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港区の粗大ごみ——手数料の目安は400円〜3,200円、申込みはインターネット・電話、自己搬入も可。
有料ごみ処理券 A券(200円)・B券(300円)の2種類を組み合わせて事前に購入し、名前もしくは5桁の受付番号を記入して貼る。
手数料の目安:400円〜3,200円。
申込みはインターネット・電話。電話は 03-6747-9253。
収集までの目安:約約2週間日。
申し込み時に指定された収集日の午前8時までに、粗大ごみを指定の場所へ出す。
自己搬入も可。
申込みはみなと粗大ごみ受付センターへ。インターネット(24時間)・AIチャットボット・電話(月曜日から土曜日 午前8時から午後7時)の3通り。直接持ち込みは毎週日曜日(年末年始を除く)午前9時から午後4時まで(混み合う場合は午後3時30分まで)、芝浦清掃作業所(港南3-1-18)へ。持ち込みも事前申込が必要で、港区内の居住地が確認できる本人確認書類が必要、申し込み品目以外の追加は不可。持ち込みは手数料が割引される(例:通常900円は400円、1,300円は600円)。元の大きさで粗大ごみとなるものは、解体・分解しても可燃ごみの日や不燃ごみの日に出せない。家庭から出る粗大ごみのみ収集
家電4品目・家庭用パソコン(2026年8月19日時点)。
出口は品目別ページで。
港区の公式の品目一覧から確認できた手数料です(金額には手を加えていません)。
ベビーベッドマット:収集 400円 マットレスの処分方法
マットレス(厚さ15cm未満、磁気入りマットレスを含む):収集 400円 マットレスの処分方法
ソファー(1人用):収集 900円 ソファの処分方法
ソファーベッド:収集 2,300円 ソファの処分方法
ソファーベッド:収集 2,300円 ベッドの処分方法
ベッド(ベッドマット):収集 1,300円 ベッドの処分方法
机(両そで机):収集 3,200円
ウッドカーペット(6畳未満):収集 900円 大型カーペット・じゅうたんの処分方法
敷物・ホットカーペット(1畳以下):収集 400円 大型カーペット・じゅうたんの処分方法
ストーブ(ファンヒーター・オイルヒーター):収集 900円
座布団(5枚まで):収集 400円 布団の処分方法
布団(掻い巻き、夏掛け、毛布、電気毛布):収集 400円 布団の処分方法
鏡、姿見:収集 400円 大型鏡・姿見の処分方法
スーツケース:収集 400円
旅行かばん:収集 400円
オーブンレンジ:収集 400円 電子レンジ・オーブンレンジの処分方法
電子レンジ:収集 400円 電子レンジ・オーブンレンジの処分方法
自転車(16インチ未満):収集 400円
物干し竿(210cm以下):収集 400円 物干し台の処分方法
物干し台(1個):収集 900円 物干し台の処分方法
手提金庫:収集 400円 金庫の処分方法
オルガン・電子ピアノ(アコースティックピアノを除く):収集 2,300円 ピアノの処分方法
公式の案内では、手数料は400円〜3,200円です。払い方は、有料ごみ処理券 A券(200円)・B券(300円)の2種類を組み合わせて事前に購入し、名前もしくは5桁の受付番号を記入して貼る。
港区の粗大ごみはインターネット・電話で申し込みます(港区の公式のご案内より)。
申し込み時に指定された収集日の午前8時までに、粗大ごみを指定の場所へ出す。
公式の案内には、「約2週間」とあります。
持ち込みもできます。日時や手数料は港区の公式のご案内でご確認ください。
エアコン・テレビ・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・衣類乾燥機などは粗大ごみとして出せません(港区の公式のご案内より)。家電4品目やパソコンは法律にもとづく別の決まりがあります。
出典:港区公式(2026年8月19日確認)
エコスマイリー ♡
おうちのお困りごと、お気軽にどうぞ♪
港区の粗大ごみの処分・捨て方は、区の公式の案内では、手数料の目安が400円〜3,200円で、申込みはインターネットと電話、持ち込みによる自己搬入もできるとされています。手数料は有料ごみ処理券で払います。A券(200円)とB券(300円)の2種類を組み合わせて事前に購入し、名前もしくは5桁の受付番号を記入して貼る決まりです。このページでは、申込みから出し方、持ち込み、品目ごとの手数料までを、確認できた範囲で順に整理します。
申込みの窓口はみなと粗大ごみ受付センターです。インターネットは24時間、AIチャットボットも使えます。電話は月曜日から土曜日の午前8時から午後7時まで、番号は03-6747-9253です。申し込み時に収集日が指定され、収集までの目安は約2週間とされています。指定された収集日の午前8時までに、粗大ごみを指定の場所へ出します。急いで片付けたい場合も、まずこの日数を前提に予定を組む必要があります。
港区には独自のルールもあります。元の大きさで粗大ごみとなるものは、解体や分解をしても、可燃ごみの日や不燃ごみの日には出せません。収集の対象は家庭から出る粗大ごみのみです。家電4品目と家庭用パソコンは区では収集しません(2026年8月19日時点)。この情報は港区の公式の案内を確認した内容です。最新の状況は申込み前に公式の案内でも見ておくと安心です。
進め方は、まず品目を決めて手数料を確かめるところから始まります。公式の品目一覧では、ベビーベッドマットや鏡・姿見、スーツケース、電子レンジ、座布団(5枚まで)などが400円です。ソファー(1人用)、ストーブ(ファンヒーター・オイルヒーター)、物干し台(1個)は900円、ベッド(ベッドマット)は1,300円、ソファーベッドとオルガン・電子ピアノは2,300円、机(両そで机)は3,200円です。金額を確認したら、インターネットか電話で申し込みます。収集日が決まったら、手数料に合わせてA券とB券を組み合わせて購入し、名前もしくは5桁の受付番号を記入して貼り、当日の午前8時までに指定の場所へ出します。
自分で運ぶ場合は、毎週日曜日(年末年始を除く)の午前9時から午後4時まで、芝浦清掃作業所(港南3-1-18)で受け付けています。混み合う場合は午後3時30分までです。持ち込みも事前の申込みが必要です。港区内の居住地が確認できる本人確認書類を持参し、申し込み品目以外の追加はできません。持ち込みは手数料が割引され、通常900円が400円、1,300円が600円になる例が示されています。注意したいのは、家電4品目と家庭用パソコンは区の粗大ごみとして出せないことです。エアコン・テレビ・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・衣類乾燥機などは、法律にもとづく別の決まりに沿って手配します。
進めるコツは、収集までの目安が約2週間であることと、持ち込みは日曜日のみで事前申込が必要なことを先に押さえ、日程を逆算して決めることです。品目の手数料は400円から3,200円まで幅があるため、先に品目一覧で金額を確かめておくと、A券とB券の組み合わせを迷わず用意できます。持ち込みなら、通常900円が400円になる例のように手数料が割引されますが、本人確認書類が必要で、申し込み品目以外は追加できません。持っていく品物を申込みの時点で漏れなく決めておくのがよい進め方です。
公式の案内では、手数料の目安は400円〜3,200円です。たとえばマットレス(厚さ15cm未満)は400円、ソファー(1人用)は900円、ベッド(ベッドマット)は1,300円、机(両そで机)は3,200円と品目ごとに決まっています。払い方は、A券(200円)とB券(300円)を組み合わせて事前に購入します。
持ち込みは毎週日曜日(年末年始を除く)の午前9時から午後4時まで、芝浦清掃作業所(港南3-1-18)で受け付けています。混み合う場合は午後3時30分までです。事前の申込みと、港区内の居住地が確認できる本人確認書類が必要で、申し込み品目以外の追加はできません。
家電4品目と家庭用パソコンは、区では収集しません。エアコン・テレビ・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・衣類乾燥機などは粗大ごみとして出せず、法律にもとづく別の決まりがあります。また、収集の対象は家庭から出る粗大ごみのみです(2026年8月19日時点の案内です)。
公式の案内には、収集までの目安として「約2週間」とあります。収集日は申し込み時に指定されます。その日の午前8時までに、粗大ごみを指定の場所へ出します。有料ごみ処理券には、名前もしくは5桁の受付番号を記入して貼ります。