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葛飾区の粗大ごみ——申込みはインターネット・電話、自己搬入も可。
有料粗大ごみ処理券(A券200円・B券300円)を組み合わせて購入し貼る(持ち込みは収集料金のおおむね半額、収集料金300円の品目は無料)。
申込みはインターネット・電話。電話は 0570-099-799。
処理券に収集日と氏名または受付番号を書いて貼り、収集日当日の朝8時までに屋外の指定した場所に出す。
自己搬入も可。
葛飾東(東水元)粗大ごみ持込ステーション・葛飾西(奥戸)粗大ごみ持込ステーションへ持ち込める(午前8時〜午後4時)。持ち込みは申込者本人のみで身分証の提示が必要、1世帯につき年度内30点まで。収集も持ち込みも事前の申込みが必要。受付は年末年始を除く毎日午前8時〜午後7時、インターネットは24時間。65歳以上や障がいのある方のみの世帯は運び出し支援あり。珪藻土バスマットはアスベスト含有の可能性があり確認が必要。事業系のごみは収集できない。品目ごとの料金は区の品目一覧表で確認する。
家電4品目・パソコン・自動車・二輪車の本体や部品・タイヤ・ピアノ・消火器・土・石・砂利・コンクリート・ブロック・ガスボンベ・バッテリー・ポータブル電源・フロンガスを使用しているもの・一辺180cmを超えるもの(2026年8月19日時点)。
出口は品目別ページで。
葛飾区の公式の品目一覧から確認できた手数料です(金額には手を加えていません)。
ベッドマット(スプリングマット):収集 1,300円/持込 700円 マットレスの処分方法
マットレス(スプリングなし):収集 300円/持込 0円 マットレスの処分方法
ソファー(一人用):収集 900円/持込 500円(※電動リクライニングソファーは粗大ごみ受付センターにお問い合わせください。※「その他(重量換算)」扱い。70kg以下のも) ソファの処分方法
ソファー(二人以上用):収集 2,300円/持込 1,200円(※電動リクライニングソファーは粗大ごみ受付センターにお問い合わせください。※「その他(重量換算)」扱い。70kg以下のも) ソファの処分方法
ベッド(ウォーターベッド・エアーベッド):収集 300円/持込 0円(マットのみ。※水・空気を抜いたもの) ベッドの処分方法
ベッド(サマーベッド):収集 300円/持込 0円 ベッドの処分方法
机(両そで机以外):収集 1,300円/持込 700円
机(学習机):収集 1,300円/持込 700円
ウッドカーペット(6畳以下かつ最大辺が180cm以下のもの):収集 600円/持込 300円(※180cm以下に切断してください。) 大型カーペット・じゅうたんの処分方法
ウッドカーペット(6畳を超えかつ最大辺が180cm以下のもの):収集 1,300円/持込 700円(※180cm以下に切断してください。) 大型カーペット・じゅうたんの処分方法
ストーブ(ファンヒーター以外):収集 300円/持込 0円(スチーム暖房機(風が出ないもの)含む。※灯油・電池を除いてください。)
ストーブ(ファンヒーター):収集 600円/持込 300円(温風機(電気温風ヒーター)、スチーム暖房機(風が出るもの)含む。 ※灯油と電池を除いてください。)
座布団(5枚まで1点扱い):収集 300円/持込 0円(※5枚ずつ、ひとまとめにしてください。) 布団の処分方法
布団(マットレス・毛布を除く):収集 300円/持込 0円(敷布団、掛け布団、掻い巻き、夏掛け、敷パッド(綿入り・キルティング)等含む) 布団の処分方法
鏡・姿見:収集 300円/持込 0円 大型鏡・姿見の処分方法
スーツケース:収集 300円/持込 0円(旅行鞄等)
電子レンジ・オーブンレンジ:収集 300円/持込 0円 電子レンジ・オーブンレンジの処分方法
自転車(16インチ未満):収集 300円/持込 0円(セグウェイ(10kg)以下)含む。※バッテリーははずしてください。)
自転車(16インチ以上):収集 900円/持込 500円(電動キックスケーター、セグウェイ(10kgを超えるもの)を含む。※バッテリーははずしてください。)
物干し竿:収集 300円/持込 0円(※180cm以下に切断してください。) 物干し台の処分方法
物干し台(2個まで1点扱い):収集 900円/持込 500円(※台座がコンクリート製のものは清掃事務所では収集できません。) 物干し台の処分方法
手提金庫:収集 300円/持込 0円 金庫の処分方法
テーブル・座卓(最大辺1m以下。ガラス製天板除く):収集 300円/持込 0円
テーブル・座卓(最大辺1mを超えて1.5m以下。ガラス製天板除く):収集 900円/持込 500円
有料粗大ごみ処理券(A券200円・B券300円)を組み合わせて購入し貼る(持ち込みは収集料金のおおむね半額、収集料金300円の品目は無料)。
葛飾区の粗大ごみはインターネット・電話で申し込みます(葛飾区の公式のご案内より)。
処理券に収集日と氏名または受付番号を書いて貼り、収集日当日の朝8時までに屋外の指定した場所に出す。
持ち込みもできます。日時や手数料は葛飾区の公式のご案内でご確認ください。
エアコン・テレビ・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・衣類乾燥機・パソコン・自動車・二輪車の本体や部品などは粗大ごみとして出せません(葛飾区の公式のご案内より)。家電4品目やパソコンは法律にもとづく別の決まりがあります。
出典:葛飾区公式(2026年8月19日確認)
エコスマイリー ♡
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葛飾区の粗大ごみの処分・捨て方で迷ったときは、まず区の仕組みを押さえておくと進めやすくなります。葛飾区の粗大ごみは、インターネットか電話で申し込み、有料粗大ごみ処理券を貼って出す流れです。自己搬入にも対応しているため、収集に出すか自分で持ち込むかを選べます。このページでは、手数料、申込み、出し方、持ち込みの決まりを順に整理します。
手数料は、有料粗大ごみ処理券のA券(200円)とB券(300円)を組み合わせて購入し、品物に貼って支払います。持ち込みの場合は収集料金のおおむね半額で、収集料金が300円の品目は無料です。たとえばスーツケースや布団は収集300円・持込0円、一人用ソファーは収集900円・持込500円、二人以上用ソファーは収集2,300円・持込1,200円と、区の品目一覧から確認できた金額があります。品目ごとの料金は、区の品目一覧表で確認します。
収集も持ち込みも、事前の申込みが必要です。電話は0570-099-799で、受付は年末年始を除く毎日午前8時〜午後7時、インターネットは24時間です。65歳以上や障がいのある方のみの世帯には、運び出し支援があります。一方で、家電4品目やパソコン、自動車などは区で収集しないため、出す前に対象かどうかを確かめておくと安心です。
出し方は、処理券に収集日と氏名または受付番号を書いて貼り、収集日当日の朝8時までに屋外の指定した場所に出します。持ち込む場合は、葛飾東(東水元)粗大ごみ持込ステーションか葛飾西(奥戸)粗大ごみ持込ステーションが使え、受付時間は午前8時〜午後4時です。持ち込みは申込者本人のみで、身分証の提示が必要です。1世帯につき年度内30点までという上限もあります。サイズの指定がある品目もあり、物干し竿やウッドカーペットは180cm以下に切断するよう品目一覧に注記があります。
区で収集しないものとして、家電4品目、パソコン、自動車、二輪車の本体や部品、タイヤ、ピアノ、消火器、土・石・砂利・コンクリート・ブロック、ガスボンベ、バッテリー、ポータブル電源、フロンガスを使用しているもの、一辺180cmを超えるものが挙げられています(2026年8月19日時点)。事業系のごみは収集できません。珪藻土バスマットはアスベスト含有の可能性があり、確認が必要です。ストーブは灯油と電池を除く、自転車はバッテリーをはずす、ウォーターベッドは水や空気を抜くといった注記もあります。電動リクライニングソファーは、粗大ごみ受付センターへの問い合わせが案内されています。
進める順番としては、まず区の品目一覧で料金を確認し、収集と持ち込みのどちらにするかを決めると整理しやすくなります。たとえば一人用ソファーは収集900円・持込500円、ベッドマット(スプリングマット)は収集1,300円・持込700円と、持ち込みのほうが金額が低い品目があります。ただし持ち込みには、本人のみ、身分証の提示、年度内30点までという条件があります。
有料粗大ごみ処理券のA券(200円)とB券(300円)を組み合わせて購入し、品物に貼って支払います。持ち込みは収集料金のおおむね半額で、収集料金が300円の品目は無料です。たとえばスーツケースは収集300円・持込0円です。品目ごとの料金は区の品目一覧表で確認します。
申込みはインターネットか電話です。電話は0570-099-799で、受付は年末年始を除く毎日午前8時〜午後7時、インターネットは24時間です。収集も持ち込みも事前の申込みが必要で、処理券には収集日と氏名または受付番号を書きます。65歳以上や障がいのある方のみの世帯は、運び出し支援があります。
自己搬入もできます。葛飾東(東水元)粗大ごみ持込ステーションと葛飾西(奥戸)粗大ごみ持込ステーションが使え、時間は午前8時〜午後4時です。持ち込みは申込者本人のみで身分証の提示が必要、1世帯につき年度内30点までです。事前の申込みも必要です。
家電4品目、パソコン、自動車、二輪車の本体や部品、タイヤ、ピアノ、消火器、ガスボンベ、バッテリー、ポータブル電源、一辺180cmを超えるものなどは区で収集しません(2026年8月19日時点)。土・石・砂利・コンクリート・ブロック、フロンガスを使用しているものも対象外で、事業系のごみも収集できません。