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五所川原市の粗大ごみ——自己搬入も可。
年1回の不燃系粗大ごみ収集は申込み手続き不要。。
受付電話:0173-35-2111(内線2362・2363/環境対策課)。
氏名を書いた紙を貼り、収集日の朝8時までに集積所の横などに出す。
自己搬入も可。
制度が他市と大きく異なる。令和5年度から粗大ごみの申込み手続きは不要。市の粗大ごみ収集は年1回・不燃系粗大ごみのみ(金属やプラスチック製などの不燃性ごみ。例:ストーブ、ファンヒーター、ガスコンロ、ポリタンク)で、令和8年度分は終了済み。排出は1世帯につき5品まで。氏名が貼られていない場合は回収しない。木製・布製の可燃性粗大ごみなどは市の収集対象外で、直接搬入するか収集業者へ問い合わせる。燃やせないごみの直接搬入先は金木第2一般廃棄物最終処分場(五所川原市金木町喜良市小田川山1-3、水・金・土曜9:00~15:30)と市浦一般廃棄物最終処分場(五所川原市相内岩井81-401、火・木曜9:00~15:30)で、いずれも100kgごとに200円、事前に環境対策課への申し込みが必要(申し込みなしでは受け入れ不可)。燃やせるごみの直接搬入先は西部クリーンセンター(つがる市稲垣町繁田白籏11-1、月~土曜8:30~16:30)で10kgあたり110円。粗大ごみ専用の受付センターはなく、電話番号は環境対策課のもの。
家電4品目・木製・布製など可燃性の粗大ごみ・家屋の改築・補修に伴うもの・事業系粗大ごみ(2026年8月20日時点)。
出口は品目別ページで。
年1回の不燃系粗大ごみ収集は申込み手続き不要。
氏名を書いた紙を貼り、収集日の朝8時までに集積所の横などに出す。
持ち込みもできます。日時や手数料は五所川原市の公式のご案内でご確認ください。
木製・布製など可燃性の粗大ごみ・家電リサイクル法対象品目(テレビ、エアコン、冷蔵庫、冷凍庫、洗濯機)・家屋の改築・補修に伴うもの・事業系粗大ごみなどは粗大ごみとして出せません(五所川原市の公式のご案内より)。家電4品目やパソコンは法律にもとづく別の決まりがあります。
出典:五所川原市公式(2026年8月20日確認)
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五所川原市の粗大ごみの処分・捨て方は、他の市と制度が大きく異なります。令和5年度から粗大ごみの申込み手続きは不要になりました。市が行う粗大ごみ収集は年1回で、対象は不燃系粗大ごみだけです。不燃系とは、金属やプラスチック製などの不燃性ごみを指します。例として、ストーブ、ファンヒーター、ガスコンロ、ポリタンクが挙げられています。このページでは、出し方、持ち込み先、市で収集しないものを順にまとめます。
市の粗大ごみ収集には、いくつか押さえておきたい条件があります。排出できるのは1世帯につき5品までです。出すときは氏名を書いた紙を貼ってください。氏名が貼られていない場合は回収されません。また、令和8年度分の収集はすでに終了済みです。そのため、今すぐ処分したい場合は、自分で施設へ持ち込む方法や、収集業者へ問い合わせる方法を考えることになります。
粗大ごみ専用の受付センターは、五所川原市にはありません。案内されている電話番号は、環境対策課のものです。受付電話は0173-35-2111で、内線は2362・2363です。収集の対象外になる品物も決まっています。家電4品目、木製・布製などの可燃性の粗大ごみ、家屋の改築・補修に伴うもの、事業系粗大ごみがそれです。手持ちの品物がどれに当たるかを先に確かめておくと、無駄な手間を減らせます。
市の収集を使う場合の進め方は次のとおりです。年1回の不燃系粗大ごみ収集は、申込み手続きが要りません。氏名を書いた紙を品物に貼り、収集日の朝8時までに集積所の横などに出します。排出は1世帯につき5品までです。対象はストーブ、ファンヒーター、ガスコンロ、ポリタンクのような金属やプラスチック製の不燃性ごみです。なお、令和8年度分は終了済みです。収集日や今後の扱いに迷うときは、環境対策課の0173-35-2111(内線2362・2363)へ電話で確認してください。
自分で持ち込む場合は、品物によって行き先と費用が変わります。燃やせないごみの直接搬入先は二か所あります。金木第2一般廃棄物最終処分場(五所川原市金木町喜良市小田川山1-3)は、水・金・土曜の9:00~15:30です。市浦一般廃棄物最終処分場(五所川原市相内岩井81-401)は、火・木曜の9:00~15:30です。どちらも100kgごとに200円で、事前に環境対策課への申し込みが必要です。申し込みなしでは受け入れてもらえません。燃やせるごみは、西部クリーンセンター(つがる市稲垣町繁田白籏11-1)に持ち込みます。月~土曜の8:30~16:30で、10kgあたり110円です。木製・布製の品物は市の収集対象外なので、直接搬入するか収集業者へ問い合わせます。
進めるコツは、品物を先に仕分けることです。金属やプラスチック製の不燃系なら、市の年1回の収集の対象になります。ただし令和8年度分は終了済みなので、持ち込みを考えることになります。木製・布製の可燃性のものは、直接搬入か収集業者への問い合わせが必要です。持ち込みは、燃やせないごみと燃やせるごみで行き先が違います。燃やせないごみは事前の申し込みが前提で、申し込みなしでは受け入れてもらえません。また、近隣の持込先と比べて動く場合は、距離や費用の表記をよく読んでください。たとえば鶴田町は500〜1,500円、板柳町は無料、鰺ヶ沢町は210〜630円と載っています。内容によって有料になる場合があり、料金は作業前に見積りが示されます。
令和5年度から粗大ごみの申込み手続きは不要になりました。市の粗大ごみ収集は年1回で、対象は金属やプラスチック製などの不燃系粗大ごみのみです。令和8年度分は終了済みと案内されています。電話で確認したいときは、環境対策課の0173-35-2111(内線2362・2363)が窓口です。
金木第2一般廃棄物最終処分場(五所川原市金木町喜良市小田川山1-3)は水・金・土曜の9:00~15:30、市浦一般廃棄物最終処分場(五所川原市相内岩井81-401)は火・木曜の9:00~15:30です。どちらも100kgごとに200円で、事前に環境対策課への申し込みが必要です。申し込みなしでは受け入れてもらえません。
木製・布製などの可燃性粗大ごみは、市の収集対象外です。直接搬入するか、収集業者へ問い合わせる形になります。燃やせるごみの直接搬入先は西部クリーンセンター(つがる市稲垣町繁田白籏11-1)で、月~土曜の8:30~16:30に受け付けています。料金は10kgあたり110円です。
氏名を書いた紙を貼り、収集日の朝8時までに集積所の横などに出します。氏名が貼られていない場合は回収されません。排出は1世帯につき5品までで、対象は不燃系粗大ごみです。例として、ストーブ、ファンヒーター、ガスコンロ、ポリタンクが挙げられています。