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鹿屋市の粗大ごみ——手数料の目安は80円〜、自己搬入も可。
「市では、粗大ごみの収集は行いません」とされ、肝属地区清掃センターへの自己搬入または許可業者への依頼となる。肝属地区清掃センターのごみ処理手数料は、ごみ量10キログラム未満が80円、10キログラム以上は10キログラムごとに80円追加。8割以上が金属でできている粗大ごみは鹿屋市資源センターへの持ち込みとなり、こちらのごみ処理手数料は無料。許可業者に依頼する場合はごみ処理手数料のほかに収集運搬料が必要。
手数料の目安:80円〜。
各自で肝属地区清掃センター(0994-63-0168)に持ち込むか、許可業者に収集運搬を依頼する。粗大ごみは可燃性粗大と不燃性粗大に分けて持ち込む。燃やせるごみ・燃やせないごみとも有料指定袋には入れない。住所確認のため免許証などを提示する。粗大ごみのうち8割以上が金属でできているものは鹿屋市資源センター(0994-45-2900)へ持ち込む。なお解体するなどして指定袋に入れれば、ごみステーションに出すこともできる。
自己搬入も可。
市による戸別の粗大ごみ収集制度はない。肝属地区清掃センターの開設日は月曜日〜土曜日と毎月第3日曜日(年末年始を除く、祝日と重なっても持ち込み可)、時間は午前8:30〜12:00、午後1:00〜4:30。鹿屋市資源センターの開設日は月曜日〜土曜日、時間は同じで手数料無料。スプリングベッドとスプリングソファーは処理困難物扱いで原則持ち込めないが、事前にスプリング部分を取り除き本体とスプリング部分を分ければ持ち込める。許可業者は有限会社松園商事 0994-40-4586、有限会社マルジン 0994-43-0110、株式会社カナザワ 0994-41-1717、株式会社森アスコン 099-485-1178。市の担当は市民生活部環境政策課 0994-31-1115。
家電4品目・スプリングソファー・スプリングベッド・消火器・木の根・土・泥・石・廃プラスチック・石膏ボード・バッテリー・タイヤ・コンクリート廃材・スレート・廃木材(2026年8月31日時点)。
出口は品目別ページで。
公式の案内では、手数料は80円〜です。払い方は、「市では、粗大ごみの収集は行いません」とされ、肝属地区清掃センターへの自己搬入または許可業者への依頼となる。肝属地区清掃センターのごみ処理手数料は、ごみ量10キログラム未満が80円、10キログラム以上は10キログラムごとに80円追加。8割以。
各自で肝属地区清掃センター(0994-63-0168)に持ち込むか、許可業者に収集運搬を依頼する。粗大ごみは可燃性粗大と不燃性粗大に分けて持ち込む。燃やせるごみ・燃やせないごみとも有料指定袋には入れない。住所確認のため免許証などを提示する。粗大ごみのうち8割以上が金属でできているものは鹿屋市資源セン。
持ち込みもできます。日時や手数料は鹿屋市の公式のご案内でご確認ください。
スプリングソファー・スプリングベッド・消火器・木の根・土・泥・石・廃プラスチックなどは粗大ごみとして出せません(鹿屋市の公式のご案内より)。家電4品目やパソコンは法律にもとづく別の決まりがあります。
出典:鹿屋市公式(2026年8月31日確認)
エコスマイリー ♡
おうちのお困りごと、お気軽にどうぞ♪
鹿屋市の粗大ごみの処分・捨て方で迷う方に向けて、市の案内にある内容を順に整理します。まず押さえたいのは、「市では、粗大ごみの収集は行いません」とされていることです。市による戸別の粗大ごみ収集制度はないため、肝属地区清掃センターへ自分で持ち込むか、許可業者に収集運搬を頼むかのどちらかを選ぶことになります。
手数料の目安は80円からです。肝属地区清掃センターのごみ処理手数料は、ごみ量が10キログラム未満で80円、10キログラム以上は10キログラムごとに80円が加わります。許可業者に依頼する場合は、ごみ処理手数料のほかに収集運搬料が必要になります。自分で運べるかどうかが、費用の組み立て方を左右します。
粗大ごみのうち8割以上が金属でできているものは、鹿屋市資源センターへの持ち込みとなり、ごみ処理手数料は無料です。また、解体するなどして指定袋に入れれば、ごみステーションに出すこともできます。品物の材質や大きさによって行き先が変わりますので、出す前に何でできているかを確かめておくと、無駄な往復を避けられます。
自己搬入する場合は、肝属地区清掃センター(0994-63-0168)に持ち込みます。粗大ごみは可燃性粗大と不燃性粗大に分けて持ち込み、燃やせるごみ・燃やせないごみとも有料指定袋には入れません。住所確認のため、免許証などの提示が求められます。開設日は月曜日から土曜日と毎月第3日曜日で、年末年始は除かれますが、祝日と重なっても持ち込めます。時間は午前8:30〜12:00、午後1:00〜4:30です。8割以上が金属でできているものを持ち込む鹿屋市資源センター(0994-45-2900)も、開設日は月曜日から土曜日、時間は同じで、手数料は無料です。
許可業者に依頼する場合の業者は、有限会社松園商事 0994-40-4586、有限会社マルジン 0994-43-0110、株式会社カナザワ 0994-41-1717、株式会社森アスコン 099-485-1178です。収集運搬料はごみ処理手数料とは別に必要です。注意したいのはスプリングベッドとスプリングソファーで、処理困難物扱いのため原則持ち込めません。ただし、事前にスプリング部分を取り除き、本体とスプリング部分を分ければ持ち込めます。家電4品目・消火器・木の根・土・泥・石・廃プラスチック・石膏ボード・バッテリー・タイヤ・コンクリート廃材・スレート・廃木材も、市では収集しないものです(2026年8月31日時点)。不明な点は市民生活部環境政策課 0994-31-1115 に問い合わせてください。
進めるコツは、品物を見て行き先を先に決めることです。8割以上が金属でできているものなら手数料無料の鹿屋市資源センター、そうでなければ肝属地区清掃センターと分けて考えられます。肝属地区清掃センターは10キログラムごとに80円ずつ加わるしくみなので、解体できるものは解体して指定袋に入れ、ごみステーションに出せるかどうかを確かめる方法もあります。持ち込みの日は、住所確認用の免許証などを忘れないようにし、午後の受付が4:30までである点にも余裕をもって動いてください。自分で運べない場合は、許可業者の収集運搬料が別にかかることを踏まえて相談すると、話が進めやすくなります。
手数料の目安は80円からです。肝属地区清掃センターでは、ごみ量10キログラム未満が80円で、10キログラム以上は10キログラムごとに80円が加わります。8割以上が金属でできているものを鹿屋市資源センターへ持ち込む場合は、ごみ処理手数料は無料です。許可業者に頼むときは、ごみ処理手数料のほかに収集運搬料が必要です。
市による戸別の粗大ごみ収集制度はなく、「市では、粗大ごみの収集は行いません」とされています。肝属地区清掃センター(0994-63-0168)へ自己搬入するか、許可業者に収集運搬を依頼します。許可業者には有限会社松園商事、有限会社マルジン、株式会社カナザワ、株式会社森アスコンがあり、収集運搬料が別に必要です。
開設日は月曜日から土曜日と毎月第3日曜日で、年末年始は除きます。祝日と重なっても持ち込めます。時間は午前8:30〜12:00、午後1:00〜4:30です。粗大ごみは可燃性粗大と不燃性粗大に分け、有料指定袋には入れず、住所確認のため免許証などを持参します。
スプリングベッドとスプリングソファーは処理困難物扱いで、原則として持ち込めません。ただし、事前にスプリング部分を取り除き、本体とスプリング部分を分ければ持ち込めます。市で収集しないものにも挙げられています(2026年8月31日時点)。詳しくは環境政策課 0994-31-1115 へ確認してください。