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柳川市の粗大ごみ——自己搬入も可。
粗大ごみ専用の申込制度・粗大ごみシールは設けられていない。市の指定袋は「燃やすしかないごみ専用袋」「ペットボトル専用袋」「プラスチック専用袋」の3種のみで、粗大ごみ用の指定袋・シールは販売されていない。らくらくステーション(市の資源物貯留施設)への直接持込は10kgあたり200円(10kg未満の場合も200円)。ただしプラスチック・ペットボトルを指定袋に入れて持ち込む場合は無料。
「不燃粗大ごみ」(ストーブ、電子レンジなどの家電製品、ベビーカー、自転車など)は、月1回(月の前半)の缶・金属類の収集日に地区の収集場所へ出す。1人で持つことができる物に限る。片付けや引越し等で家具・布団など大量の可燃ごみが出た場合は、有明ひまわりセンターに直接持ち込むか、市が許可した収集運搬業者へ依頼する。陶磁器・ガラス製品などは量が多い場合はらくらくステーションへ直接持ち込む。
自己搬入も可。
市公式サイトの「ごみ・3R」配下のページ一覧を確認したが、粗大ごみの電話予約・インターネット申込を案内するページは存在しない(2026-08-30時点)。粗大ごみは通常の不燃物収集または施設への自己搬入で処理する方式。らくらくステーションは柳川市橋本町18番地13、利用は柳川市民のみ、受付は月〜金(祝日も開館・土日休館)8時30分〜12時15分/13時〜16時、産業廃棄物や著しく大きい物は受入不可。問い合わせは生活環境課リサイクル推進係 0944-88-8933。
家電4品目・パソコン・ガスボンベ・消火器・キャリーケース・バッテリー・塗料缶(中身が空でも不可)・事業所から出た不燃物(2026年8月30日時点)。
出口は品目別ページで。
粗大ごみ専用の申込制度・粗大ごみシールは設けられていない。市の指定袋は「燃やすしかないごみ専用袋」「ペットボトル専用袋」「プラスチック専用袋」の3種のみで、粗大ごみ用の指定袋・シールは販売されていない。らくらくステーション(市の資源物貯留施設)への直接持込は10kgあたり200円(10kg未満の場合。
「不燃粗大ごみ」(ストーブ、電子レンジなどの家電製品、ベビーカー、自転車など)は、月1回(月の前半)の缶・金属類の収集日に地区の収集場所へ出す。1人で持つことができる物に限る。片付けや引越し等で家具・布団など大量の可燃ごみが出た場合は、有明ひまわりセンターに直接持ち込むか、市が許可した収集運搬業者へ。
持ち込みもできます。日時や手数料は柳川市の公式のご案内でご確認ください。
テレビ・冷蔵庫・洗濯機・エアコン・パソコン・ガスボンベなどは粗大ごみとして出せません(柳川市の公式のご案内より)。家電4品目やパソコンは法律にもとづく別の決まりがあります。
出典:柳川市公式(2026年8月30日確認)
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柳川市の粗大ごみの処分・捨て方で最初に知っておきたいのは、柳川市には粗大ごみ専用の申込制度も粗大ごみシールもないことです。市の指定袋は「燃やすしかないごみ専用袋」「ペットボトル専用袋」「プラスチック専用袋」の3種だけで、粗大ごみ用の指定袋やシールは販売されていません。電話やネットで予約して手数料シールを貼る方式ではないため、出し方を先に確かめておくと迷いません。
柳川市では、粗大ごみは通常の不燃物収集で出すか、施設へ自己搬入して処理します。市公式サイトの「ごみ・3R」配下のページ一覧を確認した時点(2026年8月30日)では、粗大ごみの電話予約やインターネット申込を案内するページはありませんでした。自己搬入もできます。近隣には電話申込やネット申込のある市区町村もありますが、柳川市は持込が○で、電話申込とネット申込は設けられていません。
このページでは、手数料のしくみ、収集日の出し方、らくらくステーションの利用条件、市で収集しないものを、柳川市公式の案内(2026年8月30日確認)に沿ってまとめています。大量の家具や布団が出る片付けや引越しの場合の相談先も載せています。出す物が決まっている方は、該当する項目から読み進めてください。
不燃粗大ごみに当たるのは、ストーブ、電子レンジなどの家電製品、ベビーカー、自転車などです。これらは月1回(月の前半)の缶・金属類の収集日に、地区の収集場所へ出します。条件は、1人で持つことができる物に限られる点です。粗大ごみシールは不要ですが、持てない大きさの物は収集日には出せません。片付けや引越しなどで家具・布団といった大量の可燃ごみが出たときは、有明ひまわりセンターへ直接持ち込むか、市が許可した収集運搬業者へ依頼します。陶磁器・ガラス製品などは、量が多い場合にらくらくステーションへ直接持ち込みます。
らくらくステーションは市の資源物貯留施設で、所在地は柳川市橋本町18番地13です。直接持ち込む費用は10kgあたり200円で、10kg未満の場合も200円です。ただし、プラスチック・ペットボトルを指定袋に入れて持ち込む場合は無料です。利用できるのは柳川市民のみで、受付は月〜金曜(祝日も開館、土日は休館)の8時30分〜12時15分と13時〜16時です。産業廃棄物や著しく大きい物は受け入れてもらえません。また、家電4品目、パソコン、ガスボンベ、消火器、キャリーケース、バッテリー、塗料缶(中身が空でも不可)、事業所から出た不燃物は、市で収集しません。問い合わせ先は生活環境課リサイクル推進係(0944-88-8933)です。
進めるときは、まず出す物が「1人で持てる不燃の物」か「大量の可燃ごみ」か「施設へ持ち込む物」かを分けると整理しやすくなります。1人で持てる家電製品や自転車などは、月の前半にある缶・金属類の収集日に合わせます。家具や布団が大量に出るときは、有明ひまわりセンターへの直接持込か、市が許可した収集運搬業者への依頼を考えます。らくらくステーションへ持ち込むなら、10kgあたり200円という費用と、月〜金曜の受付時間、柳川市民のみという条件を先に確認しておくと、行ってから受け入れてもらえない事態を避けられます。判断に迷う物や家電4品目・パソコンなど市で収集しない物は、生活環境課リサイクル推進係(0944-88-8933)に問い合わせてください。
粗大ごみ専用の申込制度や粗大ごみシールは設けられていません。市の指定袋も燃やすしかないごみ専用袋、ペットボトル専用袋、プラスチック専用袋の3種のみで、粗大ごみ用の指定袋やシールは販売されていません。らくらくステーションへ直接持ち込む場合は10kgあたり200円で、10kg未満でも200円です。
ストーブ、電子レンジなどの家電製品、ベビーカー、自転車などの不燃粗大ごみは、月1回(月の前半)の缶・金属類の収集日に、地区の収集場所へ出します。1人で持つことができる物に限られます。具体的な日程は、市の公式のご案内でご確認ください。
利用できるのは柳川市民のみです。場所は柳川市橋本町18番地13で、受付は月〜金曜の8時30分〜12時15分と13時〜16時です。祝日も開館し、土日は休館です。産業廃棄物や著しく大きい物は受け入れてもらえません。問い合わせは生活環境課リサイクル推進係(0944-88-8933)です。
市で収集しないものとして、家電4品目、パソコン、ガスボンベ、消火器、キャリーケース、バッテリー、塗料缶(中身が空でも不可)、事業所から出た不燃物が挙げられています。2026年8月30日時点の内容ですので、出す前に市の公式のご案内で確認してください。