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にかほ市の粗大ごみ——自己搬入も可。
戸別収集は無く、にかほ市環境プラザまたは各一般廃棄物最終処分場への自己搬入のみ。重量制の手数料で、可燃ごみのみ100kgまで410円(10kgごとに40円加算)、不燃・可燃及び不燃粗大・水銀系・資源ごみ混合は100kgまで510円(10kgごとに50円加算)、発泡スチロール混合は100kgまで830円(10kgごとに80円加算)。
受付電話:0184-38-3910。
にかほ市環境プラザのごみ捨て搬入口へ乗り入れ、満車重量を計量後にごみを降ろし、空車重量を計量して差分の料金を支払う。または仁賀保・金浦・象潟の各一般廃棄物最終処分場へ持ち込む。
自己搬入も可。
戸別収集(電話・インターネット等での事前申込み)は行っていない。環境プラザの受入日は月・水・金曜日と第2日曜日、資源ごみは火曜日。にかほ市内から排出されるごみのみ受入。畳は本体を金浦・仁賀保の最終処分場へ、へり部分は燃えるごみへ出す。
家電4品目・産業廃棄物・農機具・漁具(漁網等)・建具・タイヤ・消火器・バイク・バッテリー・注射器(2026年8月23日時点)。
出口は品目別ページで。
戸別収集は無く、にかほ市環境プラザまたは各一般廃棄物最終処分場への自己搬入のみ。重量制の手数料で、可燃ごみのみ100kgまで410円(10kgごとに40円加算)、不燃・可燃及び不燃粗大・水銀系・資源ごみ混合は100kgまで510円(10kgごとに50円加算)、発泡スチロール混合は100kgまで830。
にかほ市環境プラザのごみ捨て搬入口へ乗り入れ、満車重量を計量後にごみを降ろし、空車重量を計量して差分の料金を支払う。または仁賀保・金浦・象潟の各一般廃棄物最終処分場へ持ち込む。
持ち込みもできます。日時や手数料はにかほ市の公式のご案内でご確認ください。
産業廃棄物・農機具・漁具(漁網等)・建具・タイヤ・消火器などは粗大ごみとして出せません(にかほ市の公式のご案内より)。家電4品目やパソコンは法律にもとづく別の決まりがあります。
出典:にかほ市公式(2026年8月23日確認)
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にかほ市の粗大ごみの処分・捨て方で最初に押さえたいのは、市では戸別収集を行っておらず、電話やインターネット等での事前申込みによる収集もないという点です。出し方は、にかほ市環境プラザ、または各一般廃棄物最終処分場への自己搬入のみです。そのため、自分で運べるかどうかが最初の分かれ道になります。申込み方法の欄には受付電話として0184-38-3910が載っています。持込みについては、自己搬入も可とされています。
手数料は重量制で、持ち込むごみの混ざり方によって区分が分かれます。可燃ごみのみの場合は100kgまで410円で、10kgごとに40円が加算されます。不燃・可燃及び不燃粗大・水銀系・資源ごみ混合の場合は100kgまで510円で、10kgごとに50円が加算されます。発泡スチロール混合の場合は100kgまで830円で、10kgごとに80円が加算されます。何を一緒に積んで行くかで区分が変わる点を、頭に入れておいてください。
受入日にも決まりがあります。環境プラザの受入日は月・水・金曜日と第2日曜日で、資源ごみは火曜日です。受け入れるのは、にかほ市内から排出されるごみのみです。市で収集しないものとして、家電4品目・産業廃棄物・農機具・漁具(漁網等)・建具・タイヤ・消火器・バイク・バッテリー・注射器が挙げられています(2026年8月23日時点)。このページでは、こうした条件を順に整理しています。
環境プラザへ持ち込む場合の流れは次のとおりです。まず、ごみ捨て搬入口へ乗り入れて満車重量を計量します。次に、ごみを降ろして空車重量を計量し、その差分の料金を支払います。重量で料金が決まるため、可燃ごみのみか、不燃や資源ごみが混ざるか、発泡スチロールが混ざるかで、適用される手数料の区分が変わります。別の出し先として、仁賀保・金浦・象潟の各一般廃棄物最終処分場へ持ち込む方法もあります。日時や手数料の詳細は、にかほ市の公式のご案内でご確認ください。
注意点もいくつかあります。畳は、本体を金浦・仁賀保の最終処分場へ、へり部分は燃えるごみへ出す決まりです。家電4品目やパソコンは、法律にもとづく別の決まりがあり、粗大ごみとしては出せません。産業廃棄物・農機具・漁具・建具・タイヤ・消火器・バイク・バッテリー・注射器は市で収集しないため、別の出口を探す必要があります。品目ごとの出口は品目別ページで案内されています。料金は作業前にお見積りをご提示します。
自己搬入のみという前提から、最初の作業は受入日の確認になります。月・水・金曜日と第2日曜日という受入日に合わせて予定を組み、資源ごみは火曜日であることも頭に置いておくと、日程を組みやすくなります。可燃ごみのみで運べるものと、不燃や資源ごみが混ざるものを分けて積めば、どの区分の手数料になるかが見通しやすくなります。畳のように本体とへりで出し先が違うものは、先に分けておくと現地で迷いません。受け入れはにかほ市内から排出されるごみのみなので、市内で出たものかどうかも事前に確かめてください。近隣の市区町村との比較表では、にかほ市は持込みが○で、電話申込とネット申込は—となっています。
にかほ市では戸別収集を行っておらず、電話やインターネット等での事前申込みによる収集もありません。出し方は、にかほ市環境プラザ、または仁賀保・金浦・象潟の各一般廃棄物最終処分場への自己搬入のみです。受付電話は0184-38-3910です。持込みの日時や手数料は、公式のご案内でご確認ください。
重量制です。可燃ごみのみは100kgまで410円(10kgごとに40円加算)、不燃・可燃及び不燃粗大・水銀系・資源ごみ混合は100kgまで510円(10kgごとに50円加算)、発泡スチロール混合は100kgまで830円(10kgごとに80円加算)です。環境プラザでは満車と空車の重量の差分で支払います。
環境プラザの受入日は月・水・金曜日と第2日曜日で、資源ごみは火曜日です。受け入れるのはにかほ市内から排出されるごみのみです。畳は本体を金浦・仁賀保の最終処分場へ、へり部分は燃えるごみへ出します。最新の日時は、にかほ市の公式のご案内でご確認ください。
家電4品目・産業廃棄物・農機具・漁具(漁網等)・建具・タイヤ・消火器・バイク・バッテリー・注射器は、市で収集しないものとされています(2026年8月23日時点)。家電4品目やパソコンは法律にもとづく別の決まりがあります。品目ごとの出口は品目別ページでご確認ください。