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江田島市の粗大ごみ——自己搬入も可。
粗大ごみをごみステーションへ出す場合の手数料・処理券についての案内はなく、指定ごみ袋が必要と明記されているのは「燃えるごみ」。自分で処理施設へ持ち込む場合は投入手数料10kgあたり110円(リサイクルできる状態の古紙類・布類は無料)。
電話・インターネットでの予約制度はない。粗大ごみは「燃える粗大ごみ」(家電製品類・家具類・台所用品等のうち主に木やプラスチックなどの燃える素材でできているもの)と「燃えない粗大ごみ」(家具類・自転車・台所用品等のうち主に金属でできているもの)に分け、ごみカレンダーで指定された収集日の朝8時までにごみステーションへ出す。前日持出は禁止。ストーブ等の油は抜き取り、電球・電池は取り外し、中身の入っている容器は出さない。
自己搬入も可。
出典は市公式PDF「ごみの分け方・出し方ガイド(平成29年度改訂・令和2年12月現在)」および「家庭ごみの種類と正しい出し方」。専用の粗大ごみ電話予約制度の案内はなく、通常のごみカレンダーの収集日にステーションへ出す方式。自己搬入は「一時多量ごみ・事業系一般廃棄物の処分方法」ページに投入手数料10kgあたり110円と記載があり、施設は江田島市環境センター(燃えないごみ・粗大ごみ・有害ごみ・資源ごみ/0823-49-1731)と江田島市リレーセンター(燃えるごみ・リサイクルごみ/0823-42-2113)。小型家電は本庁および各支所の回収ボックスも利用できる。
家電4品目・事業系ごみ・タイヤ・バッテリー・バイク・消火器・農薬類・耕運機等・ワイヤー・医療器具・廃油・ペンキ類・ガスボンベ・石・ブロック等・油・潤滑油(食用油以外のもの)(2026年8月30日時点)。
出口は品目別ページで。
粗大ごみをごみステーションへ出す場合の手数料・処理券についての案内はなく、指定ごみ袋が必要と明記されているのは「燃えるごみ」。自分で処理施設へ持ち込む場合は投入手数料10kgあたり110円(リサイクルできる状態の古紙類・布類は無料)。
電話・インターネットでの予約制度はない。粗大ごみは「燃える粗大ごみ」(家電製品類・家具類・台所用品等のうち主に木やプラスチックなどの燃える素材でできているもの)と「燃えない粗大ごみ」(家具類・自転車・台所用品等のうち主に金属でできているもの)に分け、ごみカレンダーで指定された収集日の朝8時までにごみ。
持ち込みもできます。日時や手数料は江田島市の公式のご案内でご確認ください。
事業系ごみ・テレビ・冷蔵庫・冷凍庫・衣類乾燥機・洗濯機・エアコンなどは粗大ごみとして出せません(江田島市の公式のご案内より)。家電4品目やパソコンは法律にもとづく別の決まりがあります。
出典:江田島市公式(2026年8月30日確認)
エコスマイリー ♡
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江田島市の粗大ごみの処分・捨て方を調べている方に向けて、市の公式案内に載っている内容を整理してご紹介します。江田島市では、粗大ごみをごみステーションへ出す場合の手数料や処理券についての案内はありません。指定ごみ袋が必要と明記されているのは「燃えるごみ」です。また、電話やインターネットで申し込む予約制度もありません。まずはこの点を押さえておくと、出し方の見通しが立てやすくなります。
粗大ごみは、「燃える粗大ごみ」と「燃えない粗大ごみ」の2つに分けて出します。「燃える粗大ごみ」は、家電製品類・家具類・台所用品等のうち、主に木やプラスチックなどの燃える素材でできているものです。「燃えない粗大ごみ」は、家具類・自転車・台所用品等のうち、主に金属でできているものです。どちらに当たるかは、品物が主に何の素材でできているかで見分けます。
出し方は、ごみカレンダーで指定された収集日の朝8時までにごみステーションへ出す方式です。前日の持ち出しは禁止されています。ステーションに出す以外に、自分で処理施設へ持ち込む自己搬入もできます。この場合は投入手数料が10kgあたり110円かかり、リサイクルできる状態の古紙類・布類は無料です。内容は市公式の案内(2026年8月30日確認)にもとづいています。
収集日にごみステーションへ出す場合は、最初に品物の素材を見て、「燃える粗大ごみ」か「燃えない粗大ごみ」かを分けます。ストーブ等は油を抜き取り、電球・電池は取り外してください。中身の入っている容器は出せません。出す時間は、ごみカレンダーで指定された収集日の朝8時までです。前日に持ち出すことは禁止されています。専用の粗大ごみ電話予約制度や処理券の案内はなく、通常のごみカレンダーの収集日にステーションへ出す方式です。収集日はカレンダーで確認してください。
自己搬入する場合の施設は2か所です。江田島市環境センターは燃えないごみ・粗大ごみ・有害ごみ・資源ごみを扱い、電話番号は0823-49-1731です。江田島市リレーセンターは燃えるごみ・リサイクルごみを扱い、電話番号は0823-42-2113です。手数料は投入手数料として10kgあたり110円で、リサイクルできる状態の古紙類・布類は無料とされています。なお、家電4品目・事業系ごみ・タイヤ・バッテリー・バイク・消火器・農薬類・耕運機等・ワイヤー・医療器具・廃油・ペンキ類・ガスボンベ・石・ブロック等・油・潤滑油(食用油以外のもの)は市で収集しません(2026年8月30日時点)。持ち込む前に、日時などを市の公式案内でご確認ください。
進める際は、まず品物が「燃える素材」中心か「金属」中心かを見て、収集日に出すか自己搬入にするかを決めると整理しやすくなります。収集日に出す場合は手数料や処理券の案内がなく、前日の持ち出しも禁止なので、朝8時までというルールに合わせて準備してください。自己搬入は10kgあたり110円で、古紙類・布類はリサイクルできる状態なら無料です。小型家電は、本庁および各支所の回収ボックスも利用できます。家電4品目や事業系ごみなど市で収集しないものに当たらないかも、先に確かめておくと安心です。
ごみステーションへ出す場合は、粗大ごみの手数料や処理券についての案内はありません。指定ごみ袋が必要と明記されているのは「燃えるごみ」です。自分で処理施設へ持ち込む場合は、投入手数料が10kgあたり110円で、リサイクルできる状態の古紙類・布類は無料です。
電話・インターネットでの予約制度はありません。粗大ごみは燃える粗大ごみと燃えない粗大ごみに分け、ごみカレンダーで指定された収集日の朝8時までにごみステーションへ出します。前日の持ち出しは禁止されていますので、ご注意ください。
江田島市環境センター(燃えないごみ・粗大ごみ・有害ごみ・資源ごみ/0823-49-1731)と、江田島市リレーセンター(燃えるごみ・リサイクルごみ/0823-42-2113)が案内されています。自己搬入は可能で、投入手数料は10kgあたり110円です。
家電4品目・事業系ごみ・タイヤ・バッテリー・バイク・消火器・農薬類・耕運機等・ワイヤー・医療器具・廃油・ペンキ類・ガスボンベ・石・ブロック等などは市で収集しません(2026年8月30日時点)。出す前に品目をご確認ください。