
逗子市の不用品買取&回収事例|買取対象を見極めながら回収した事例
依頼内容
ご相談いただいたのは60代のご夫婦で、逗子市の戸建て2階からのご依頼でした。
単身赴任終了後の片付けをきっかけに、食器棚, ダイニングセットを中心とした不
用品を整理したいとのご相談で、粗大ごみの申込み日まで待てない状況だったとのこ
とでした。事前のお話では『使える物はできれば買い取ってほしいが、難しい物はま
とめて回収までお願いしたい』というご希望があり、訪問時には家具・家電の状態確
認に加えて、細かな生活雑貨や紙類の混在状況も確認しました。
作業内容
当日は食器棚, ダイニングセット, 収納ラック, キッチン家電の順で状態確認
を行い、査定できる品はその場で金額をご案内し、値段がつきにくい物は回収品とし
て分別しました。搬出前には動線上の荷物を小分けにして袋詰めし、必要品の取り違
えが起きないようお客様へ都度確認。大型品は分解できる物をその場で解体し、共用
部を傷つけないよう養生をして搬出しています。必要品を残したまま不要品だけを整
理でき、退去や住み替え準備を進めやすくなりました。
お客様の感想
「何から手を付ければいいか分からなかったので、優先順位を示してもらえて助かり
ました。」 あわせて『見積もり時に作業の流れを細かく説明してもらえたので不安
が少なかった』とのお声もいただきました。



