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新潟市の粗大ごみ——手数料の目安は100円〜500円、申込みはインターネット・電話・LINE、自己搬入も可。
粗大ごみ処理券(シール)を販売店で購入し、品物ごとに貼る。券種は100円・200円・300円・500円の4種類。
手数料の目安:100円〜500円(品目別料金一覧の範囲)。
申込みはインターネット・電話・LINE。電話は 025-290-5353。
収集までの目安:約申し込み後3日〜1週間以降(申し込み状況によりさらに延びる場合あり)日。
収集日の朝8時までに、受付時に指定した排出場所へ出す。処理券に氏名または受付番号を記入し、品物ごとの見やすい場所に貼る。作業員は住宅の中には入らない。
自己搬入も可。
受付は電話が月〜土9時〜17時(祝休日と12/29〜1/3を除く)、インターネット・チャットボット・LINEは24時間。土日祝の収集は行っていない。電池類・小型充電式バッテリーは必ず取りはずして「特定5品目」へ(外せない場合は申し込み時に伝える)。事業所で使用していたもの・事業活動に伴うものは申し込み不可。自己搬入も可能で、家庭系ごみの処理手数料は10kgまでごとに100円(令和8年6月1日改定)。
家電4品目(2026年8月20日時点)。
出口は品目別ページで。
新潟市の公式の品目一覧から確認できた手数料です(金額には手を加えていません)。
マットレス(スプリング式以外):収集 200円(折り畳み式のマットレス含む。※シングル(セミシングル含む)~キングいずれのサイズも同額です。) マットレスの処分方法
マットレス(スプリング式):収集 500円(※シングル(セミシングル含む)~キングいずれのサイズも同額です。) マットレスの処分方法
ソファー:収集 500円 ソファの処分方法
ソファーベッド:収集 500円 ソファの処分方法
ソファーベッド:収集 500円 ベッドの処分方法
電動機能付きベッド:収集 500円 ベッドの処分方法
机:収集 200円
袖机:収集 500円
カラーボックス(幅、奥行及び高さの合計が2m未満のものに限る。):収集 200円
カラーボックス(幅、奥行及び高さの合計が2m以上2.5m未満のものに限る):収集 300円
ウッドカーペット(5畳未満のものに限る。):収集 300円 大型カーペット・じゅうたんの処分方法
ウッドカーペット(5畳以上のものに限る。):収集 500円 大型カーペット・じゅうたんの処分方法
ストーブ:収集 100円(灯油など火災の原因となる燃料を使用するものは、指定袋に入るものでも粗大ごみにお出しください。)
ファンヒーター:収集 200円(灯油など火災の原因となる燃料を使用するものは、指定袋に入るものでも粗大ごみにお出しください。)
座布団:収集 100円(5枚までまとめて100円となります。広げると大きくなるため、畳めば指定袋に入るものでも粗大ごみにお出しください。) 布団の処分方法
布団:収集 100円(広げると大きくなるため、畳めば指定袋に入るものでも粗大ごみにお出しください。) 布団の処分方法
姿見:収集 100円 大型鏡・姿見の処分方法
スーツケース(キャリーケース):収集 100円
ガスオーブンレンジ:収集 500円(材質が硬いため、指定袋に入るものでも粗大ごみにお出しください。) 電子レンジ・オーブンレンジの処分方法
電子レンジ:収集 300円(材質が硬いため、指定袋に入るものでも粗大ごみにお出しください。) 電子レンジ・オーブンレンジの処分方法
自転車:収集 200円
電動アシスト自転車:収集 300円(バッテリーは取り外して「特定5品目」にお出しください。外せない場合は、その旨を申込の際にお伝えください。原動機付自転車()
タイヤのホイール:収集 100円(材質が硬いため、指定袋に入るものでも粗大ごみにお出しください。)
物干し竿:収集 100円 物干し台の処分方法
物干し台(重り付きを除く。):収集 100円 物干し台の処分方法
公式の案内では、手数料は100円〜500円(品目別料金一覧の範囲)です。払い方は、粗大ごみ処理券(シール)を販売店で購入し、品物ごとに貼る。券種は100円・200円・300円・500円の4種類。
新潟市の粗大ごみはインターネット・電話・LINEで申し込みます(新潟市の公式のご案内より)。
収集日の朝8時までに、受付時に指定した排出場所へ出す。処理券に氏名または受付番号を記入し、品物ごとの見やすい場所に貼る。作業員は住宅の中には入らない。
公式の案内には、「申し込み後3日〜1週間以降(申し込み状況によりさらに延びる場合あり)」とあります。
持ち込みもできます。日時や手数料は新潟市の公式のご案内でご確認ください。
テレビ(ブラウン管・液晶・プラズマ・有機EL)・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・衣類乾燥機・エアコンなどは粗大ごみとして出せません(新潟市の公式のご案内より)。家電4品目やパソコンは法律にもとづく別の決まりがあります。
出典:新潟市公式(2026年8月20日確認)
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新潟市の粗大ごみの処分・捨て方は、手数料の目安が100円〜500円で、申込みはインターネット・電話・LINEのいずれかです。自己搬入も可能なので、収集を頼む方法と自分で持ち込む方法の二通りから選べます。このページでは、公式の案内にある手数料のしくみ、申込み先、出し方、市独自のルールを順に整理します。読み終えたときに、何を準備して、いつ、どこへ出せばよいかが分かるようにまとめています。
手数料は、粗大ごみ処理券(シール)を販売店で購入し、品物ごとに貼って支払うしくみです。券種は100円・200円・300円・500円の4種類で、金額は品目別料金一覧の範囲に収まります。たとえば座布団・布団・姿見・スーツケースは収集100円、机・自転車は200円、電子レンジは300円、ソファーやスプリング式のマットレスは500円です。スプリング式以外のマットレスは200円で、サイズによる差はありません。
受付は電話が月〜土の9時〜17時(祝休日と12/29〜1/3を除く)で、インターネット・チャットボット・LINEは24時間利用できます。収集までの目安は申し込み後3日〜1週間以降で、申し込み状況によりさらに延びる場合があります。土日祝の収集は行っていないため、引っ越しや片付けの予定がある方は、日程に余裕を持って申し込むと安心です。
進め方は、まず出したい品物が粗大ごみの対象かどうかを確認し、インターネット・電話・LINEのいずれかで申し込みます。電話の番号は025-290-5353です。受付のときに排出場所が指定されるので、収集日の朝8時までにその場所へ出します。処理券は販売店で購入し、氏名または受付番号を記入して、品物ごとの見やすい場所に貼ります。作業員は住宅の中には入らないため、指定された場所まで品物を出しておく必要があります。自分で持ち込む自己搬入も可能で、家庭系ごみの処理手数料は10kgまでごとに100円です(令和8年6月1日改定)。
注意点もいくつかあります。電池類・小型充電式バッテリーは取りはずして「特定5品目」へ出し、外せない場合は申し込み時に伝えます。電動アシスト自転車(収集300円)のバッテリーも同じ扱いです。事業所で使用していたもの・事業活動に伴うものは申し込めません。テレビ・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・衣類乾燥機・エアコンなどの家電4品目は市で収集せず、粗大ごみとしては出せません。また、灯油など火災の原因となる燃料を使うストーブやファンヒーター、畳めば袋に入る布団や座布団、材質が硬い電子レンジやタイヤのホイールは、指定袋に入るものでも粗大ごみとして出します。
進めるコツは、出す品物を先に一覧にして、品目別の手数料と照らし合わせておくことです。手数料は品物ごとにかかり、たとえばカラーボックスは幅・奥行・高さの合計が2m未満なら200円、2m以上2.5m未満なら300円と、大きさで変わるものがあります。座布団は5枚までまとめて100円なので、数をそろえてから申し込むと手間が省けます。電話は月〜土の9時〜17時ですが、インターネット・チャットボット・LINEは24時間なので、日中に電話しにくい方はそちらが使いやすいです。収集は申し込み後3日〜1週間以降が目安で延びることもあり、土日祝は収集がないため、早めの申し込みを心がけてください。
公式の案内では100円〜500円(品目別料金一覧の範囲)です。粗大ごみ処理券(シール)を販売店で購入し、品物ごとに貼ります。券種は100円・200円・300円・500円の4種類です。例として、布団は100円、自転車は200円、電子レンジは300円、ソファーは500円となっています。
土日祝の収集は行っていません。受付は電話が月〜土9時〜17時(祝休日と12/29〜1/3を除く)で、インターネット・チャットボット・LINEは24時間受け付けています。収集は申し込み後3日〜1週間以降が目安で、申し込み状況によりさらに延びる場合があるため、日程に余裕を持って申し込むと安心です。
収集日の朝8時までに、受付時に指定した排出場所へ出します。処理券に氏名または受付番号を記入し、品物ごとの見やすい場所に貼ります。作業員は住宅の中には入らないので、指定の場所まで品物を出しておきます。電池類や小型充電式バッテリーは取りはずして「特定5品目」へ出し、外せない場合は申し込み時に伝えます。
自己搬入も可能です。家庭系ごみの処理手数料は10kgまでごとに100円とされています(令和8年6月1日改定)。日時など詳しい条件は新潟市の公式のご案内でご確認ください。なお、事業所で使用していたもの・事業活動に伴うものは、粗大ごみとして申し込むことができません。