風機・冷風扇:収集 100円
電子レンジ・オーブンレンジ:収集 200円 電子レンジ・オーブンレンジの処分方法
空気清浄器・加湿器・除湿機:収集 100円
照明器具:収集 100円
公式の案内では、手数料は自己搬入10kgごとに100円です。払い方は、自己搬入は10kgごとに100円(粗大ごみ専用証紙の貼付は不要)。町に戸別収集を頼む場合は、受付で案内された枚数の粗大ごみ専用証紙(100円証紙・500円証紙)を販売店で買って貼る。
標茶町の粗大ごみは電話で申し込みます(標茶町の公式のご案内より)。
粗大ごみ(家庭用大型ごみ)は原則、標茶町クリーンセンターへ直接持ち込む(自己搬入)。自家用車に積めないなど事情がある場合は町に戸別収集を依頼する。品目の個数と高さ・横幅を測って申し込むと、受付が証紙の必要枚数・収集日・受付番号を知らせる。申込みは収集希望日の1週間ほど前まで。収集指定時間の1時間前ま。
持ち込みもできます。日時や手数料は標茶町の公式のご案内でご確認ください。
テレビ・冷蔵庫・洗濯機・エアコンなど家電リサイクル法対象製品と町が指定する処理困難物(戸別収集も自己搬入もできない)などは粗大ごみとして出せません(標茶町の公式のご案内より)。家電4品目やパソコンは法律にもとづく別の決まりがあります。
大型水槽 ベッド 大型カーペット・じゅうたん ドレッサー・鏡台 布団 大型こたつ マッサージチェア 電子レンジ・オーブンレンジ 物干し台 金庫
出典:標茶町公式(2026年9月12日確認)
エコスマイリー ♡
おうちのお困りごと、お気軽にどうぞ♪
標茶町の粗大ごみの処分・捨て方を調べている方に向けて、町の公式の案内にある内容を順に整理します。手数料の目安は自己搬入10kgごとに100円で、申込みは電話です。粗大ごみ(家庭用大型ごみ)は原則として標茶町クリーンセンターへ直接持ち込む形で、自己搬入も可とされています。最初に全体の流れをつかんでから、ご自宅の状況に合う方法を選んでください。
自家用車に積めないなど事情がある場合は、町に戸別収集を依頼できます。その際は、品目の個数と高さ・横幅を測ってから申し込みます。すると受付が、証紙の必要枚数・収集日・受付番号を知らせてくれます。自己搬入と戸別収集では手数料の払い方が異なるため、どちらで進めるかを先に決めておくと迷いにくくなります。
標茶町は平成7年からごみを有料化しており、燃やせるごみ・燃やせないごみ・生ごみ・粗大ごみの4種類が有料です。また、家電4品目は町で収集しない扱いになっているため、粗大ごみとは別の決まりで進める必要があります。このページでは、粗大ごみとして出せるものと出せないものの区別も含めて、あとで困らないようにご案内します。
手数料は、自己搬入なら10kgごとに100円で、粗大ごみ専用証紙の貼付は不要です。町に戸別収集を頼む場合は、受付で案内された枚数の粗大ごみ専用証紙(100円証紙・500円証紙)を販売店で買って貼ります。申込みは電話で、収集希望日の1週間ほど前までに行います。申込みの前に、品目の個数と高さ・横幅を測っておくと、証紙の必要枚数・収集日・受付番号の案内がスムーズに受けられます。
収集の日は、収集指定時間の1時間前までに家の外に出してください。作業員は家の中から運び出さないため、搬出は事前に済ませておく必要があります。連絡のない粗大ごみは収集されません。なお、粗大ごみになるものでも、素材別に分別して指定袋に入れば燃やせるごみ・燃やせないごみとして出せます。一度に出せるごみ袋は10袋までで、それ以上は数回に分けるか自己搬入します。指定袋や証紙を使って持ち込む場合は搬入手数料はかかりません。自己搬入もできない場合は、一般廃棄物収集運搬許可業者に依頼する方法があります。
進めるうえでは、まず自家用車に積めるかどうかを確かめると、自己搬入にするか戸別収集にするかが決まります。戸別収集にする場合は、個数と高さ・横幅を先に測り、収集希望日の1週間ほど前までに電話をすれば、手順が滞りません。また、家電4品目やパソコンは法律にもとづく別の決まりがあるため、粗大ごみの申込みの前に切り分けておくと二度手間を防げます。持ち込みの日時や手数料は、標茶町の公式の案内であらためてご確認ください。
公式の案内では、手数料の目安は自己搬入10kgごとに100円で、この場合は粗大ごみ専用証紙の貼付は不要です。町に戸別収集を頼む場合は、受付で案内された枚数の粗大ごみ専用証紙(100円証紙・500円証紙)を販売店で買って貼ります。どちらの方法で出すかによって払い方が変わります。
申込みは電話です。原則は自己搬入ですが、自家用車に積めないなど事情がある場合は戸別収集を依頼できます。品目の個数と高さ・横幅を測って申し込むと、受付が証紙の必要枚数・収集日・受付番号を知らせます。申込みは収集希望日の1週間ほど前までに行います。
テレビ・冷蔵庫・洗濯機・エアコンなど家電リサイクル法対象製品は、粗大ごみとして出せません。町でも家電4品目は収集しない扱いです。町が指定する処理困難物も、戸別収集も自己搬入もできません。家電4品目やパソコンは法律にもとづく別の決まりがあります。
粗大ごみになるものでも、素材別に分別して指定袋に入れば、燃やせるごみ・燃やせないごみとして出せます。ただし一度に出せるごみ袋は10袋までで、それ以上は数回に分けるか自己搬入します。指定袋や証紙を使って持ち込む場合は、搬入手数料はかかりません。