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SONY α7 II (ILCE-7M2)の中古相場

価格の概要

SONY α7 II (ILCE-7M2)は中古で6件売れ、中央値57,261円、真ん中の半分が51,000〜58,099円、最安44,500円・最高59,850円でした。

項目値
取引件数6件
中央値・円57,261
下25%・円51,000
上25%・円58,099
集計の始め2025-08
集計の終わり2026-06
件数の順位39位/66
SONY内の順位11位/31

※買取価格ではありません 集計の方法

売れた記録

売れた日・価格・状態売り方送料製造年
2026/6/30 57,261円 通常中古オークション送料込-
2026/5/31 51,000円 通常中古オークション送料込-
2025/10/31 58,099円 通常中古オークション送料込-
2025/10/31 59,850円 通常中古オークション送料込-
2025/8/31 44,500円 通常中古オークション送料込-
2025/8/31 56,000円 通常中古オークション送料込-

動作しない品の記録

項目値
件数3件
中央値・円46,500
売れた日・価格出品の区分
2026/6/30 37,500円動作未確認/現状品
2026/5/31 46,500円現状品
2025/9/30 70,000円現状品

※上の相場には含めない

出品名に多い言葉

言葉件数
7II4件
ボディ3件
シャッター3件
円出品3件

製品情報

メーカー公表の値
製品名SONY α7 II (ILCE-7M2)
メーカーソニー
種類ミラーレス一眼カメラ(フルサイズ)
発売2014年11月
シリーズα7シリーズ
確認した月2026年9月
撮像素子35mmフルサイズExmor CMOSセンサー
手ブレ補正5軸ボディ内手ブレ補正
AF方式117点像面位相差AF+25点コントラストAF
外形寸法約127×96×60mm
質量約599g(本体・カード・バッテリー含む)

同じ・よく似た仕様と特長は NEX-7 のページに

出典:参照ページ・参照ページ

同じメーカー

機種取引中央値(円)
ILCE-7R5件59,180
ILCE-65007件54,200
ZV-E1010件63,000
ILCE-7S5件51,000

メーカー別 ›

集計の方法 ランキング 買取の案内

カメラは中古でいくらで売れているか(実データ)

実際に取引が成立した3,550件から集計しました。カメラの中古販売価格は中央値 22,000円、よくある価格帯は 9,100〜43,000円です。

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お手持ちの品物の買取価格を知りたい方へ

上は販売価格。買取価格は実物を見てお伝えします(査定無料)

※ 中古の販売価格(2025年8月〜2026年8月・247,584件/当社調べ)。当社の買取価格ではありません 集計の方法

SONY α7 II (ILCE-7M2)の中古相場について詳しく

SONY α7 II (ILCE-7M2)の中古相場は、2025年8月から2026年6月までに中古で売れた6件の取引をもとにまとめたページです。中央値は57,261円で、真ん中の半分の取引が51,000円から58,099円の範囲に収まっています。取引価格は44,500円から59,850円までの間に並んでおり、このページが示すのは中古の販売価格の目安です。数字の基になっている中古の販売価格は、2025年8月から2026年8月までの当社調べのデータです。お手持ちの品の買取価格ではないことを、最初にお伝えしておきます。

この機種は、2014年11月に発売されたソニーのミラーレス一眼カメラ(フルサイズ)で、α7シリーズに属します。35mmフルサイズExmor CMOSセンサーと、5軸ボディ内手ブレ補正を搭載しています。AFには117点の像面位相差AFと25点のコントラストAFを組み合わせた方式が使われています。外形寸法は約127×96×60mm、質量は本体・カード・バッテリー含めて約599gです。このページでは、こうした製品情報を2026年9月に確認した内容として扱っています。

相場を読むときは、取引件数にも目を向けてください。今回の集計は6件で、集計期間は2025年8月から2026年6月です。売れた記録は、通常中古の取引と動作しない品の記録に分けて示されています。そのため、どの区分の数字を見ているのかを確かめながら読むことが大切です。集計の方法は、ページ内の案内からも確認できます。

進め方と注意点

進め方として、まず売れた記録の中身を確認してみてください。6件はすべて通常中古で、オークションで送料込みとして記録されています。売れた日は2025年8月31日、2025年10月31日、2026年5月31日、2026年6月30日に分かれており、価格は44,500円から59,850円の範囲です。動作しない品は別に3件あり、動作未確認/現状品が37,500円、現状品が46,500円と70,000円です。これらの中央値は46,500円で、上の相場には含めないと明記されています。自分の品がどの状態に当たるかを先に整理しておくと、数字を読み違えにくくなります。

査定を依頼する場合の費用と流れも、あらかじめ確認しておきましょう。出張費・査定費・キャンセル料は0円で、査定額を見てから売るかどうかを決められます。当社は出張型のため、お品物を持ち込む店舗はなく、ご自宅まで伺って査定します。訪問を希望する場合は、来てほしい日を選ぶと受付後に担当者から電話で日時が確定する流れです。相談はLINEやWEBからも受け付けており、電話は24時間自動受付になっています。その場合、内容により有料になることがあり、料金は作業前に見積りを提示します。

進めるコツ

コツは、相場の数字と買取価格を分けて考えることです。このページの数字は中古の販売価格を集めたもので、当社の買取価格ではありません。買取価格は実物を見てお伝えするので、まず無料査定で状態を見てもらうと、実際の金額を確かめられます。査定を依頼する前に、売れた記録の区分や件数を見ておくと、査定額の話を聞いたときに判断しやすくなります。出品名では「7II」「ボディ」「シャッター」といった言葉がよく使われており、同じ機種を調べるときの探し方の参考になります。また、同じメーカーの機種として、ILCE-7Rが5件で中央値59,180円、ILCE-6500が7件で54,200円、ZV-E10が10件で63,000円、ILCE-7Sが5件で51,000円と並んでいます。それぞれの件数と中央値を見比べながら、判断材料の一つとして使ってください。

SONY α7 II (ILCE-7M2)の中古相場のよくある質問

SONY α7 II (ILCE-7M2)の中古相場はいくらくらいですか?

6件の取引をもとにした中央値は57,261円です。真ん中の半分の取引は51,000円から58,099円の範囲に入り、取引価格は44,500円から59,850円まででした。集計期間は2025年8月から2026年6月で、6件はいずれも通常中古のオークションによる取引です。この数字は中古の販売価格の目安であり、お手持ちの品の買取価格を示すものではありません。

動作しない品や現状品の相場はどう見ればいいですか?

動作しない品の記録は3件あり、中央値は46,500円です。内訳は、2026年6月30日の37,500円(動作未確認/現状品)、2026年5月31日の46,500円(現状品)、2025年9月30日の70,000円(現状品)です。これらは上の通常の相場には含めないと、ページに明記されています。件数が3件と少ないため、この数字だけで判断せず、自分の品の状態がどの区分に近いかを確かめてから参考にしてください。

このページの相場は買取価格として使えますか?

使えません。ページには、この数字は買取価格ではないと明記されています。中古の販売価格を当社が集計したデータで、買取価格とは別のものです。買取価格は、お品物を実際に見てお伝えします。査定は無料で、査定額を見てから売るかどうかを決められます。相場は、売れ行きの目安として読むものだと考えてください。

査定や出張にかかる費用はどれくらいですか?

出張費・査定費・キャンセル料は、いずれも0円です。査定額を見てから売るかどうかを決められます。出張型のため、店舗への持ち込みはなく、ご自宅まで伺って査定します。訪問を希望する場合は、来てほしい日を選ぶと、受付後に担当者から電話で日時が確定します。その場合は内容により有料になることがあり、料金は作業前に見積りを提示します。

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