すべて0円出張費・査定費・キャンセル料 すべて無料
つがる市の粗大ごみ——自己搬入も可。
申込み・処理券についての記載はなく、地区ごとの粗大ごみ収集日に集積場所へ出す。自己搬入する場合は重さに応じた使用手数料。
受付電話:0173-42-2111(民生部市民課 環境衛生係)。
収集日当日の朝8時30分までに、地区名及び世帯主名が分かるように(記載した紙を貼付するか、荷札等を結び付けて)出す。
自己搬入も可。
詳細は市公式サイトの「ごみの分別区分」ページから開ける『8.粗大ごみ』PDF(https://www.city.tsugaru.aomori.jp/material/files/group/13/sodaigomi.pdf )および『ごみ分別の手引き』(https://www.city.tsugaru.aomori.jp/material/files/group/13/gomibunnbetutebiki-2025.pdf )に記載。粗大ごみの例:自転車、一輪車、スノーダンプ、電子レンジ、オーブンレンジ、カーペット、ガステーブル、水槽、パイプ椅子、ストーブ(灯油・電池を抜く)、トタン、ベビーカー、プラスチック製衣装ケース、クーラーボックス、キャンプ用テントなど。ごみ袋に入る大きさの不燃物は「燃やせないごみ」の日に出す。革のカバーや木材等が付いている場合ははずして出す。大型の木製家具(タンス、座卓、机、食器棚、ベッド、戸棚、ふすま等)は専門業者に委託するか、ガラスや金具を取り外したうえで木製部分を西部クリーンセンター(電話46-2141)に問い合わせ後に自己搬入する(取り外したガラスや金具等は「燃やせないごみ」)。自己搬入先は、つがる西北五広域連合 西部クリーンセンター(つがる市稲垣町繁田白籏11-1/0173-46-2141、月~土曜8時30分~16時30分、燃やせるごみ・剪定くず・木くずなど、使用手数料10kgごとに100円(税別))と、つがる市一般廃棄物最終処分場(つがる市木造菰槌三好野125-4/0173-45-3086、月~金曜9時~11時・13時~16時、土日祝休業。ただし毎月第3日曜は営業し翌日休業。不燃ごみ、使用手数料10kgごとに20円。搬入時に処分場で許可申請が必要)。いずれも免許証など本人確認できるものを持参する。
家電4品目・パソコン・事業所・商店から出されたもの・農業用の機械・資材・消火器・タイヤ・ホイール・オートバイ・自動車部品・バッテリー・ガスボンベ・ピアノ・スプリングマット・ホームタンク(屋外用)(2026年8月20日時点)。
出口は品目別ページで。
申込み・処理券についての記載はなく、地区ごとの粗大ごみ収集日に集積場所へ出す。自己搬入する場合は重さに応じた使用手数料。
収集日当日の朝8時30分までに、地区名及び世帯主名が分かるように(記載した紙を貼付するか、荷札等を結び付けて)出す。
持ち込みもできます。日時や手数料はつがる市の公式のご案内でご確認ください。
テレビ・冷蔵庫・冷凍庫・エアコン・パソコン・木製のもの及び不燃物以外のもの(テーブル、机、ふすま、サイドボード、テレビ台、ソファー、畳 など)・事業所・商店から出されたものなどは粗大ごみとして出せません(つがる市の公式のご案内より)。家電4品目やパソコンは法律にもとづく別の決まりがあります。
出典:つがる市公式(2026年8月20日確認)
エコスマイリー ♡
おうちのお困りごと、お気軽にどうぞ♪
つがる市の粗大ごみの処分・捨て方は、地区ごとの粗大ごみ収集日に集積場所へ出す方法と、自分で施設へ運ぶ自己搬入の二つが基本です。申込みや処理券についての記載はなく、手数料は自己搬入する場合に重さに応じた使用手数料がかかる形です。出す前に、どちらの方法が自分の品物に合うかを確かめておくと、当日に慌てずに済みます。
収集に出す場合は、収集日当日の朝8時30分までに出します。地区名及び世帯主名が分かるように、記載した紙を貼付するか、荷札等を結び付けておく決まりです。受付電話として、民生部市民課 環境衛生係の0173-42-2111が案内されています。収集日が分からないときや、品物の扱いに迷うときの連絡先として覚えておくと安心です。
粗大ごみの例には、自転車、一輪車、スノーダンプ、電子レンジ、オーブンレンジ、カーペット、ガステーブル、水槽、パイプ椅子、ストーブ、トタン、ベビーカー、プラスチック製衣装ケース、クーラーボックス、キャンプ用テントなどがあります。一方で、家電4品目やパソコンなど市で収集しないものもあります。詳細は市公式サイトの『8.粗大ごみ』PDFと『ごみ分別の手引き』に記載されています。
収集に出す場合の流れは、地区ごとの収集日を確かめ、当日の朝8時30分までに集積場所へ出す、というものです。出すときは、地区名及び世帯主名が分かるようにしておきます。方法は、記載した紙を貼る、または荷札等を結び付けるのどちらかです。注意したいのは品物の分け方です。ごみ袋に入る大きさの不燃物は「燃やせないごみ」の日に出します。革のカバーや木材等が付いている場合ははずして出します。ストーブは灯油・電池を抜いてから出す決まりです。
自己搬入の先は二つあります。一つは、つがる西北五広域連合 西部クリーンセンター(つがる市稲垣町繁田白籏11-1、0173-46-2141)で、月~土曜の8時30分~16時30分に受け付け、使用手数料は10kgごとに100円(税別)です。もう一つは、つがる市一般廃棄物最終処分場(つがる市木造菰槌三好野125-4、0173-45-3086)で、月~金曜の9時~11時・13時~16時に受け付け、不燃ごみが対象で、使用手数料は10kgごとに20円です。土日祝は休業ですが、毎月第3日曜は営業し翌日が休業となります。最終処分場では搬入時に許可申請が必要で、どちらも免許証など本人確認できるものを持参します。大型の木製家具(タンス、座卓、机、食器棚、ベッド、戸棚、ふすま等)は、専門業者に委託するか、ガラスや金具を取り外したうえで、木製部分を西部クリーンセンターに問い合わせてから自己搬入します。取り外したガラスや金具等は「燃やせないごみ」です。
進めるコツは、品物ごとに出し方を先に振り分けることです。ごみ袋に入る不燃物なら「燃やせないごみ」の日、ストーブのように中身を抜く品物なら灯油・電池を抜いてから、といった具合です。収集に出すなら、朝8時30分までという時刻と、地区名及び世帯主名の表示を前日までに準備しておくと間に合います。自己搬入を考えるなら、受付曜日と時間が施設ごとに違う点に注意してください。最終処分場は毎月第3日曜に営業し翌日が休業になるため、搬入の日取りは施設の電話で確かめると確実です。家電4品目やパソコンなど市で収集しないものは、粗大ごみとは別に探します。迷ったときは、環境衛生係の0173-42-2111に問い合わせるのが近道です。
収集日当日の朝8時30分までに、集積場所へ出します。その際、地区名及び世帯主名が分かるように、記載した紙を貼付するか、荷札等を結び付けておきます。収集日は地区ごとに決まっているため、お住まいの地区の日を市の資料でご確認ください。ごみ分別の手引きにも詳細が載っています。
自己搬入先として、つがる西北五広域連合 西部クリーンセンター(0173-46-2141)と、つがる市一般廃棄物最終処分場(0173-45-3086)が挙げられています。前者は月~土曜の8時30分~16時30分、後者は月~金曜が基本です。いずれも免許証など本人確認できるものを持参します。
大型の木製家具(タンス、座卓、机、食器棚、ベッド、戸棚、ふすま等)は、専門業者に委託するか、ガラスや金具を取り外したうえで木製部分を西部クリーンセンター(0173-46-2141)に問い合わせ後に自己搬入します。取り外したガラスや金具等は「燃やせないごみ」です。
家電4品目・パソコン・事業所や商店から出されたもの・農業用の機械・資材・消火器・タイヤ・ホイール・オートバイ・自動車部品・バッテリー・ガスボンベ・ピアノ・スプリングマット・ホームタンク(屋外用)は市で収集しないものとされています(2026年8月20日時点)。